日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
全国の共学新興進学校が男女別大学進学実績を公表することは未来永劫無いはず。女子灘とされている少数女子枠の進学実績を公表すれば受験者数が激減して学校が存続出来なくなる。
眠れる女子は寝ていてこそ価値が保たれる。
ところでとある新興進学校の親族が政治家というとこあるけど大丈夫?
彼の関係者がなんと入学式会場で新入生の保護者に後援会の入会を促したといという前代未聞の話が新聞に載っていたことがあったしね。
先ず、ヤンチャな時代のない地元民が誇りとする名門校であること。
各都道府県進学校であること。
二つの条件を満たさない最難関校は、全国的にも聞いたことがありません。
高見せ偏差値が基準になる商業的最難関は、社会的評価とは全くの別物になっています。
兵庫は、灘・甲陽・神戸女学院。
大阪は、星光・四天王寺医志。
奈良は、東大寺。
京都は、洛星。
では最難関の下位層はどこへ行くのでしょう。
星光や洛星で下半分、東大寺甲陽でも2割から4割程度はそのレベルすら合格しないのでは?
関西から早慶がそんなに多いとは思えないのですが、同志社に行くなら個人的には神戸を希望します。
左翼は反省しないからね。
辺野古の問題はキリスト教系学校の危険性を世に示した。
少なくとも神女の平和教育は要監視案件でしょうね。
しかしこのご時世にゴリゴリの左翼活動家が理事長とは。共産主義を標榜してる。あまりに危険だろう。私が在校生保護者なら学校に言って理事長を替えてほしいくらい。
内田 樹(うちだ たつる、1950年9月30日 - )は、日本のフランス文学者・武道家(合気道凱風館館長。合気道七段、居合道三段、杖道三段[1])・翻訳家・思想家[2]・エッセイスト。元学生運動家[3]。学校法人神戸女学院理事長。神戸女学院大学名誉教授。学位は修士(旧東京都立大学・1980年、フランス文学専攻)。専門はフランス現代思想[4]。立憲民主党パートナー[5]だが、国政選挙では日本共産党を支持している[6]。
ちなみに西大和では平和教育を伴う研修旅行は行われていません。沖縄にも広島・長崎にも行かない。(だから個人的に家族で広島に行ったけどね。)






























