今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
1回目より2回目と副作用がひどくて、住んでる地域的にも自分の生活範囲もそんなではないから3回目を打たないでいようと思っていた時、一家で感染した友人の話を聞いた。
中学生の子供が部活で感染。あっという間に幼児と小学生の兄弟、母(友人)に感染。
幼児は当然1回も予防接種していないからか、かなりひどい症状。
友人と小学生は2回接種。そろそろ3回目を…と考えていた矢先。
お父さんは3回目を終えていたからか、何も症状がなかったそう。
それを聞いたら、一人で生活している訳ではないので、どのような形で感染するかなんてわからないし、副作用の恐怖もあるけれど打つことを決意した。
予約もした。3回目はもっと酷いのだろうな…
怖くて怖くて仕方ない今…
ワクチンを接種したからってHIVに感染はしませんよ。
ヒト免疫不全ウイルスに感染しなければ。
とんでも無い嘘をぶち込んで来ましたね。
HIVウイルスは非常に感染力が弱いです。HIV感染者とSEXをしたら即感染ではありません。むしろSEXをしてもほぼ感染しません。性行為でのHIVの感染率は0.1~1.0%です。
もちろん、たった1回でも感染する事はあります。
で、ワクチンでHIV??どこにウイルスが混在しているのでしょうか。
わたしは、周りに陽性者が一人もいないと書いた者です様が聡明で誠実な方とずっと感じ拝読しております。どうぞご家族様ともにお幸せになってください。誠実な方は一人でも多く必要です。一言、感謝を込めお伝えしたくて。横から失礼しました。
プラセボ効果様のファン(感謝の意)であることは、別HNを使われてる頃からお伝えしてる者です。
未だに不治の病ですよ。
大丈夫ですか?治っている人は一人もいません。
発症を予防できる、ウイルス量を検出閾値以下まで封じ込める事が可能になっただけです。検出閾値以下を半年維持できる状態になると、通常通りSEXをしても相手に感染させる事はありません。いわゆるU=Uですね。
私の知人の同性愛者は、片方がHIVキャリアですが、上記条件を満たして通常のSEXをしています。オーラルも含めて。
私の知る限り、4回目以降は様子見〜反対という医療従事者が「圧倒的に」というくらい増えた印象です。それを裏付けるエビデンスや、感染症専門家の意見も散見される様になりましたから。
政府には全く、ワクチン以外の有効打が出せる様子は無さそうですが。
現状、まだ分からない、私も同意ですが、この免罪符も何年も持つ訳ではありません。そろそろ傾向や、現状認識し得る範囲の懸念や危惧に対する回答や、エビデンスを伴った現状の把握、その周知をすべきで、それこそが現状での全体像になるのではないでしょうか?
残念ながら、ワクチン後遺症は日々増えています。が、愛知県が専用窓口を設けたくらいで、厚労省やじちも基本見て見ぬふり、どころか存在を認めないレベルです。せめて直視はすべきで、これは完全に不誠実です。
コロナ後遺症も日々増えています。ですが、こちらもデータの集積や分析が全くな気がします。軽症者の何割、しかもどの世代にどれくらいの頻度で発生するのか?それにワクチン接種の有無がどう影響を及ぼすか?いの一番に素人が知りたい事に、専門家すら明快な回答が出せないとはどう言う事でしょうか?
>得意面で協力し合いツイッターで最新情報をやりとり
私は反対ですね。誠実な医療従事者、研究者はTwitterを媒体にしませんよ。知識も中途半端な素人が食いつき、情報の真偽、信頼度、エビデンスの有無の如何を問わず拡散して一人歩きしてしまうから。今のご時世、Twitterに頼らずとも、十分広範囲に専門家に働きかけ、アプローチは可能です。フォロワーや自己の説の一般流布にTwitterを使わないで頂きたいですね。
>ワクチンについて調べてる諸外国の博士たちは、弱くなった人が増えると今まで抑えていた感染症がはやるかもしれないと忠告をしていましたので、
私自身も、明確な症状としてこの免疫低下を感じています。が、感染抑止と重症化抑止のベネフィットの弊害として許容しているに過ぎません。
どちらも知りたいのは、現状での真実です。
ワクチンがどうやって重症化を抑えるか知っていますか。
接種者が増えても感染は減っていません。
なので家族がかかっても不思議ではないです。
どうかよく調べてから、お決めくださいね。
その努力は決して無駄にならないくらいこれは新技術です。
同時に、体がこれまで健康維持してきたことも忘れないであげてください。
https://www.covid19-jma-medical-expert-meeting.jp/topic/3891
https://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/210823-150000.html
https://www.rnaj.org/newsletters/item/808-furuichi-27
https://twitter.com/toraodi3/status/1515531459544895498
ほんの一部です。
調べればそのもんもんとするものが解けるかもしれません。
どうぞ健康でいてください。




































