女子美の中高大連携授業
神戸女学院合格者の減少について
ご存じの方教えて頂きたいのですが、今年の神戸女学院の実績が大幅に減少していますが、どれくらいの方が受験されているのでしょうか?合格率も気になります。
貴方は定義を読みましたか?
どこが問題ですか?教えてください。
例えば、、
浜は塾生が他塾併用をしているかを調査し、
併用が疑われる塾生を排除するべきですか?
例えば、優秀な他塾在籍生が浜入塾を希望
した場合、絶対に入塾を許可しない制度を
作るべきですか?
上記のような条件が含まれた定義ならば、
納得出来ますか?
なるほど。
本人の希望で正規の入塾手続きを申請しても、
受講を希望する講座名にダイジェストが入る場合は、
自動的に入塾が取消しとなるシステムを浜学園
が導入すれば貴方は納得されるのですね?
このシステムは世界的に見ても画期的と言えますね。本当に斬新なお考えです。感動しました。
夏期に限らず春期も冬期も入塾せずに受講出来ます。どこの塾もそうではないでしょうか?お試しみたいなものではないでしょうか?冬のたった2週間だけの為に講習費用以外に入塾金払う人いると思いますか?勿論、季節講習の後も引き続き浜の通常講座の受講を希望する場合については季節講習前に入塾申請しますけどね。季節講習のみは入塾する必要はありません。但し、無料オープンまたは公開テストで受講資格を得る必要が有りますので前もって受験してください。ウチは5年生が始まる前の 10月くらいにプール生登録した(入塾金と二月分講座学費を払った)ので、プール生期間中(新5年が始まる二月直前までの期間)に行われた冬期講習と公開テストが全て無料でした。公開テストを何度も受けてたら、マグレでV1入塾になってしまい非常に焦りました。要するに正式な入塾手続きをした上で、浜学園の在籍名簿に名前が記載されない限り、どんな最難関に合格しようが浜の合格実績に名を連ねる事はありませんし、祝賀会にも呼ばれません。




































