充実した教育環境の日大付属高校
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
分かりやすい解説、ありがとうございます。
私共は招待講義を受けているわけではないので、忍者には該当していないのですね!
それを聞いて、安堵しました。
しかし、もし首尾よく志望校に合格した場合は、ダブルカウントになってしまいますね。
(もとより、それを承知の上で受講しているのですが)
私共のような二足の草鞋組も相応数あるのではないでしょうか?
仮に「忍者」が存在するとしても、入塾手続きをした塾生ですから合格実績に加えることは問題ないと思いますが、透明性のために「他塾のための灘中講座」とでも銘々して堂々とパンフレットに載せてほしいですね。合格者数も「一般生」、「WEB生」、「日特生」、「忍者」など内訳を書けば誤解がなくなりますね。ぜひそうしてほしいです。
ネーミングに「忍者」をご使用なさって、肯定的な論法を展開するのは、自分達が育てた生徒じゃないと追認しておられます。
教育とはかけ離れた価値観がここには存在しています。
この一連の書き込みが教育現場 の方でしたら明らかに腐草なさっておられます。
腐ったみかんは教育ビジネスに携わっている人達であって、保護者や子供はただ無知なだけでしょう。
忍者問題で一番傷付くのは子供達です。他塾に通っておられた同級生のお母様から学園長クラスのことを聞いてショックを受けました。子供には隠していましたが、浜の合格者掲示に他塾の同級生の名前を見つけたときに、やっぱり‥とつぶやいていました。気付いていたようです。
忍者制度をやめて、合格者数が60人になったとしたら、
浜を選ばなくなるご家庭はどれくらいいらっしゃると思われますか?
日本一の合格実績を誇ることが、優秀児を集めて高レベルで
切磋琢磨する環境を築くのに一番役立っていると思います。
「忍者」も入塾手続きをした塾生なので合格実績に加えるのは、塾同士の合格実績ルールに違反していないので問題はないでしょうが、やっぱり道徳的な問題は残ると思います。特に、生粋というわれる生徒に対しては・・・・。
合格者の内訳を「一般生」、「日特生」、「忍者」等と分類するのが一番と思いますが、そもそも塾同士のルールで決めるのは、クラスの分類が違うということをたてにすべての塾が拒否するでしょう。
むしろ、割合でもいいので、合格者数を提示するときは、4月から9月までを上半期、残りを下半期として、何年のいつ入塾した生徒が何%いるのかわかるようにするとか、塾に滞在していた年数別に割合を示すとか等のルールを塾間で申し合わせすることがよいのではないでしょうか。
今の9月前入塾でないと合格者数に入れてはいけないというルールも、そもそもは、直前に(よそから引っ張って)入塾した生徒をカウントするのがよいかという問題と過大広告でないかという指摘からきているので、今のルールの延長線上にこういうことがあってもよいと思います。ただ、塾は嫌がるでしょうが。





























