在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
滝中学受験を考えていますが・・・(> <;)
現在、小学5年生の男の子です。
父親が医師で、本人も医師になりたい・・・と言っている事もあり、医学部進学率の良く
通うのにもそれほど遠くない、滝中学を目指し受験勉強しているところです。が・・・、
成績がほんとに上がらず、最近の志望校判定テストでも偏差値40程度で、D判定です。
塾の先生は、6年生になって一通りの学習がすまないと、判定もあてにはならないから、5年生の
うちは気にしなくても大丈夫と言われましたが、先が見えず不安ばかりが募ります。
本人は、受験の意志もあり滝中学に行きたいと言っていますが、まだまだ学習時間も足りないと思います。
これくらいの成績でも、徐々に上がってくるのでしょうか?
男の子は6年になってから伸びると聞きましたが、D判定から始まったけど合格したという方みえますか?
>うっかりさん
頑張ってくださいね。
我が家も上の子の時から、いくつか学校説明会に参加してきましたが、我が家は環境や先生方の印象から、滝に行かせたいなと早くから気持ちが決まっていました。
子どもたちも滝に入りたいという希望もあり、結局2人ともご縁を頂き、通っております。
子どもたちは、素敵な友だちや先輩に恵まれ、毎日楽しく通っております。機会がある毎にいろんな方とお会いし、滝に入って、入れて本当によかったと我が家は思っております。
いろいろな意見もあるとは思いますが、信念を持って是非滝への合格を勝ち取ってください。
2年後に同じ学校でお会いできる事を楽しみにしております。
通うのにもそれほど遠くない・・・・うらやましいですね。
今年から娘が滝にお世話になっていますが、うちの場合は
いささか遠距離通学なので体力的にはきつ目ですが、それで
も毎日楽しく通っています。
滝は地の利が悪い分、優秀な受験生の一部が敬遠するため
どうしても滝に入りたい人にとってはお得だと思います。
機会があれば、”名駅付近にサテライト・キャンパス(教
室)を造ってはどうか”と滝学園に提案してみたいと思って
いますが、もし、現在の通学条件が何らかの形で改善される
ことがあれば、今の難易度では到底、収まらないでしょうね。
うっかりさん、現在のお子さんの成績を心配されているよう
ですが、強化すべき科目がはっきりしているのであれば、その
科目について、しっかり地に足をつけた学習方法で徹底的に鍛
えれば今からでも大丈夫ですよ。
受験直前まで、子供の学力は信じられないほど伸びるもの
です。成績優秀者が必死に勉強するのも、下からのキャッチ・
アップを恐れてのことなんです。
頑張ってください。
滝学園は、実業家として成功を収めた滝信四郎氏が、「自分を育んでくれた故郷から、将来大いに活躍するであろう青少年を育てることこそ最大の恩返しである」と考えて設立した学校です。
その精神に基づいて、再来年度入試(?)から、江南市近郊の生徒に対する地域推薦制度が、高校入試において実施されるそうです。地元の生徒を増やすのが目的だということです。
滝学園が現在の場所から移動することはないと思われます。
スレ違いなお話ですみません。
滝は、今は、進学校となり、親戚の子が、特待生でした。
でも、昔は、農業高校で、地元の公立高校へ入れない農業の後継者が行く学校でした。
地元で、農業をしている人たちで、卒業生がたくさんいます。
上位の成績の人たちは、よい大学へ進学していますが、下位層になると、残念な感じがします。
医学部進学なら、東海中学でもよいのではないでしょうか。
戦後、滝実業は中学を作りましたが、中学廃校の危機にあっています。
昔はその程度の学校でした。
進学校化したのは、昭和40年代に入ってからです。それまでの滝は、東海、南男、名古屋の下の位置付けでした。
進学校した背景には、地元公立中学に助けがあったからです。つまり、滝は高校からの入学生によって支えられ、
その影響が中学にも及んだのです。




































