女子美の中高大連携授業
2017年受験組の談話室
無かったので立ち上げました。
とりあえず、先日の公開テストの点数が気になりますが、よろしくお願いします。
確かに!発表の方法等は知らせてほしいですよね。
上のお子さんがいる方はご存知だったけれど、なんとなく不親切。
うちも公開の後に発表を見て事務所に寄って、事務の方や先生方に拍手されて「おめでとー」を
いただきました。とてもうれしかったようです~。ほんと、子供なのでそういうことが大切だと思います。
親のリサーチ不足なのかしら・・・と、ちょっと反省しましたが同じような方がいらしたので、ちょっとほっ。
書いてあるが、その日にこちらから問いかけないとわからなかった、ようは、教室からおめでとうと言って教えていただいたかたと、こちらから問いかけてやっとわかった(教室に放置か?)かたとがあったということかな?
うちの場合は、書いてある、さんの投稿の通りの思いです。
発表の日時、方法は申込書に記載あり。しかし、我がこは発表が目立つところにははってなかった、でも合格してるかわからないのに尋ねに行くのも憚られる、と。
上の男の子の時は、類するテストは大々的にはりだされてましたから、なんだかなと思いましたよ。ちなみに本部校ではありません。
発表方法は書いてあるので知ってましたが。あまり親が教室に出入りしないのでどこに張ってあるかもわかりませんし。ほとんど出入りしない私が入っていくと、間違いなく受付で[何かお探しですか?]となります(見かけない親など不審者同然ですから)。そういうわけで賞をもらえているかもわからないのにノコノコと親が見に行くわけにもいきませんし、子供に任せると興味がないという感じなので。
大規模教室ならイチイチ把握できないでしょうが、小規模なら数人(もしくは一人)しか受けてないような感じでしょうから、合格証が届いているならどう考えてもわかるでしょう。そんなに忙しいのでしょうかね。
子供に声をかけてもらえればありがたいなと思いました。
結局、子供に受験票を受け付けに持って行けと言ったのですが、それでも[ほんとにそんなのもらえるの?]との感じで。
これもらいに行かなかったら、合格証は廃棄されて終わりだったのでしょうかね。
それだけは無いと思いますよ。一定期間を過ぎたら、通常の配布物同様、授業の先生を通じて渡されたのではないでしょうか?
公開でもお名前を※印にしている方もおられますし、
また、周りに不合格のお子さんがいる場合もありますから、必要以上にアナウンスをしないというスタンスだったのかもしれませんね。
まあ一般的には、声かけしてもらったら子どもにとってはそれはそれは嬉しいものでしょうけどね。
毎回ベストとか発表されてるのに、塾側は意外とデリケートなことを気にされているのですかね。
良かった人が証書を貰うことくらい、日ごろのことから考えると大したことでもないと思うのですが。
普通に配布物と一緒に配ればよいのにと思っちゃいます。だいたい、これに落ちたって別に何も無いのに。
確かに合格発表さんのおっしゃる通り、今さらデリケートな事だの何だの、ないですよね。「常在戦場」ですものね。確かに、おっしゃる通りです。
今日、見てきました!金賞50名(内、トロフィー5名)、銀賞14名、銅賞35名でした。
金賞は洛南ラインが290点以上、神女ラインが250点以上、銀賞は240点以上、銅賞は216点以上でした。(すみません、3科の点数は割愛します)
99名が入賞で、賞外は24名ですね。次回はがんばりましょう!ってことですね。
個人的に感じたことを書かせてください。
ほとんどが入賞するテストなのに、一人一人に名前入りの賞状を用意してくれたり、トロフィーの授与があったりします。わざわざに、○月○日○時に合格発表、という形式を取っています。
少しでも、本番に近いことを経験させようとしているのが伝わってきます。
合格発表は、受験票を握りしめてドキドキしながら見る。自分の番号を見つけて「あった!やったー!」という経験をしてほしい。そのような意図があるように思いました。
同じ場所に貼ってあった灘オープンの合格発表の様式は、「本物の灘の合格発表と同じ様式を、縮小しています」とわざわざ書いてありました。
うちの子も公開の休み時間、受験票を持って発表を見に行きました。でも貼ってある場所がわからなくて、事務員さんに聞きに行きました。すると、ニコニコして「あそこだよ」と。(「合格してるよ、おめでとう」ではなく)
見に行って「わーいやったー」となって、その足で再び事務員さんのところに行くと、「はい、おめでとう!」と名前の書かれた封筒をくれたそうです。
私が今日発表を見に行った際は、わざわざ事務員さんのほうから「○○ちゃん金賞合格されてますね!おめでとうございます」と声を掛けてくださって、やはりその一言がとても嬉しかったです。
事務員さん達は「うちの教室は、うちの教室は」とよくおっしゃいます。「うちの教室の5年女子は…」というふうに。
たぶん自教室の子供たちをとても気に掛け、応援
して下さっていると思いますよ。
合格発表様も臆することなく教室に出向いてみてくださいませね。




































