今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
ワクチン先進国イスラエル首相からの悲しいお知らせがとどきました。
イスラエル首相 ナフタリ・ベネット
「現在、最も脆弱なのは、ワクチンを2回接種者。
一度も接種してない人ではありません」
ツイッター情報ですが、動画もありました。ツイッターでイスラエルと検索かけると出てきます。
「感染増強抗体」を発見 コロナに感染しやすくさせる
https://www.asahi.com/articles/ASP5T3HPNP5SPLBJ00Q.html
中和抗体と感染増強抗体
どちらもつくってしまうmRNAワクチン
2010年に書かれた 「ロックステップ計画」というのがあります。
オペレーションロックステップ:ロックフェラーのプレイブックから
第1段階:よくある風邪、インフルエンザの症状で起きる。メデイアの後押しで人々を大きな不安、驚怖に陥れる。欠陥がある検査システムを使う、その検査は体についているどんな遺伝子でも拾い上げ陽性反応を示す。死亡証明書を書き換え、二重にカウントし、老衰や他の病気で死亡した数も全て含める。ロックダウンは、ドラコ二アン規則の元で人々を家に閉じ込め、抗議を妨げ、公に抵抗する者を見つける。
第2段階:第1段階で人々は、食糧不足、ソーシャルディスタンシング、マスク着用、日光浴不足、常在菌不足などを理由に、免疫力が落ち、常識を変えざるおえない。5Gを浴びることで免疫力はさらに攻撃される。このように、人々が社会に戻った時、より多くの人々が病気になる。これは全てCOVID-19が起こしたこと。ここまではワクチンの有効性が確認されるまで続く。皆がワクチンを受けるまでは、長く効果的なロックダウンが続けられるだろう。
第3段階:もし多くの人々がワクチン接種を拒んだら、SARS/HIV/MERSウイルスで攻撃する。これで多くの人が死亡するだろう。生存者は喜ぶだろう。このことが、元の生活に戻るためにはワクチンを受ける必要があると皆に思わせる。ワクチンを受けた人々と受けてない人々、お互いに憎しみ合う。それはどちらにとっても無秩序状態である。
ワクチンを受けた人々と受けてない人々、お互いに憎しみ合う。それはどちらにとっても無秩序状態である。
ワクチンを受けた人々と受けてない人々、お互いに憎しみ合う。それはどちらにとっても無秩序状態である。
FDAは本日“投票”により「60歳以下の人々に3回目の接種を推奨しない」との結論に至ったとの事。
どこの国でもこのワクチンの扱いは逡巡の末の判断になるのですね。
科学的治験による科学的判断では無く、
科学者による投票で決する事に驚くばかりです。
先日3回目接種反対を主張し解雇された副所長ら2人、復職できるのかしら。
https://www.academia.edu/42904542/Sce...
こちらが出典です。
https://www.travelvoice.jp/20210320-148417
デジタル健康証明アプリ「コモンパス」CEOが語る、世界で普及するためのカギ、必要なのは「信頼性」と「汎用性」
>コモンパスは、米ロックフェラー財団が資金提供し世界経済フォーラムと非営利団体のコモンズ・プロジェクト基金(Commons Project Foundation) が中心となり、37カ国の民間企業が参加して開発されたデジタル健康証明。
もうずっと前から計画されてた事らしいですね。
現在は第3段階で、接種者と非接種者が憎み合い対立するように仕向けられているのでしょう。乗らない事が賢明です。
〇この計画に皆が従うようであれば、新しい日常を許可していく。反対する少数派は、仕事や旅行を制限する。
〇だが、殆どの人々が反抗する場合には、死亡率30%のウイルス(SARS/HIV/MERSのハイブリッド株)により、大衆を脅して、反対派にワクチンを打たせる。
〇その後の新たな経済システムの根幹として、マイクロソフト特許番号060606の身体活動のデータを使った暗号通貨を使用する。
〇基本的に我々に従わないと、クレジットスコアを失い生活に必要なものも得られなくなる。新世界秩序にようこそ。
そのうちこの書き込みも削除されるかもしれませんけどね。




































