今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
「感染症の専門家、免疫の専門家、ウイルス(ワクチン)の専門家がいて、みんな自然免疫のことを知らないはずはない。それ以外の点でそれぞれの仕事をしてるだけ、嘘はついていない」
「自然免疫の情報発信とワクチンについて厳しめの発信をしてる人の情報に、耳を傾けてほしい」元厚労省キャリア官僚
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40355302
YouTubeで言うと消されますが、厚生労働省は人口動態統計上は(自粛)を認めています
https://twitter.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1511925136341221378
厚労省のデータを粛々と教えてくれる人がいます、いちいち見にいけないので参考になります。元厚労省の先生の話もフーンとなりました。
>アメリカでもバイデンさんが自由と言ってもNY州は地下鉄内でのマスク義務は外さなかったし、海外も統一的見解じゃない。
ワクチンを厳しく打ったりパスポート採用は民主党州で、特にCAとNYが多いらしいですね。失業率も民主党州が高いみたいで、共和党の州ほど打ってないようです。打ちたくないために打たなくていい州に引っ越しや転職もあったようで、政治問題扱いかも。州によって未接種解雇があり現在裁判してるようです。民主党の好きな「多様性」について論じられてました。ワクチンについては3回目が3割に満たないことから、かなり情報は飛び交ったようですね。あちらはすぐ仕事を辞めさせられる国なので、強制接種での裁判ではなく、理不尽な解雇の裁判となるのですから結果もかわりますね。
>海外は元々マスクは犯罪者が付けるイメージでネガティブでした。それを国が強制的に義務化したのですから、反発は大きかった
>選挙もありますから、国民の不満に政治家は敏感です。
>そのニュースに日本の反ワクチンの方が狂喜乱舞で飛びついているという
日本より被害者が多かったですから、自らマスクを着ければいいのに、ワクチンさえ日本人ほど打たず。マスクの効果にも疑問を持っていたようで、早々にウイルス共存を選んだよう。被害を考えると、実は日本人より感染からの生存法を考え抜いたかもしれません。「コロナ禍の見方」がそもそも日本人と違ったかも。そういう経緯から、一部の日本人はアメリカ人に教えられた面もあると思います。日本の多くは今も、ワクチンとマスクを大事にしその影響を正面から語らない(言えない)。おおまかに見るに、ワクチンの善悪の前に、国民が求めれば何かを準備するのが「政治」といえ、政治家も、多くの国民も、WIN-WIN。だからこその厚労省の接種自由といえなくはない。(メディアの報道や広報には違和感しかないし別問題のはず)
ワクチンに違和感を持つ国民は、「健康に不安のあるモノなら要らないよ」のスタンスな為に両者の選択に違いが出るのでしょう。そして、その分断経緯一言一句は、繰り返さぬよう学ぶべき歴史となるのかも。
>マスクを余り苦にしない国民性が奏効してのファクターXではないでしょうか?
ファクターXはこれだけでなく、交差免疫含め他と複合的なものかもとツイッターであれこれ挙げられてます。
>>>効果は限定的って効果がゼロでない、あるという事ですよ
ゼロコロナを求めたり、臨床試験中でもワクチンを打たないと感染するのが怖いからですか。(その「心境」を否定するつもりはないです)効果がゼロではないことは皆さんわかっていると思いますが、論点は、デメリットと比較して何を選ぶかですね。
ファクターX、BCGに始まり、HLA–A24、交差免疫etc
結局、どれも可能性があるが決定打たり得ない。私はこれらはファクターXでは無いと思います。明確な一要素に絞ろうとしてできないから複合と言い出している現状で、複合とか言い出した時点で掛け算かける掛け算、途轍もなく細分化されてもう特定のXでも何でも無くなっているのです。
そうなると俄然、「マスクなんじゃね?」というチープでシンプルな理由が案外真実だと思います。他の科学的要因に比べると、案外否定する要素もない気がします。




































