女子美の中高大連携授業
甲陽学院の良いところ
・中学の通学路が夙川のオアシスロードで清々しい。
・三学年の人数で他校の六学年に相当する施設を使える。
・2017年に100周年を迎え、講堂がもうすぐ新しくなる。
・ほとんどが甲陽学院を第一志望で入学する。
・学友がみんな優秀。
・進学校なのにクラブ活動の制限がなく、おもいっきり活動できるし、強い部が多い。
・先生方が実直で誠実なところ。
先輩方に、まだまだたくさんある甲陽学院の魅力を教えていただきたくスレを立てました。
よろしくお願いいたします。
86回生さん
辛い思いをなさったのですね。今の高1が102回生ですから、16年ぐらい前のお話ですね。現在、甲陽は高校募集していませんが、86回生さんの頃はあったのでしょうか。
今もこのように書き込んでおられるということは、とてもとても苦い思い出で、忘れることはもちろん、その時の感覚が胸の奥でズシンと今でも生々しくのこっているのでしょう。
別の学校ですが、私も同じような経験があります。でも、あの時は「違う」と、声に出してみんなに訴えることができませんでした。もしできるなら、あのときに戻って言いたかったことをみんなにしっかり伝えたい。誤解をときたいと思います。でもそれは無理。
だから、今では周囲に自分のことをしっかり伝えられるよう、誤解されないよう、コミュニケーションをしっかり取るようにしています。
86回生さんはいま、どのように生きておられますか?
隣のN校出身の知人も、高校から入って馴染めず3年間、誰とも話しをしなかったという人がいます。
でも彼は、大学で心から信頼できる友と出会い、いま生き生きと過ごしています。
86回生さんも、これから良い出会いがありますように祈っています。
我が子のときは、数学の宿題に追われていたので英語の宿題は多く感じませんでした。
担任団のお考えによるので、担任の先生を通じて相談してみるしかないのでは?
もしかすると、坊っちゃんが数学が得意ですぐに宿題が終わるので英語が多く感じるのかもしれませんし、同じ学年の他のお友達は違う感じ方をしているかもしれませんよ。
やり合わないでください。
個人的な各生徒の得意不得意に影響されず、純粋に宿題量のあるべき姿、つまり理想の科目別の宿題量の比率はどの程度なのか、またみなさんがどう認識されているのかに興味があるだけです。
真面目にすべての全英語課題をクリアーしようと思えば、成績上位1/5~1/10に入っているような生徒であっても正月返上に近いものがあるなと感じました。
単刀直入にいえば、
甲陽生だからここまで必要ないのでは?
と思っているわけですが、甲陽生だけど大したことないですよとも言われそうです。個人的に、今の宿題量の1/3でも十分と思え、数学が今の量の1.5-2倍くらいでもいいような気がしています。この意見は少数派なのか、どうなのでしょうか。




































