入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
大阪学芸 DD準備コース
英検2級取得済み、準一結果待ちの小6女子がいます。
志望校を決めあぐねており、候補の一つの学芸DD準備コースについて、もし通われている方、もしくはご存知の方教えてください。
クラスはDDコースのみのクラスがなく、他の生徒と混合と聞いています。
そのクラスの雰囲気はどうでしょうか?
ガチ中受でなくても受かるレベルとスポーツ系などの特技のあるお子さんが多い雰囲気ですが、騒がしい感じでしょうか?
また、DDコースの子たちの中では英語で会話することが多いでしょうか?
娘はできるだけ英語環境がある学校に行きたいようですが、しかしながらインターは遠く経済的にも難しいです。
英語を考えた場合、他の通学できる中学で候補がなかなかありません。
(公立だと水都かもしれませんが狭き門ですし。)
親としては出口も考えておきたいので高校のDDコースについてなんでもご存じなことがあれば教えていただきたいです。
高校からは独立クラスなのでクラス内は英語が飛び交ってるとか、大学の推薦はあるのか、総合型選抜の学校の指導状況、DDを利用した進学状況など情報があればありがたいです。
よろしくお願いします。
パンフレット書いてある国際科の進学実績はDDだけでなく、他の2コースも合算されています。
なので、DDのみの進学実績はわからないのです。
この間、上の子(他高校に通学)が大阪学芸でSATを受験しました。
その時は学芸の子が多かったらしく、ハーフのお子さんもまあまあいらして監督先生も含め、日本語は聞こえない空間だったと言ってました。
全員がDDかどうかはわかりませんが・・・・。
そうなのですね。しばらくしてからまたHP覗こうと思います。
ICUのユニバーサル入試についてですが、English basedの受験ができるということですか?それとも帰国子女入試ですか?
HPを見ると二つ方式があるようです。
総合型選抜4月入学外国教育制度利用(帰国生)の試験を受け、合格者はリベラルアーツ英語プログラムを受講します。
一昨年度の総合型選抜帰国生入試の結果は332名に対し、107名の合格者となっています。倍率で言うと3.1倍位です。
昨年度の総合型選抜帰国生入試の結果は、445名の志願者に対し、82名の合格者となっています。倍率で言うと5.42倍位です。
ひとえに難化していることがわかります。
さらにIELTSの合格者平均スコアは6.7となっており、こちらも年々上昇傾向になっています。
なるほど、English basedでない方の帰国子女入試の方が対象ということですね。
IELTSはレベルがあがってきているとのことですが、前の投稿でおっしゃる通り、大阪学芸で対策講座も開講しているようなので、(レベルはわかりませんが)心強いかもしれません。






























