今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
阪大微研塩田教授ら論文が世界発信された今、ワクチン接種を進める日本は世界の敵になりますね。
どうするんだろう。岸田政権 詰んでる。
「オミクロンの世界的な急速な普及は、オミクロンに対する交差中和がないこと、ワクチン接種後の血清にある程度のADE活性があることが一因であることが示唆された」
【NYPD】ワクチン拒否での解雇は不当/当局に警察官の復職を命令【マンハッタン裁判所】
元の地位に復帰させるようにと命令しました。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41130192
まあ、普通に考えるとそうなるよね、っていう。
日本も時間の問題?
https://twitter.com/JPN_Doctors/status/1573484483378139136?s=20&t=Rc02Tno0RZGFvGqA0OjHPg
勤務医団の本音
JPN_Doctors
9月24日
最近、PCR陽性後から調子が悪いという患者が増えている
自分は、全員接種歴を聴取しているが、よくよく問診を取ると
実は接種後から体調変化があり、
陽性をきっかけに悪化している例が多い
勉強会でも報告散見
今のコロナ後遺症の多くはワクチン後遺症じゃないかな
抗体過剰産生
S蛋白増産か?
ワクチン接種が昨年 春ぐらいから50歳未満に、急速に進んだ後、秋の後遺症を訴えるニュースは、ワクチン接種の有無についてノーコメント 罹患後の後遺症という位置つけでネットでUPされているものを紹介させて頂きます。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000233445.html
コロナ後遺症のメカニズム一部解明 倦怠感はなぜ
新型コロナの後遺症研究で画期的な成果です。京都大学の上野教授が強い倦怠感がある患者の血液を解析したところ、ウイルスを排除する免疫細胞とその働きを抑える免疫細胞の両方が多いことが分かりました。2つの細胞が同時に多くなることで、免疫の調整ができずに倦怠感につながるとみられています。
京都大学の上野英樹教授は、新型コロナの後遺症患者の血液から「T細胞」という免疫細胞を解析しました。
ウイルスは体に侵入すると、細胞に感染します。
「T細胞」には複数の種類があり、ウイルスに感染した細胞を排除したり、免疫の暴走を抑えたりする役割などを担っています。
研究の結果、強い倦怠感などがある患者では、ウイルスを排除する機能を持つ細胞とその働きを抑える機能を持つ細胞の両方が、症状が軽い患者より多くつくられていることが分かりました。
以下省略
ウイルスを排除する細胞が極端に少ない理由
免疫抑制しながら抗体産生するmRNAワクチンが関係しているのではないか
それとも、もともとの体質なのか
青山雅幸氏
前衆議院議員/ 弁護士
https://note.com/aoyama_masayuki/n/n696325178745
ワクチン後遺症に苦しみ亡くなられたピアニスト、そしてご家族の苦しみに思いを致して
2022年9月26日 19:33
ワクチン接種後の重い神経障害を訴え、亡くなられたピアニストの方。ご家族の理解が得られず苦しまれた心の軌跡を綴られたツイートが多くの方から繰り返し拡散されている。
それらを一見すると「なぜ家族が」と思ってしまいがちだが、その見方は誤り。
私は、弁護士として交通事故後の「高次脳機能障害」患者の支援をずっとしてきた。今でこそ自賠責もその存在を認め高額の賠償もよくあるが、これが認められたのは平成15年頃。それ以前は、医学界でも「社会的疾病」だの「賠償性」だの差別の目で見られていた。見た目は健常者と変わりがないのに、その名の通り高次な脳機能=遂行能力や周囲との調和能力など現代社会で職場や家族と上手くやって行くための能力が損なわれ、そこに鬱も加わるため「怠け病」と誤解され身近な家族からも疎ましがられ疎遠となる例が多かった。離婚されたり、親に絶縁されたり。患者が天涯孤独となった例を何例も知った。
今回も亡くなられた方が後遺症を発症した初期に、脳神経内科などがきちんと受け入れ、例えば「ワクチン起因性自己免疫性脳炎」等と診断し治療していれば、病状も回復した だろうし、何より家族がご本人の状態を「ワクチン後遺症」として受容し、適切な看護もできただろう。
だが、現在は、ワクチン接種後の体の不調は、因果関係の特定ができないとして一切認められず、それを言うのは「デマ」「変人」扱い。だから家族が後遺症で苦しんでも、突然人格が変わり「意欲がなくなった」「無気力な人になった」、「理解できない存在」になってしまったと遠ざけてしまう。
大学病院の総合内科医でさえ「運動すれば治る」なんていうくらいなのだから、素人である家族が誤解することを誰が責められよう?
最も罪深いのは、もちろんワクチンをバンバン打って大儲けしながら後遺症患者は放置する医学界だ。そして、同罪なのは当然接種主体である政府、そして、ワクチン打て打て報道を繰り広げながらワクチン後遺症は知らん顔のマスコミ、そして一部のインフルエンサーたちだ。
現状、医師会・政府・マスコミがその罪を改めないのだから、個々人としての医師そして私たちみんなが人任せにすることなく声を上げ苦しむ人の救済に立ち上がらなければ。
言うだけではダメなので、もうすぐ公にするが、私は心ある同志の方々と、水面下で懸命に動き出している。
みんなで、出来ることをして、今のこの歪んだ世界で苦しむ人を一人でも多く支えていこう。
引用終わり
医学的な根拠を証明することが、これほど困難だとやるせないですね。
水木しげるの漫画のワンシーン
ゲゲゲの鬼太郎
第二期 第21話 【心配屋】
『凡太お前もう休んだらどうだ?』
凡太『お父さんこそ先に帰って家で寝てくださいよ。』
社長『一体なにをそんなに熱心に研究しているんだ?』
凡太『僕、究極薬品を作りたいんですよ。』
社長『究極薬品?』
凡太『それを飲めば一切の病気がこの世から無くなる。そんな薬です。』
『すると人間に残るのは老衰と言う自然死だけになる。』
社長『馬鹿者!!!!そんな物発明したら、日本の製薬会社は全滅だぞ!!』
凡太『だって!今の薬は効かない薬が多過ぎます!』
社長『それでも薬を作るのが我々の崇高な使命なんだ!』
凡太『そんなぁ…』
社長『たとえば薬の副作用でまた病気が増えると言うような事が、新薬の開発となって我々の産業の発展になるのだよ。』
凡太『なんだか、僕と思想が違いますね。』
社長『それよりもうちの会社が儲かるような薬を作り出すことでも考えろ!』
厚生労働省の役員の天下り先がビッグファーマーでないことを願いたいですが、どうでしょうか?




































