在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「平和の少女像」撤去 あいちトリエンナーレ
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、元従軍慰安婦を題材とする韓国人作家の「平和の少女像」が出品され、同市の河村たかし市長が撤去を求めていた問題で、主催する実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事が3日記者会見し、像を展示していた「表現の不自由展・その後」コーナーを同日限りで中止すると発表した。
昨今の輸出管理強化の問題も影響していると思いますが、両国の関係はこのまま悪化し続けるのでしょうか。
落しどころはあるのでしょうか。皆さんはどう思われますか?
津田「公立美術館で撤去されたものを、『表現の不自由展』っていう展覧会を持ってくる体にして、ぜんぶ展示してやろうっていう企画で。恐らくこれみんな全然気づいてないんだけど、これが一番やばい企画になんですよ。おそらく。政治的には。」
東「やっぱり、天皇が燃えたりするんですか?」
津田「あーー(笑)」
東「天皇制にはどんなお考えですか?」
津田「天皇というのはひとつ、タブーになってて撤去されるという事例があって、それは広く知られているので、それはこの展覧会でもモチーフになる可能性はあります」
東「えーーこんな令和で目出度い時に?」
津田「令和の今だからこそ違った意味を感じ取れるとおもうんですね」
東「人々は新しい元号で前向きになってるときに、税金で…」
津田「二代前だし人々の記憶もあまり…歴史上の人物みたいな…(笑)」
別の会話
津田「という展示を拒否された作品だけを集めました」
女の子「お~気になる~これはすごい興味をそそる」
津田「ですよね~ただちょっとね、これの炎上は男女平等とかないぐらいの炎上がおきると思うので大変なことになるだろうと思う どうしようかな 今から僕アマソンいって防弾チョッキをかって ナイフでぶすっとさされても大丈夫なようにしようかな (笑) 」
女の子「備えあれば患いなしですね」
それで?
で済む話を皆さま長々と。¥1にもならない文字起こしまでされて(笑)
他の方々は海外でのんびりお盆を過ごされる中、こんなくだらなくてチマチマした、時間の浪費があるなんて、もの凄いコントラストですね。
あいトリの企画アドバイザーを務めていた批評家の東浩紀さんは8月14日、Twitterで辞任を表明した。
東さんは7日に「相談役として役割を果たすことができず、責任を痛感しています」などとして謝罪。今年度の委嘱料を辞退することを申し出ていた。
東さんはTwitterで「津田監督には、この1週間、いろいろ善後策を提案していたのですが採用されず、アドバイザーとして職務を果たすのが困難な状況になりました」と説明。
「今後は、公的な立場を外れ、一個人としてトリエンナーレを応援していければと思います。あらためまして、このたびは、ぼくの力が及ばず、県民のみなさま、出展者のみなさま、申し訳ありませんでした」と改めて謝罪した。
そのうえで、「『表現の自由』vs『検閲とテロ』という構図は、津田さんと大村知事が作り出した偽の問題だと考えています」と指摘。津田さんの責任について以下のように言及した。
「海外のアーティストは表現の自由を訴えている。けれどもそれは日本の市民には特定のイデオロギーやプロパガンダに賛同する党派性のように見える。このようなねじれを作り上げた責任は津田さんにあり、彼はそれを早急に解きほぐさねばなりません」
東さんはあいトリの問題が起こる以前からツイートに鍵をかけ、リツイートされないようにしていたが、辞任について明らかにした後で「大事な話をしているので鍵あけました。またしばらくしたら鍵かけるので、この隙にフォローするなりRTしたりするなりしといてください」と投稿した。
ぼくの観察するかぎり、今回「表現の不自由展」が展示中止に追い込まれた中心的な理由は、政治家による圧力や一部テロリストによる脅迫にあるのではなく(それもたしかに存在しましたが)、天皇作品に向けられた一般市民の広範な抗議の声にあります。津田さんはここに真摯に向かい合っていません。
それら抗議は検閲とはとりあえずべつの問題です。日本人は天皇を用いた表現にセンシティブすぎる、それはダメだと「議論」することはできますが、トリエンナーレはその日本人の税金で運営され、彼らを主要な対象としたお祭りでもあります。芸術監督として顧客の感情に配慮するのは当然の義務です。
友情も大事だが歪な判断はそこに組み込ませない、その宣言にも見える。
2人仲よかったからまさか逐一深く介入せずともと監督を信頼してたんだろうが、現実は甘くなかったかあるいはもっと深刻だったか。津田さんはいよいよあずまんも切っていくのか?と軽く驚愕。
わかっていないならと、今起こってる状況をわかりやすく客観的にあずまんの持ちうる言葉でプロとして説明したんだろうにうまくいかなかったか。
多くのものを見たいい歳の大人だからどう動くのか、これを経たこれからのそれぞれの仕事内容に注視したい。
言語明瞭、意味不明な文章の典型ですね。
漢字が最適な箇所が平仮名になっていたり、句読点が足りなかったりで、文章としてはかなり酷い、読みづらい文章です。
一応、教育板ですし、小学校からやり直される事をお勧め致します。
愛知トリエンナーレの表現の不自由展、国内の寂れたアートイベントだったのが、騒いだ挙句、スペインの実業家の目に留まり、実業家タチョ・ベネット氏が購入 来年バルセロナに開館予定の"Freedom museum"(自由の博物館)に展示する予定という。
そのまま展示させておけばこうはならなかっただろうに(笑)
街宣車を出した右翼、ネットでギャーギャー騒いでいた嫌韓人、ガソリン撒くぞと脅した連中のナイスアシストで、これがプロパガンダだったら最高のアシストをしたわけだ。
頭が良くないって、本当に不自由ですね。
「バルセロナで撤去された作品集め博物館開館へ」
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.buzzfeed.com/amphtml/sumirekotomita/statue-go-to-spain%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAZji04bKkrmNpAE%253D




































