今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
COVID-19とADE 【荒井内科小児科医院 荒井 克幸】
www.enchiku-med.jp/column/2020/05/27/1590536866860.html
不完全な抗体と結合したウィルスがマクロファージへ感染するとそのマクロファージが暴走して、いわゆるサイトカインストームが起きて重症化する可能性です。事実RSウィルスワクチン・猫コロナウィルスワクチン・SARSワクチン・MARSワクチンの開発が頓座したのはこのADEが原因です。そうなると現在各国が躍起になっているワクチン開発は楽観視できません。
COVID-19の病態としての免疫異常と血栓症
岐阜市民病院第1内科 西垣和彦
www.epi-c.jp/sp2020/article_02.html
微生物の侵襲があまりにも強烈な場合,免疫血栓形成が過剰に促進されて全身の微小血管を閉塞する微小血栓となり最終的には敗血症性の播種性血管内凝固症候群(DIC)という状態に陥る
COVID-19における播種性血管内凝固症候群(DIC)は,線溶亢進型を呈することが報告されている
なぜヒトはよくわかっていない免疫をいじれると考えてしまうんだろう。
LNPの行き先もコントロールできないのに。
当初の、LNPが筋肉に留まらないことの認識を、推進者は変えた時点で、政策を止めるべきだったのでは。
そういえば、ワクチン後の数名の有名人の腸の治療が気になるけど、親和性が関係してるんでしょうか。
どうも症状があっても、治療すれば数か月でよくなっている場合が多いように思うので、早めにワクチン機序に詳しい先生に診てもらうのがいいのかな。
慎重派ウイルス学者ワクチン製作者 談:
ウイルスがくっつくのには細胞の受容体が必要と思われがちだけど、”レトロウイルスの場合”、きわめて速やかに数分以内に結合します。細胞から出ているものに絡まっていたり、細胞同士の愛称となるいろいろある接着因子を細胞とウイルスは持つ。各専門家で語る「受容体」の認識?が違うので語り合うのが難しい。教科書には、受容体を介して、カギと鍵穴でくっつくように書いてあるが正確ではない。なくても極めて速やかにくっつく仕組み。エンドサイトーシスでエンベロープタンパクと膜融合するのに受容体・副受容体を使う。膜融合と接着は違う。ヘルペスウイルスを語っている人とは、違うものを指している場合がある。レトロウイルス研究者が「レセプター」と言わないものを、「レセプター」と表現して語るズレがある。また、受容体非依存性感染もある(詳細は軽く書けないため省略)。知ってるのは日本で10人、世界で100人いない。論文書いても理解されない。天然の現象としてネコ、人工的にはマウスで見つかっている。かつて受容体を7つみつけ同定している。まとめ、学問は深く孤独である。
かしこい人がトップにつかないと、こりゃリスクを間違えて話が進みそう。
第51回日本免疫学会
面白くなってまいりました in 熊本
https://www2.aeplan.co.jp/jsi2022/
https://twitter.com/blanc0981/status/1587226897456717825
https://twitter.com/blanc0981/status/1587062504688996352
お互いの常識と非常識をすり合わせないと、
いい大人が陰口言ってるだけ。FBでとかなにそれ。




































