在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
名進研のスレッドです☆
名進研のスレッドがありませんので立てました。
名進研についていろいろ意見交換の場になればと思います。
なんでもお気軽にレスをつけてください。
尻切れで書き込んでました。 申し訳ございません。
そのうち時間があれば、通ってた教室の実情なんかを書き込んで、おかしな誤解を解きたいとも思います。
ちなみに私は「名進研まんせー」ではありません。
とても割り切った、子供にメリットある部分は徹底的に利用させていただくというスタンスでした。
保護者会でお会いして仲良くなった御父兄の方々も「名進研まんせー」なんて人は1人もいませんでしたね。
先生の当たり外れも特に有りませんでした。
逆に小学校の担任の外れ率の高さと言ったら、何とかならないですかね。
1年生の担任は当たり、2年生の担任は少し外れ、3年生〜6年生の担任はそれぞれ大外れでした。
「先生は算数苦手だから・・・」って児童に平気で言い放つ若い女性教諭が担任だったり、目を疑うような茶髪だったり、、、とここで愚痴ってもしょうがないですが、、
上の方の書き込み、とてもしっくり来ます。
アンチの過剰な批判に対しては仰りたい事はお有りになるけども、まんせーというおかしな方の様に、名進研に間違いは一切無く完璧、批判は所詮他塾のひがみ、名進研サイコー!とはならないって事ですよね。
塾の講師も猥褻行為にストーカー行為、果ては殺人まで。実際に事件がありましたが、公立教師も同様かつ、実際の新聞沙汰の数もずっと多い様に感じます。
問題は新聞沙汰にならない、表面に出て来ない問題が、表に出る何十倍も起きているという事です。
私の地域でも中学受験生を、公立至上の凝り固まった価値観しか持っていない小学校教師が「○○はわざわざ受験するくらいだからこんな問題即答だよな?」と晒しものにしたり、「無駄な勉強してる割に答えがスマートじゃないな。」とか子供を傷付ける様な大人気無い発言をする方もいます。
公立高校上位校はさすがに素晴らしい教師も多いですが、これまた中学の教師におかしな先生が多く、その人達に好かれ無ければ内申でアウト、学力がいくらあっても、上位校は夢物語に終わります。本当に不条理極まりない世界です。
名進研にせよ日能研にせよ、浜、四谷にせよ。問題や改善点は多々あると思います。
こういった所で単なる無意味な中傷でなくより良くしていく情報を共有したいものです。
所詮匿名掲示板に何を期待してんの?という論調の方。そういうシニカルな視点から、何の前向きな結果が得られるのでしょうか?
どこの塾だろうがいいじゃありませんか。親と子がしっかり吟味すれば。どこでも一長一短です。この掲示板見て塾を選択する人なんて、普通の感覚を持たれた人なら有り得ませんよ。
本来の受験生のためになる情報交換の場にしましょう。
情報にはいい情報もあれば悪い情報もある。
それは個人の捉え方によっても異なる。
真実の情報もあれば嘘もある。
もともとそれぞれの塾が公開している情報自体が嘘とは言いませんが都合のいいまとめ方をしているのでこのような混乱(誹謗中傷)を招くのでしょう。
スマホの速度のように公表するガイドラインがあればいいのですが。
結局はその子のポテンシャルはどうであれ塾に通っても期待した結果とならなかったら親から見ればダメな塾なんでしょう。
名進研だろうが日能研だろうが浜だろうが。
落ちて塾のせいにする親が現実にいますし、個人塾を訴えた保護者もいたりしますが、塾に当たるのは御門違いも甚だしい。
子供の能力を見誤り、塾に丸投げ、塾に足りないものを見極め、補わない親が悪いのです。
一部ここでも名前の挙がるJ&Sachiや青藍義塾、坪田塾は、授業が学生任せで社員関与無しだったり、そもそもまともに授業をしていないなど、こちらは詐欺に近いものもありますが、それにしてもそんな塾を選ぶ親が、やはり悪いのです。
そうなると、カリキュラムやテキストに対して親が勉強して比較、評価できる事、合格者数や合格率などの当たり前のデータを正しく公表してもらうというのは、絶対に必要だと思います。
名進研のテストの種類は、テストゼミ・Mテスト(6年生からはプレ中テスト模試)・総仕上げテストがあります。
テストゼミ:
・その週に習った単元が範囲
・毎週日曜日の午前中にターミナル校で受験
・単元ごとの理解度をはかる小テストで、テスト後に自分の通う校舎でテスト直しして帰宅という流れにしてました。
・他校舎の塾生と一緒に受けるので場慣れさせる感覚もありました。
Mテスト:
・月1自分の通う校舎にて実施、前回のMテスト以降が範囲
・このテスト結果で席順やクラス替え(JS,JA)が行われる
総仕上げテスト:
・春夏冬の長期休暇時の講習最終日に実施
プレ中テスト(6年生)
・本番を想定した模試。
・範囲は基本的に全範囲。
・このテストによる偏差値を目安に志望校を絞ったり、さらなる向上を誓ったりする。
子供にとってはこれらのテスト結果で一喜一憂するような感じですが、目的はあくまで志望校合格。うちの子はテスト結果の分析で苦手分野を明確にして短期集中で克服するように努力しました。子供を迎えに行った際に先生にもいろいろ相談して、特定の分野を重点的に補講してもらったりもしました。




































