今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
「軽症で回復したはずだった」コロナ後遺症の深刻な実態 1年以上苦しみ、今なお治らない記者の記録
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c6c00cb3ace19cf9d94e1aa1ed7580dcaaa0d33
軽症だったのに、回復後激しい疲労感、出所しても座ってすら居られない様になり離職、上咽頭擦過療法(EAT)と呼ばれる未確立で、効果も確定していない、副作用もまだ分かっていない治療が効果あったのか、数ヶ月して
「いよいよ仕事に復帰できる。そう確信し、自ら願い出て数時間の取材に2日携わった。電話で話を聞き、それを書き起こす内容。難なくこなせる仕事だ。いくら体調管理に注意が必要とはいえ、それくらいなら問題ないと思った。
でも電話取材を始めると、なぜかどんどん手足が冷たくなっていった。一方で頭はのぼせるような感覚。「久しぶりの仕事で緊張しているのだろう」と思い、気にとめなかった。
数日後、激しい体の痛みと息ができないような体の不快感に再び襲われた。たちまち日常生活が立ちゆかなくなり、また実家に戻った。耐えられる負荷は、自分の想定よりもずっと低かったのだ。記者の体は、コロナ感染前とは根本から変わってしまった。一生治らない障害を負ったと思った。」
重い体験談。
確率は低いとは言え、なってしまえば1/1。自分がその1/1になるなんて、この記者さんも思っていなかった筈だ。
安易に症状が軽いから罹って抗体得た方が良いわっていう論調には全く同意しかねる。
いや、煽って怖れろというのも違う。
ワクチン接種はCOVID-19後遺症の予防にも有効である可能性は
「ワクチンの1回目接種により、COVID-19後遺症の症状発現のオッズが当初12.8%(95%信頼区間[CI]:-18.6~-6.6、p<0.001)減少し、その後、2回目接種までの週当たりには増減(0.3%/週、95%CI:-0.6~1.2、p=0.51)が認められた。2回目接種では、COVID-19後遺症のオッズが当初8.8%(95%CI:-14.1~-3.1、p=0.003)減少し、その後は週当たり0.8%(95%CI:-1.2~-0.4、p<0.001)減少した。」
Ayoubkhani D et al., Trajectory of long covid symptoms after covid-19 vaccination: community based cohort study., BMJ (Clinical research ed.). 2022 05 18; 377; e069676.
「広島県の行ったアンケート調査からも、ワクチンを2回接種した人の方が未接種者よりも後遺症を有する割合が低く、多くは半年以内に改善することが分かりました。また、感染後にワクチンを接種した場合でも、17%の患者さんで後遺症状が完治あるいは軽減したと答えています。」
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/uploaded/attachment/471349.PDF
*PDFは小文字
コロナ後遺症を言うなら、ワクチン後遺症もあるじゃないかと反ワクさんは言うのですが、ワクチン後遺症が顕著に認められるのなら、長期にワクチン後に未感染で調子を崩す人がもっといても良いはず。だって、既に2億回以上、ワクチンは接種されているのですから。
それに対して、コロナ患者数は延べでも2千万人。接種者の1/10。
どちらの確率が高いかは、自ずと分かると思う。
>誰もワクチン推奨、推進などしていませんが?
大丈夫ですか?
文字通り読んでください。何か不都合なこと書いてましたか。
>どちらの確率が高いかは、自ずと分かると思う。
打たないと感染リスクのみですね。接種者が数か月後から感染しやすいのはどうなんでしょうね。
ほんと。
読み違えてるね。
コロナを過剰に恐れる必要も無いけれど、軽視するなって事。
後遺症は怖い。
それはワクチン後遺症でしょ、っていうのは正確じゃない。
頻度、確率的にもワクチン弊害以上にコロナの後遺症の方が高いって事。
誰も積極的にワクチン接種しましょうなんて言っていないし、何読み違えているのやら。




































