今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
エビデンスにはレベルがあって
「私の身近の話」「私の体験」
というのはエビデンスレベル未満なのですが、それを理解している人がとても少ない。
Twitterから引用される「専門家の意見」もエビデンスレベルの最下層になります。
かつて騒がれたHPVワクチンですが、
そもそも「副反応を証明するため」に対象群をとった大規模調査をしたら、逆に接種したグループと接触しなかったグループで有意差はなかったという一例です。
思い込みや願望や推測と事実は食い違ったという例ですね。
コロナワクチン購入の際のファイザー社との契約
コロナワクチン費用は1兆円3398億円
「ipatrioticmom-2 2021年8月26日
費用は1兆円↓
『ワクチン購入費は7662億円(財務省「令和2年度一般会計新型コロナウイルス感染症対策予備費使用実績」)、
ワクチン接種の実施に5736億円である
(「令和2年度厚生労働省第3次補正予算(案)の概要」)。合わせて1兆3398億円である』」
政府 製薬会社の健康被害賠償責任を免除「朝日新聞 2020年8月27日
コロナワクチン接種をめぐり、政府は、健康被害が出た場合の製薬会社などの賠償責任を免除する方針を固めた」
「ねこ太郎・避難垢 2021年8月30日
製薬企業が各国政府との契約に、必ず免責という項目を入れているから」
イスラエル ファイザーと最低10年間有害事象を公表しない契約
「Alzhacker 2021年8月8日
これは『いったい何が起こっているのか』を理解するための鍵となります。
どうやらイスラエルでは、イスラエル人の科学者から聞いた話ですが、ファイザー社と政府の間では、ワクチンによる有害事象は最低10年間は公表しないという契約になっているそうです。
なぜイベルメクチンが抑えられたのかと思ったら、各国がファイザーと交わした契約では、COVID-19を治療する薬が発見されることになっても、契約を無効にすることができないという契約を逃れることができないからです。
情報セキュリティの専門家であるエフデン・ビーバー氏は、アメリカズ・フロントライン・ドクターズ(AFLDS)のフロントライン・ニュースに、最近出てきた最初の文書は、アルバニアの新聞『http://Gogo.al』が発見したものだと語った。
ビーバー氏はその後、デジタル署名されたブラジルの契約書と、欧州委員会との契約書、ドミニカ共和国との契約書など、少なくとも2つの契約書を見つけることができた。
>ワクチンについては、未来への影響がわからないモノ
コロナ感染での未来への影響もわかりませんが。
>アメリカ産のワクチンを、アメリカで3回目が3割も進んでいない(らしい)のは何故だと思いますか。
アメリカでは語弊を恐れずに言うなら、頭が良くない、判断力のない、陰謀論に染まりやすい層がいるからです。
Qアノンなんて典型ですよね。
結果、世界で一番コロナ死者を出しているのがアメリカですよ。
世界的に最も接種が進んでいるのが医師、ワクチンの最悪想定が死ならば、そこまでいかなくとも日常に支障を来す状態になるのなら、ワクチン接種を避けたところで医師がいない、まともに動けない世界で、怪我でもすれば誰が救けてくれるのでしょうね?
>どうやらイスラエルでは、イスラエル人の科学者から聞いた話ですが、
聞いた話?笑
>ビーバー氏はその後、デジタル署名されたブラジルの契約書と、欧州委員会との契約書、ドミニカ共和国との契約書
国際的に影響のない国出してきたねー。
こんなのに食いつく人なんて…↑いたわ 笑




































