今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>白黒さんまだご存命だったんだ、の方が衝撃
生きていてスイマセン。
ここの人達のシナリオではワクチン打っていたらバタバタ○んでないとまずいですよね!
ちなみに7回接種の夫と6回接種の私は未感染(無症状で感染済みかはわかりませんが)
5回接種の息子は一晩、軽く発熱(勤務病院の規定で検査)
7回接種の老母はクラスターに巻き込まれたが一晩で快癒。
まぁ、ご報告まで。
バタバタ倒れるようなもん、作らないよ。幼稚園児じゃないんだから。
1000人に一人くらいが気付かれなくていいかな。
7回でも当たらない人もいるし、1回目でビンゴの人もいる。1000人に一人の確率でも、私はイヤだな~。
その7回接種や6回接種の注射はご自分の経営する病院で打ったんですか?
中の成分は一般人と同じとは限らないですよね。
現にオーストラリア議会でその件について問題になっていました。
他にも3年前にある看護師が医師から医療従事者用と一般患者用のアレが違うから、絶対に一緒にするな混ぜるな、と叱責されたと話していました。
コロナワクチン接種強要 パワハラで50代3等陸佐を処分 自衛隊福島地方協力本部
河北新報オンラインより
パワーハラスメントがあったとして、同本部に所属する50代の3等陸佐男性を戒告の懲戒処分
個人の自由であるワクチン接種
しかも今までと違うmRNAワクチンを部下に強要する上司
自公政権が推奨しCMをガンガン流した結果、どこでも似たようなハラスメントがあったと予測できる。
個人の自由意志としての責任もあるけど、推奨しまくったトップ、有識者の責任も大きいと考える。
世間の風潮というものは恐ろしい。
接種していない人に休日の過ごし方まで口をはさむ人間がいるのだ。
曾祖母は赤紙時代と同じだね。
空気を読まなければそいつは非国民なんだよ。と
ここでも言われてたけど、ワクチン打ったら3年後に突然死ぬとかってどうなりました?
(って大多数はどうもなってないけどね)
医師、医学生から打っていったので、特攻隊だとか揶揄されていましたよね。
m-RNAの成分を体内に入れちゃってもう終わりましたね、とか散々言ってた人。
一体どういう人だったのでしょうか?
今もエデュで書いてるんでしょうか?
アメリカで新型コロナの発生起源に大きな関心が集まっている。今年2月に米エネルギー省が、「武漢のウイルス研究所から流出した可能性が高い」とする報告書をまとめたことをはじめ、米連邦捜査局(FBI)のクリストファー・レイ長官も、2月28日放映のFOXニュースで「研究所の事故である可能性がもっとも高い」と述べるなど、次々と「研究所起源説」を支持する声が上がっているのだ。
その源流を作ったのが、イェン博士である。この4年間、決死の覚悟で「武漢研究所流出説」を訴え続けてきた博士は、世界保健機関(WHO)認定のウイルス研究の権威である香港大学公衆衛生学院の研究員だった。'19年12月、武漢で広がり始めた原因不明の感染症の調査を命じられた彼女は、感染拡大の隠蔽に躍起になる中国政府の姿を目の当たりにする。
「調査を始めた時、すでに武漢はパニックでした。調査を命じられた翌日、最前線で奮戦していた李文亮医師(後に感染して死亡)は、原因不明の肺炎が広がっているとSNSで警鐘を鳴らしたところ、中国政府に処分されました」
「深入りするな。消されるぞ」
亡命先でリモート取材に応じるイェン博士
イェン博士は、その後、香港大学の研究所の上司から「武漢の人々がラクーンドッグ(タヌキ)を食べるという情報を集めてほしい」という不可解な指示を受ける。
「同じコロナウイルスで肺炎を引き起こすSARSが'02~'03年に流行した時、まずハクビシンが宿主となって人間に感染したことを突き止めたのは香港大学でした。中国政府は新型コロナでも、中間宿主を動物とするストーリーを描き、それを権威ある香港大学に公表させたかったのでしょう」
しかし、いくら調べても武漢の市場にタヌキは売られておらず、武漢の住民がタヌキを食べるという情報もなかった。
一刻も早く感染拡大の危機を世界に公表しなければならないはずだが、政府や香港大学にその様子は見られない。'20年1月19日、イェン博士はやむなく、アメリカの中国語メディア『路徳社』で武漢の惨状を公表する。
亡命先でリモート取材に応じるイェン博士
「香港大学の上司から『深入りするな。消されるぞ』と警告されました。背後に中国当局の意向があることは明白でした。私は身の危険を感じ、4月28日にアメリカへ亡命しました」
亡命を果たしたイェン博士は、新型コロナの特徴と中国のプロパガンダ戦を告発する3つの論文、いわゆる「イェン・レポート」を、研究データのオンラインプラットフォーム「Zondo」に発表。'20年9月に公表された第1弾では、新型コロナが人為的に作製されたことを告発している。
「自然発生説によれば、新型コロナウイルスはセンザンコウやハクビシンなどの中間宿主内で変異し、人間への感染確率を高めるとされています。しかし、新型コロナウイルスには人間の細胞と結合しやすいスパイクタンパク質が含まれており、これは自然発生説の中間宿主に関する理論や実験結果と一致しません。そして、これらの部位には、人為的な改変の痕跡がはっきりとあります」
「週刊現代」2023年11月25日号より一部抜粋
関西地方番組、そこまで言って委員会にも出演していた京都大学准教授はコロナウイルス人口説を訴える論文を発表後、京大を辞めた。
新コロナが人工説であることが明るみになれば、次のパンデミックを起こしにくいからね。ワクチン利権はパンデミックがあるから儲かるのであって、嘘のパンデミックだとわかると訴えられるのは製薬メーカーや国だ。
そんなことはあってはならないことだ。




































