女子美の中高大連携授業
神戸女学院合格者の減少について
ご存じの方教えて頂きたいのですが、今年の神戸女学院の実績が大幅に減少していますが、どれくらいの方が受験されているのでしょうか?合格率も気になります。
確かに。。二日目高槻、須磨に合格する力があるなら
神女に落ちる可能性は極めて低いでしょうね。
女子校希望なら、
二日目は神戸海星か甲南女子が適当なのでしょう。
毎年、神女受験者の35%以上が必ず不合格になる
わけだから、滑り止めはどうしても必要ですね。
神女受験者全員が合格する時代が早く来れば良いと思います。
受験者のほぼ全員が神女モエで。
倍率は2倍も無いが、ほぼ第一志望ばかりなので壮絶な試験です。
併願も滑り止めも適当なところがあまりありません。(すべて後期やB日程などで楽勝ではない)
受験者は4科目しっかり頑張ってください。
2019年度神女入試結果。
460点満点中244点取れれば合格。
4科で5割5分の得点率があれば、
体育テストの点数上乗せで合格は堅い。
これを下回って不合格というレベルであるならば、
2日目神戸海星を滑り止めにするには危険なのかも知れない。
やはり神女併願は甲南女子が妥当?(女子校限定)
統一日含む二日間の受験ですから、チャレンジ層は少なくなります。
危ない橋を渡って残念の場合、その層ではかなり下のレベルの学校に進学する事になりますから。
それならばチャレンジは諦め、手の届く現実的な学校を統一日に受験するでしょう。
そのため、神女の場合は合格可能圏に限りなく近いレベルの受験者が多くなるので「壮絶な試験」と仰ったのでは?
因みにですが、今回の入試問題はご覧になられた上でのことでしょうか。244点とは言いますが、難易度の高い算数では5割取れなかった子が多数でしょうし、そうなれば最高点でも8割と言われる国語と、癖のある理社で上回る得点が必要になります。
やはり、壮絶だと思いますよ。




































