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2020年受験組の談話室

【4002449】
スレッド作成者: 理系ママ (ID:zpXe55/ExJc)
2016年 02月 16日 12:13

新小3生の子供をもつ母親です。
2月から浜学園に通うことにいたしました。

平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれのお子様を持たれている方で
情報交換できれば嬉しいです。
宜しくお願いします。

【5577514】 投稿者: そうかも。   (ID:jGdUq33KP76)
投稿日時:2019年 09月 20日 18:16

だったら他塾でも入れる希の灘の講座(希の模試で10位以内)ってほとんど入れなくありません?これまで浜から行った人いるのかなあ?他塾でそれだけの実績残せる子はかたいから、当たり前に欲しいですよね。これが確実の目安ということなら、みんなチャレンジになっちゃうけど(ガッカリ)。

【5577516】 投稿者: 冠模試の内容による   (ID:erUZ4/1xEsA)
投稿日時:2019年 09月 20日 18:17

他塾(希?)の順位が悪かったときと今回の日本一模試でよかったときの内容分析をしないと、今後がわからないのではないでしょうか?

他塾の模試が今回の日本一模試よりも時期的に前なのであれば、夏休みとそれまでの学習効果が上がってきたのではないか?という考えもあります。
また、テストの時間配分(ラップタイム)が身についてきたという考え方もあります。ですので、今後の冠模試や入試練習で様子を見ることもできます(経験上、成績って急に上がります)。

他方で、順位の悪かった模試の出題範囲を見て、苦手分野だったのか、得意分野だったのか分析をしないといけないです。もし苦手分野のせいで足をひっぱっていたのなら、本番でそこが出れば、順位が悪いということになりますし、他方で日本一模試のほうが得意分野がたくさんでていたのなら、本番でその分野が出れば受かる可能性が高くなるということです。
順位がいいならいい、順位が悪いなら悪いなりの要因があり、またそれも複合的ですから、どちらの塾がどうというより、分析をされて対策を練る、これが王道かと思います。

うちもライバルではありますが、共に頑張りましょう!

【5577575】 投稿者: 教えてください   (ID:fYq3TwKlgQw)
投稿日時:2019年 09月 20日 19:27

おっしゃる通りです。
分析が必要ですね。
前向きなお言葉ありがとうございます。
来年、同じ門をくぐれるよう頑張りましょうね!

【5577611】 投稿者: 固定観念   (ID:Ss.qJSqxj02)
投稿日時:2019年 09月 20日 20:22

他塾(希?)の順位が悪かったときと今回の日本一模試でよかったときの内容分析をしないと、今後がわからないのではないでしょうか?

一般論で当然ですよね。
模試はその後の対策が大事というのはどこでもいわれているところ、すべての模試の内容が違うのもそのとおり。みなさんご存知です。

浜学園から希へ模試を受けに行くのは土俵がちがいすぎるということの回答にはなっていなくてぴんと外れてます。

浜の模試はその形式は他塾生に対してそれほどハンディはない点が浜の特徴でしょうね。
希も馬渕もかならず塾生がトップにくる形式ですよね。
その模試でB判定とれるというのはすごすぎです。

浜の模試は範囲指定もなく、どこから出るかはだれにもわからないという点で公正であるということです。ここまでいわれればすこしはわかりましたか?

【5577628】 投稿者: 範囲指定?   (ID:TDqgiOqzAVE)
投稿日時:2019年 09月 20日 20:45

希のプレ灘模試には、範囲指定があって、出題範囲が公表されているということでしょうか?

【5578337】 投稿者: は?   (ID:L9fmtQd6s3M)
投稿日時:2019年 09月 21日 12:53

んなもん、ねーよ。

なにいってるんだか。デマもホドホドに。

【5578508】 投稿者: 内部進学専用受験に行ってほしい   (ID:B.r75Vz.tzI)
投稿日時:2019年 09月 21日 15:10

中学内部進学のためにこの塾に通ってるお子さんがいて、来年受験シーズンはどうされると思いますか?
他の方は、その内部進学する予定のお子さんの学校狙っています。 ちょっと発言には気を配ってほしい。
お母さん注意してほしいわ。

【5578698】 投稿者: ?   (ID:M1LJ0bGDTe.)
投稿日時:2019年 09月 21日 17:58

希?
内部進学?
何を言ってるんですか
意味不明です

塾と言えば希学園、浜学園、日能研、馬淵といった四天王を筆頭に四谷大塚、能開センター、栄光ゼミナール、進学館を始めに地域の塾など数限りなくありますが、どこを選ぶかは私学に通われていても、
それぞれの家庭の自由だと思います

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