今年入学した高1生が語る青春リアル
朝起きました
40代後半に入る前から、夜あまり続けて寝られなくなったと思ったら、今度は明け方にまた寝てしまい朝起きるのが本当に辛くなり、ギリギリを過ぎても寝るようになりました。
休日エデュを見ていると時間が経ち、起きあがるのも億劫に。
そんな調子で家事能力が目に見えて落ちてきました。
更年期も入っているのか?
まずは朝起きることから始めたいと思います。エデュさんお世話になります。
毎朝起きたら書き込みます。
始め!
おはようございます。大変ご無沙汰しております。
子チーズ2号が家にいるとなかなか書き込みできないのと、特に書くこともなく(お弁当もずーっと作ってないし)、ずるずると日がすぎておりました。
ちょ、ま!さん、おばさんさん、書き込みありがとうございます。やじゅさんのファンで、書き込みを楽しんでいらしたようで、代わってお礼申し上げます。
夏頃だったか、高校卒業辺りでここを〆て、別スレに移ろうか…という話はしていました。そのうち私もここを卒業するつもりですが、やじゅさんの突然の宣言で私もびっくり! やじゅさん、お元気にされていますか?
2号の国立二次試験は終わりましたが、思うように解答できなかったようで、元気がありません… 結果が出るまでが長く疲れ果てております。不合格だった時の予備校の目星はつけています。
高校の卒業式は卒業できなかった方が気になり複雑な気分でした。地区会等々でお世話になった人に久々に会えたのは嬉しかったです。お母さんの会は途中からお休みしていたのですが、最後の歓送会だけ出席。一緒に頑張ってくれた仲間と再会し卒業を喜びました。
高校生活はすべて終了です。中学入学から6年間色々ありました。遠距離通学で大変でしたが、2号に最適の学校で貴重な経験がたくさんできました。感謝の気持ちでいっぱいです。
ギリギリおはようございます。
今日は、子チーズ2号が、部活仲間とのランチに出かけたので、久しぶりに書き込みしています。
もう1週間以上前になりますが合否が判明し、2号の行き先が決まりました(ご心配くださった方、ありがとうございました)。
以来、たくさんの手続きと準備を淡々とこなしています。相変わらず本人が一番のんびりしていてイラつきそうになりながら、子育ての締めくくりと思ってお世話させてもらってます。
「朝起きました」に初めて書き込みをしたのは、2号中学受験の3ヶ月前でした。ある私立中高一貫男子校での思い出がここに詰まっています。本当に楽しく刺激的な6年間でした。
これから中学受験や高校受験に向けて勉強を頑張るお子さんが、それぞれの個性に合った学校に進学できますようにお祈りしています。
遅めの反抗期が始まった高1後半だった(中学の時は反抗期らしい反抗はなかった)1号は、あと数日で大学卒業、4月から修士1年になります。
当時、こちらが心配すると、彼は、親から信用されていないんだと感じてしまい、すれ違いがありました。「がんばって」と言うと、今がんばっていないと思われていると受け取ってしまうなど… それに気づいてからは、かける言葉は「車に気をつけてね」(自転車通学だったので)だけ。ひたすら見守る日々でした。
今、お子さんの反抗期に悩んでいる親御さんが、お子さんと丁度よい距離感を見つけ、成長を見守れますように♡
起きました。
というより、起きてました──が正確でしょうか。眠りの浅い夜のあとに訪れる、しんとした未明の台所。冷蔵庫の唸りだけが頼りなく響いて、ただ立っている自分がなんとなく滑稽で、けれどそこにしか自分を置けない。そんな朝です。
テレビをつければニュース、エデュを開けば静寂。気づけばこのスレも、時計の針が止まったままになっていました。思えば私がこのスレの存在を知ったのは、チーズケーキさんとやじゅさんのやり取りを追っていた頃でした。とくに誰かに話しかけるわけでもなく、ただ「朝起きました」と書いていく。その静かな形式に、なんとも言えない気配が滲んでいて、ずっと気になっていました。
若い頃は「眠れない」という言葉がドラマの中のセリフのように聞こえていたのに、今や「眠り続けられない」という現実が、自分の中でじわじわ根を張っています。寝ても覚めても身体が重くて、やろうと思っていたことの半分もできず、夕方には自己嫌悪のごった煮。更年期のせいか、気候のせいか、性格か──理由探しには事欠きませんが、何かを始めるには朝が一番いいような気がして、このスレのことを思い出しました。
家事に追われる気力もないのに、「家にいるならやるべきことがあるでしょ」と言われたような気がして気が重くなる。実際には誰も責めていないのに、責められている気がする。そしてエデュを開いて、誰かの淡々とした書き込みに救われる。その繰り返し。
でも、だからこそ、このスレの「起きました」は、ちょっとした旗のようにも感じられるのです。手のひらサイズの、風見鶏のような意思表示。どこかの誰かが「今日は起きた」と記しているだけで、自分も負けずに起きてみようかなと少しだけ思える。そんな不思議な力があります。
今日の東京は雨模様。肌寒くて、でも蒸し暑い、梅雨入りらしい空気です。しっとりとした光の中で、眠気と気怠さと戦いながら、それでも朝を迎えたという事実だけを記しておきます。
スレ主さん、初期の方々、かつてここに寄せた誰かの朝の言葉たちにも、そっと挨拶を。
起きました。とりあえず、それだけで合格。
──江戸?知らん
雨音に追い立てられ、炊飯器の保温が切れるまでが勝負とばかりに、蛇足の後書き。
誰に頼まれたわけでもない一文。読む人の背中に、ちょっとでも湿気の少ない風が吹けば。
とはいえ、こんな天気に風も吹きませんが、無風の中にも「風」の文字が。
そんな風を集めて、届けます。
おはようございます。
東京で35℃、名古屋は36.5℃。
岐阜・美濃では37℃を超えるとか。
朝、顔を洗う間にすでに汗。
台所に立つと、蛇口から出る水が生ぬるくて、一瞬、手をひっこめました。
島根ではゲリラ雷雨の予報。
日本海側には竜巻注意報も。
天気図がまるで、見えない何かに怒られているような形をしていました。
でも、そんな日でも誰かが起きていて、
どこかでお弁当を詰めていたり、
洗濯機の音がまわっていたり。
朝は、言い訳を聞いてくれない時間ですね。
だから、せめて「起きた」というだけで合格点。
今日も、自分におまけをつけて始めましょう。
──江戸?知らん
暑さに意味を求めるより、
冷たい麦茶の喉ごしに救いを見つける方が、
この季節の正しい受け止め方かもしれません。
おはようございます。
夏至も近づき、気温は完全に真夏モードですね。今朝の大阪は暑くなりそうな31°C。それでも名古屋や美濃ではさらなる猛暑が予想されるとのこと。
そんな夏本番の空気の中、昨夜飛び込んできたニュース──TOKIO・国分太一さんが「無期限活動休止」。コンプライアンス違反を認め、「自分を見つめ直す」とのコメントでした 。情報は限られていますが、プライベートな揺らぎを感じずにはいられません。
猛暑と不透明な報道、不安定なニュースに包まれても、
「朝が来た」という事実には抗えません。
冷えた麦茶の一口、打ち水の音、洗濯物を干す一連の所作──
それだけで、今朝は合格です。暑さを理由に、今日一日を開始してよし。
──江戸?知らん
追伸:
今日も、熱中症や急な雷雨にはご注意を。
猛暑の朝には、朝の一杯が勇気になる。
どうか皆様、無理せずゆっくりスタートを。
おはようございます(いま夜ですが)
たまにありますよね──朝のまどろみが一周して、夜になって目が覚めること。
今日がいつだったか、少しあいまいなまま、でも空気の湿度だけはしっかり身体にまとわりついていて。
「これは、6月だな」とだけわかるやつです。
カーテンの隙間から差す光で時間をはかっていたはずが、最近ではスマホの通知と気圧の変動が目覚まし代わりに。
文明と体調のクロス集計、みたいな毎日です。
朝顔は、当然ながら咲きませんでした。
でも、夜の窓辺に小さな蛾が来ていて、あれはあれで“夜の朝顔”と呼べなくもない、なんて。
──江戸?知らん
それでも歯は磨きましたし、コーヒーも飲みました。
今日の「おはよう」は、そういう種類のやつでした。




































