在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2020年受験組の談話室
新小3生の子供をもつ母親です。
2月から浜学園に通うことにいたしました。
平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれのお子様を持たれている方で
情報交換できれば嬉しいです。
宜しくお願いします。
親と子の算数アドベンチャーに、古典的な問題を時間をかけてやることが大事、って書いてあるので、古い問題をやるのも、一理あるでしょう。
しかし、こんなに、批判があることに対して、浜学園も、それなりに、保護者に説明してほしい。
最新の問題に対しては、ここで、こんな風にやるので、今は、古典をやるんだとか。ピアノ練習みたいですけど。
難問といっても、基本の組み合わせだから、最新の傾向なんて、意味ないとか、あるとか。
最レ批判を目にする度に、不安なのに、さらに混乱しますね。
手探りで、暗闇を突き進む感じです。
最近の入試問題でも、古い問題が焼きまわしで使われていることが多いからでしょう。一部の超最難関中で新傾向といわれる問題が出題されます。愚息は浜学園に通っていましたが、志望校別特訓(男子最難関コース)では最近の入試問題が使われていて難しかったようです。しかし、それらを解くための土台はマスターコースや最高レベル特訓といった古い(普遍的な)問題を解いて力をつけたからでしょう。古いとか新しいとかではなく、どの問題を選ぶか、いかに体系立てられているかが塾のテキストの生命線だと思います。やみくもに新しい問題を並べ立てても力がつかないのではないでしょうか。私は浜学園を信頼してよかったと思っています。愚息も第一志望校に合格させていただきました。周りの友だちもほぼ最難関中に合格したようです。
今年の灘の算数一日目は地頭テストだったそうです。対策のしようがなかったと(笑)。但し、算数一日目は皆ができないので差がつかず、合否は算数二日目で決まったと算数の家庭教師に聞いています。二日目も一日目のショックに引きずられずに粘れたかだったそうで、今年、灘は一部の地頭派以外は安心できないものだったとのことでした(地頭派は一日目に勝負をつけていたということです。)。
こういう傾向だと、やはりマスターでしっかり、古典的なものを最レでしっかり粘るというのは良いような気がします。
ちなみに国語は最近差がつきにくくなってきているらしく、今年も国語は差がつかないので、理科を落とさず算数二日目でしっかり取ると合格できたようです。
参考になれば。
今年の灘の算数一日目は地頭テストだったそうです。対策のしようがなかったと(笑)。但し、算数一日目は皆ができないので差がつかず、合否は算数二日目で決まったと算数の家庭教師に聞いています。二日目も一日目のショックに引きずられずに粘れたかだったそうで、今年、灘は一部の地頭派以外は安心できないものだったとのことでした(地頭派は一日目に勝負をつけていたということです。)。
こういう傾向だと、やはりマスターでしっかり、古典的なものを最レでしっかり粘るというのは良いような気がします。
ちなみに国語は最近差がつきにくくなってきているらしく、今年も国語は差がつかないので、理科を落とさず算数二日目でしっかり取ると合格できたようです。
参考になれば。




































