在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「平和の少女像」撤去 あいちトリエンナーレ
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、元従軍慰安婦を題材とする韓国人作家の「平和の少女像」が出品され、同市の河村たかし市長が撤去を求めていた問題で、主催する実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事が3日記者会見し、像を展示していた「表現の不自由展・その後」コーナーを同日限りで中止すると発表した。
昨今の輸出管理強化の問題も影響していると思いますが、両国の関係はこのまま悪化し続けるのでしょうか。
落しどころはあるのでしょうか。皆さんはどう思われますか?
あのね。
みんなあなたみたいに韓国大好きで、韓国に興味持ってるワケじゃないのね?
韓国国内でどうかなんて知らないし、今回の慰安婦像設、
あいちトリエンナーレ芸術監督の津田大介氏の弁。
「感情を揺さぶるのが芸術なのに、『誰かの感情を害する』という理由で、自由な表現が制限されるケースが増えている。政治的主張をする企画展ではない。実物を見て、それぞれが判断する場を提供したい」
「撤去・拒否された経緯とともに来場者が鑑賞することで、表現の自由を巡る状況に思いを馳せ、議論のきっかけにしたいということが展覧会の趣旨」
韓国で反日のアイコンにされているから何?笑
昔の西洋の風刺画にあった、つり目のステレオタイプの日本人は、そのデザイン自体が日本人蔑視になっているが、少女像は全くそうじゃない。
あれを見て不快に思うのは、韓国と仲良し過ぎるからだろう。
韓国に何の興味も無い私は、造形として、昔のティピカルなアジア人蔑視キャラそっくりじゃん としか感じなかった。もっと揺さぶるデザインにした方が効果的だろうに、韓国人センス無いわと思った。
横に椅子が置いてあり、少女と同じ目線で風景に対峙させるという趣向は逆に秀逸だと感じた。
ただ単体造形としては、同じような趣旨のライダイハン像と比較すると、かなり劣ると思う。単体の彫像として、ライダイハン像の方がずっとエモーショナルで、感情を鷲掴みにされる。
いや、コンセプトの起点が違うのかもしれない。その物静かな姿勢や目線で、寧ろ”静寂”をもって訴えるべき主張を対比から際だたせたい?それならば、船越桂さんの様な木彫の方がずっと強い静寂を表現している気がする。芸術作品として、この少女像が「白眉」だと称している方もいたけれど、私はすごく凡庸だなと感じた。
こう言う議論もなく、幼稚園児の様に「気にくわねぇ。やめろやめろ!」
「税金10億だぁ?ふざけんな!」
そう言う方が、一体いくらの税金をお支払いになり、普段から意識高く行政のお金の使途に目を光らせているのか?
不思議ですね。
>「税金10億だぁ?ふざけんな!」
そう言う方が、一体いくらの税金をお支払いになり、普段から意識高く行政のお金の使途に目を光らせているのか?
税金10億も払っていないのに上から目線は説得力ないですよー
韓国がベトナムに派兵、駐留していたのは1964-75の間、一番新しくて44年前。
WW IIは終戦後70年超。
詳細を調査する際に一番のネックである時間の壁の差、当事者が80超と40代、明らかにライダイハンの方が事実を突きつけての責任追及はし易い。
しかしだ。
当の当事国たる慰安婦ですら、日本は韓国を黙らせられないのに、嫌韓連中が嬉々として慰安婦に絡めてくるライダイハンはそもそも当事者でもない。
ネタにしたところで何の役に立つ?笑
しかも嫌韓さんは、韓国のプロパガンダだ、事実の歪曲、捏造だとネットではワーワー喚くが、リアルでは一切行動を起こさない 笑
その間、根回し、ロビー活動に長けた韓国に良いようにやられて来たのが過去の経緯だ。
ライダイハンも、ベトナムに裏で手を回し、資金とお膳立てをすれば最高のカードになり得るのに。
韓国では、ベトナム修好25周年を記念する映画『パパの川』の制作が発表され、あれは韓国兵と現地ベトナム人女性のロマンスだと言わんばかりの、ソフト戦略で狡猾にベトナム世論に訴え掛けに来ている。
ネットでワーワーの嫌韓さん、このままだとライダイハンのカードすら効力を失いますよ?
もっと頑張って下さいね。




































