在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
カトリーヌ・ドヌーブ様
「2012」は試写会で行かれた方が
いらっしゃらないかと思い書きました。
公開は11/21なのですね。
よく行く109系の映画館に大きな宣伝の看板
が置いてあり、とっても気になっていましたので。
20121221・・・・・と演算みたいに
2と1しかないから打ちにくいですよね(笑)
カトリーヌ・ドヌーブ御本尊様は、熟熟の熟女に
なられた今、少しふくよかになられましたが、
若い時にはなかった深みが出てきて、フランス女性と
フランス文化/社会の奥深さを示しておいでですよね。
いつまでも美しく素敵な女優さんですね!
アラン・ショア様
映画のスレなのに毎度スミマセン。
「ボストン・リーガル」って、まだ日本でDVD発売されてませんよね?
そもそも発売される予定はあるのでしょうか?
ネットで少しだけあらすじを知ることができ、
どうしても第1シーズンから観たくなってしまいました!!!
もちろん日本語字幕で!!!(笑)
今もyou tubeで、スペ様のインタビューをいくつか
見て来たのですが、
素のスペ様も意外と親しみやすくて、素敵です~。
でも体形のみならず、御髪の方もちと心配ですね。
例の「Shorts」の宣伝で、結構弾丸トークをかましていますが、
残念ながら何言ってるかわからな~い!(涙)
スペ様のために、本気で英会話学ぶ気になりました。
イ・ビョンホンのために留学したうつみ宮土理の気持ち、今になってわかりました・・・。
パイレーツロック、観てきました。
ご家族で観て散々だったへったりあ様、
そりゃあこれは、娘をもつ父親は怒るだろうと思いますよ(笑)。
家族で観るなら、父親は抜きでないと。
しかしあれは、70年代ロックというより
60年代が多かったような・・・。ジミヘンなんて、みんな知ってるんですかね。
ウッドストック時代ですよ~(笑)。
プロコル・ハルムの「青い影」、あんな曲、35年ぶりに聴きました・・・・・。
涙ものでした。
小学生時代、やはりラジオ大好き洋楽三昧だった私は
映画のシーンを見て、子供時代を思い出しました。
昔観たオリビア・ニュートンジョンとトラボルタの「グリース」も
ちょっと思いだしました。
50年代と60年代、英国と米国で風俗は違いますが
若者の心は一緒ですね。
海賊さま
「パイレーツロック」ご覧になったとのこと。
往年の音楽を満喫されたようでよかったです~
私もラジオに耳を傾けるマセガキでしたが、やはり記憶にはっきりと残っているのは70年代以降のものか、それ以前のものはエバーグリーン、スタンダードとして知る名曲です。
お宝としてサントラ買おうかと思います~。
なお、余談ですが~
私を含め、カトリーヌ・ドヌーブ様やわはは様がこの映画について言及していらっしゃいますが、どこにも「70年代の映画」との記述はないと思いますが。。
70年代や80年代UKロックのファン、とかはあるのですがね。
この映画自体は60年代のUKロック受難物語?ですものね!
とにかく音楽ファンを楽しませる映画でしたね!
アラン・ショアです。
BLのDVDに関しては、日本で出ているか
わかりません。
お役に立たずすみません(涙)
こちらと同じ「母の趣味」にある
「海外ドラマを語る」スレに行かれれば
どなたかBLのDVDの情報をお持ちかもしれません。
本当のことを言えば、スペイダー様のアラン・ショア
なるキャラをとことん知るのであれば、BLの前身である
「プラクティス」から御覧になるとよりわかると思います。
さて・・・
「2012」ですが、公開は21日からで、
試写会が17日ですね。
早とちりで、もう試写会があったものとばかり
思っていました^^;
私が娘が70'80'ロックが好き、と書いたので誤解を与えてしまいましたね。ごめんなさい。
でも楽しまれたようで良かったです。 ロックの夜明け前の様でしたでしょう?
ファッションも60'後半っぽくて、細身のパンツは整髪料のCMの小栗旬くんを見ているようでお洒落でしたよね! あのパンツを当時の日本人が履くのは無理があったのに、現代の若者が格好良く着こなしているのを見て、スタイルが良くなっているんだぁ、と納得してしまいました。
シネマ・タイム様
お返事ありがとうございます。
お父様のご友人、大変なご苦労をなさったのですね。
シネマ・タイム様のおっしゃるとおり、今回の映画では、描写されない苦労話がどんなにあったことかと思います。
ご遺族の反応もあんなものではなかったでしょうし・・・
あれは、山崎豊子さんが「映画化するときは、遺族の方の反応はほとんどださないでほしい」と注文をつけられたようですね。「ありがとうはまむら淳です」で言っていたと夫から聞きました。
しかし、そのようにして大正解だったと思います。
見る方も「こんなんですんだはずはないよね」と思いがら見ていますから。
ご遺族の悲しみが深まらないことが第1ですね。
駅伝は、私は残念ながらあまり関心がなかったのですが、シネマ・タイムさまのおすすめとあれば見てみよう。。。と思いながら、日程調節できずにあせっています。
こういうあせりは嬉しいあせりですね♪




































