入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
履正社中か公立中か
中学受験、結果的には失敗しました。
進学塾Hの偏差値50くらいだったんですが
第一志望、第二志望、第三志望も不合格。
塾に相談したところ、入学するしないは別にして
どこか1校でも合格した方がいいということで
履正社中をかけこみ受験し合格しました。
いざ合格してみると
履正社中も面倒見のいい学校みたいですし
本人も迷っている感じです。
親も公立中に行かせるか履正社中(6ヵ年コース)に行かせるか悩んでいます。
ちなみに地区は総合選抜地区で公立中のレベルはあまり高くありません。
同じような経験をした方、履正社中に詳しい方などの情報、ご意見を
ぜひお願いします。
>>うちは3年から6年にまわし入学なのでよけいに気持がゆれるのかもしれません
うちは「3カ年の空きがあるのですが・・・」とのお電話をかなり後にいただきました。回し合格の人を優先してあげればいいのにと思いましたね
6貫から高校受験は、学年で一人か?ぐらいだと思います。
いらっしゃらないことは無いです。
Aクラスのお子さんでした。
中2途中から高校過程に入っていきますので、
高校受験用の勉強は学校ではしていません。
6貫在学で、満足して通ってる子供を持った親としては、
「気持ちがゆれる」とおっしゃるのを聞くのは、複雑な気持ちですが、
どこの学校にも危ない感じのお子さん、怖い感じのお子さん、
大丈夫か?と言う感じのお子さんがいらっしゃると思います。
その中に入っている当事者なので、第三者として外部からどう見えるのか
判りませんが、参観日などで見る限りは、普通のお子さんが多いと思いますよ。
ちなみに男子高校の制服は背広、中学は詰襟ですが、
コートは一緒なので良く判らないかもしれませんね。
高校の方は、男子はスポーツで入って来られてる方もいます。
<高校も詰襟がいいなぁ・・・
男子の高校の制服がいまいち・・・と感じていて>
ですよね。「履正社中か公立中か」とは関係ないのかも
知れないのですが、高校の制服ははっきり言ってださい
と思います。
制服って結構大事な部分じゃないですか?
同校の女子の制服と中学生の詰襟は好きなので高校のあの制服が
色のせいかデザインのせいか安っぽく見えてしょうがないのですが…
本当に詰襟に変わればいいなと思います。
3年か6年かは成績でまわしているのでしょうか?2期目しかうけていなく3期目試験日に連絡がありました。その時は第1志望のショックからあまり深く考えずにOKをしたのです。3年のほうは空いてないか聞けばよかった。学校がいやなわけではないのですが、どちらかというとどうしても第1志望のところにという思いのほうが強いので今だにこだわってます。先生に相談してみようかな?もしどうしてもというなら成績はトップぐらいにいないと話しは聞いてもらえませんね。それに内申書をちゃんと書いてくれるかどうかもわからないと思うのでリスクがあることもふまえて準備が必要ですね。塾併用は必須でしょうか?
ちょっと危ない系は10人くらいでかたまって体操服で緑地公園のほうに先生の誘導のもと走っていかれたのです。2日の点呼の時にこられていたお子さんはどの子もいたって普通の感じでした。たまたまだったのかもしれませんが、私どもはその光景をみて固まってしまいました。
在校のかたからすれば気分のよい話しではなく、大変失礼しました。
詰襟さま
制服はたしかに関係ありますね。中学の詰襟はわりといいですけど高校のは色が青すぎるのでは?もっと深い紺にしてズボンはグレーの方がいいですよね。中学の詰襟も欲をいえばもうちょっと深い紺がいいですけど。女子はかわいいですね。うちは下が女の子で兄の制服採寸につきあって行ったとき、ちゃっかり女子の制服をチェックしてきてかわいいといってました。
たとえ第何志望でも、合格した学校が本人の実力相応の適正校だったのだと。
模試はかなり判定が甘いです。
ですから、不合格の学校、合格した学校それぞれその結果に納得してください。
不満な方は、今まで子供の実力を実力以上に考えていただけですから。
お子様は実力適正校に合格します。
本意校でも、進学すると決めたらその中でがんばらないと
この先どうにもなりませんよ。子供さんが学校に不満というよりも
回りの同級生が馬鹿すぎるということが発生したら、不平をいう前に
とにかく学年一番になってから言いなさいと指導してください。
今思います。模試の判定結果(適正校だとか)と違うなどといっても、
結局、たとえ第何志望でも、合格した学校が本人の実力相応の適正校だったのだと。
模試はかなり判定が甘いです。
ですから、不合格の学校、合格した学校それぞれその結果に納得してください。
不満な方は、今まで子供の実力を実力以上に考えていただけですから。
お子様は実力適正校に合格します。
不本意校でも、進学すると決めたらその中でがんばらないと
この先どうにもなりませんよ。子供さんが学校に不満というよりも
回りの同級生が馬鹿すぎるということが発生したら、不平をいう前に
とにかく学年一番になってから言いなさいと指導してください。






























