入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
履正社中か公立中か
中学受験、結果的には失敗しました。
進学塾Hの偏差値50くらいだったんですが
第一志望、第二志望、第三志望も不合格。
塾に相談したところ、入学するしないは別にして
どこか1校でも合格した方がいいということで
履正社中をかけこみ受験し合格しました。
いざ合格してみると
履正社中も面倒見のいい学校みたいですし
本人も迷っている感じです。
親も公立中に行かせるか履正社中(6ヵ年コース)に行かせるか悩んでいます。
ちなみに地区は総合選抜地区で公立中のレベルはあまり高くありません。
同じような経験をした方、履正社中に詳しい方などの情報、ご意見を
ぜひお願いします。
切替様
> ちょっと危ない系は10人くらいでかたまって体操服で緑地公園のほうに先生の誘導のもと走っていかれたのです。2日の点呼の時にこられていたお子さんはどの子もいたって普通の感じでした。たまたまだったのかもしれませんが、私どもはその光景をみて固まってしまいました。
> 在校のかたからすれば気分のよい話しではなく、大変失礼しました。
>19日に緑地公園内を利用した耐寒マラソン大会が実施されます。子どもから緑地公園を利用した練習をしていると聞きました。トイレを済ましてから参加のため、出遅れた先生と生徒だと思います。
切替様>
> 在校のかたからすれば気分のよい話しではなく、大変失礼しました。
いえいえ、大抵同じことを思われますよ。
私もそうでした。
ただうちは、説明会などを何度も受けてこの学校が本当に良いと思ったので、
第一志望が不合格であっても、それ程のショックはありませんでしたが、
ただやはりもっと偏差値の高い所に。。。と言う
親の見栄が心の隅に燻ってたことも否めません。
また同級生のお母様ともお話した時に、最初はやはり「え〜ここ?」と思ったと
おっしゃってました。
でも実際に在学してみてこの学校で良かった、良い学校に入れたと
皆さん(と言っても私がお話しする範囲のお母様方ですが)おっしゃってました。
後今はまだ小学生でらっしゃるお子様のお友達は、そんなに中学受験に詳しいのですか?
受験しない子達にとっては、余程の有名校(Nとか)で無い限り、
良く知らないものだと思うのですがね。
もし本当に言うのなら、それはその子の親が言ってることでしょう。
そんな時こそ、親御さんが力づけてあげていただきたいと思います。
私は合格した学校がその子に一番合う学校だと思っています。
折角ご縁があった学校なので、3ヵ年にするか6貫にするかお子様と良く話し合われて
入学後を有意義に過ごさせてあげてくださいね。
6貫だと放課後講座が必須なので、塾通いは難しいです。
3ヵ年6貫とも生活指導は厳しいです。
高校の制服は、生徒間でも不評のようです。
何より6貫で入ってるのに、高校で制服が変わるのも親のほうの悩みですね。
6貫だけそのままの制服でOKにしてくれたらいいのにねと他のお母様方と
話しています。
ウチはこちらとT蔭の合格をいただきましたが(飛び込み受験でした)
どちらも第1志望ではなかったので
偏差値はT蔭の方が上ですが、こちらにお世話になっています。
三ヵ年は第1志望は残念だったけれども、
他校には受かっている。でも第1志望以上に再度!と
ウチを含めてまさにリベンジで通っている方、多いです。
残酷な言い方かもしれませんが
三ヵ年にご希望を出されて六ヵ年に回されたということは
試験の点数が三ヵ年の合格点に足らなかったということでは?
入学されればわかりますが、偏差値並みの生徒もいますが
それが最低レベルであって、上にはN残念組を含め
よくできるお子さんがたくさん通っています。
くやしいお気持ちはよくわかりますが
現実逃避さまがおっしゃるように
まずは入学してすぐのテストで学年1番になってから、だと思いますよ。
色んなお子さんは何処でも居ます。うちは公立に行くのが絶対に嫌だといったので、父親の気持ち以外は本当にすんなり子供は学校に入学しました。今思えば、公立だときっと埋もれてしまってるだろうなぁと思います。公立だと色んなお子さん、学力も差があり、先生によっては授業にならない時間を過ごす事もあるようです。その中でうちの子は間違いなく緩い方向に流れていっただろうと思うし、今は受験の時みたいに、勉強、勉強と私も言わずでも学校の方である程度見張ってくれてますから、精神的にもラクです(笑)中学生になると、親と子供の関係が難しいので助かります。
みなさんからいろいろと意見をいただいて
心の整理がつきつつあります。
しかし、ついてないのが嫁さんです。
履正社に行くことはほぼ納得してるんですが
ほんとに仲のいい一部の友達以外には
「履正社に行く」とは言えない。
「大阪の学校に行く」とぼやかしているといってます。
嫁さんの気持ちもわかるんです。
塾の送り迎え、子供の勉強へのつきあい等
一番がんばってたのが彼女ですし。
くやしい気持ち、残念な気持ち、見栄等があいまって
そうなってるみたいです。
これってどうなんでしょうね。
どうして受験などしたのですか?
どうしても履正社に行きたかったのに、
最後まで合格できなかった子がかわいそうです。
うちもその可能性が高かったので、よけいにそう思います。
行く気の無い学校を幾つか受験される方も多いようですが、
高校受験でも私立は一校。(大阪では)
公立でも、前期がだめなら後期、の、
チャンスは多くても3回までです。
私立は専願なら公立は受けられないし、
公立も前期で通れば後期は受けられません。
そのため、学校見学や授業体験、情報収集や進路懇談で、
悩んで悩んで受験校を決めます。
お子さんがどうしても履正社に行きたいのでなければ、
公立に進まれた方が、
親御さんにとって精神衛生上良いのではないでしょうか?
「私立に合格もしたんだけど公立にした」
と言えれば見栄の気持ちも少しは満足させられるのではないでしょうか?
あくまでもお子さんが
「履正社に行く!」と
心から決めていない場合です。
自分の行く学校をお父さんもお母さんも恥じているんだと思いながら
学校に通うお子さんがかわいそうでなりません。
悩める父さん
奥様には、旦那様であるあなたがお言葉をかけてあげれば良いのではないですか?
で、正直、あなたの書き込み、在校生の方達や、第一志望で合格なさった子供さん、及び親御さんの気持ちを全く無視してらっしゃる事、考えた事ありますか?
私は、あなたへの書き込みに対しての在校生の親御さんのお返事を読んでいて、在校生の方達はみなさんとても満足なさっている、本当に良い学校なんだな。と再確認しましたよ。
履正社入学を一家でお祝いしているご家庭だって、たくさんあるのですよ。
いつまでも長々と、終始一貫、在校生及び祝合格の方達への不愉快な言動。
いい加減にして欲しいですね。






























