アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
そもそも忍者ってのは裏講座で入塾金等も格安で浜にきている子供です。
webだろうが、志望校別だけだろうが、特訓生だろうが、正規の入塾金を支払い、手続きをしている子供は忍者ではありません。
それにどこがメインとか関係ないです。
どこの塾も掛け持ちされてしまう程度にしか指導できないということなんですから。
忍者とやらも入塾金は正規料金支払ってます。割引はないです。講座も1時間あたり千円なので通常とさほどかわりません。(たしかに少人数だけど、通常おこなわれている特訓とかも時間割りしたらそのくらいの金額になりませんか?)
自塾に不満ありません。ちゃんと育ててもらいました。 浜は圧倒的ボリュームが魅力なのです。 模試や順位のでる特訓をうけ、自分の立ち位置をはっきり知るためにそして多くの受験生がこなしているであろう問題を入手するために「特訓生」となりました。 特別講義をうけてるご家庭はほとんど同じように考えてられると思います。
それと、忍者とやらも皆さんが思われているほど人数も多くないし、合格率もさほどよくないですよ。 あの数を支えているのは 特訓(のみ)生、WEB(のみ)生、特別講座はうけていない他塾との併用生 だと思います。 多くの塾とちがい、単科どりでできる浜は魅力あります。
たしかに、生徒の種別にわけて詳細な情報をだすのが一番いいのでしょうけど、実際には、その線引きをどこでするのかとなると難しいので、これからもこのままなんだろうと予想されます。
では
純粋浜生>すべてを受講して浜のみに時間とお金を注いでいる。
掛け持ち浜生>他塾や自宅でお勉強しながら、浜の良い所をチョイスして受講。
忍者>見込まれた天才くんたち。
上記で振り分ければどうなりますか?
たしかに、忍者は私的に天才君というイメージがあったので
そう多くはない気もしましたが・・。
合格者数↓
純粋浜生&掛け持ち浜生を共に「浜生」とくくると・・・70名
忍者・・・・20名
上記の様に分けると
純粋浜生>40
掛け持ち浜生>30
忍者>20
こんなところですか?
最終結果がでても、そのくくりごとの合格者は良くわからないのが実情なので、
結局冠模試での順位が一番の指標になるってことなんでしょう。
忍者だって100%合格するわけじゃないし、忍者授業を受けたから
といって大幅に合格確率があがるわけじゃない。
仮に忍者授業がなくなっても、平常浜生の合格率が上がるわけでもない。
その辺をわかった上で、わが子に必要な塾や勉強方法を取捨選択していく
しかないってことじゃないですか。
終了組のみんなは、ただやみくもに浜を信じていてもだめですよ、
わが子に合った塾なり講座なりをちゃんと考えて選んであげて下さいね、
ということが言いたいんだと思います。





























