今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
ワクチン接種は個人の自由なのだから、
コロナの脅威を避けるメリットより
接種後副反応のデメリットを取りたい人は、自由。
この自由には当然、責任も付随する。
ワクチンパスポートは無く、何かするには検査受けて証明しなきゃならない。理由明記した医師の診断書ないと、おそらく有料だろう。この検査、納税者に負担させる理由はない。
つまり、アフターコロナ社会の一員にはなりにくい。
自分が感染するリスク、医療従事者へ迷惑かけるリスクは数倍。
それは覚悟しなきゃね。
それだけのこと。
>ワクチン接種、未接種は自分で選択できる。
>その人があらゆることを検討して決めたことなので、その選択に伴うことは受け入れる。
>それにつきますね。
そうですね。私の家族は副反応に苦しみ(もちろん因果関係不明とされていますが)、仕事も長期休まざるを得ないという状況
→会社の圧のためとは言え「あらゆること(仕事を失いたくない等)を本人が検討して決めたことなので、その選択に伴うことは受け入れる」しかないというのが現状です。
収入が減っても、将来復帰が不安でも、医療負担は3割(他の病気と同じ)。
もちろん、接種者のほとんどの方は副反応無しか、腕が腫れたり1-2日熱が出るくらいで、重篤な副反応はとても少ないそうですので、こういった「ごくまれ」なケースに税金が使われるのはおかしいわけですよね…
打たない人は医療使うな、「打つ打たないは結局、自分で決めたことだから」と言い続けたいのでしょう?
では、打った人も、「結局、自分で決めたことだから」コロナ関連で医療を使うなということですよね。それは都合よく論点から外すという事ですかね…
たとえば接種者ばかりのイスラエルでも、接種者同士でブレイクスルー感染がおき、(接種していればほとんどの方は重症化しない、死亡しないそうですが)中には重症化して死亡されてしまうケースもあります。それも「結局、自分で決めたこと」だから自業自得ですか?
万一ADEが増えたら(もちろん、増えないのですよね?家族は接種しているのでそんなことになって欲しくないと切に思います)、こんなこと言ってられないと思うのですが。
偶然でしょうが私の周りには「昨年コロナに感染したが、無症状・風邪程度、後遺症なし」の人たちと、「ワクチンを打ったことを後悔している」「1度受けたが2回目ドクターストップされた」人たちが同程度いるので、迷いますね。




































