在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年難関中学受験(T・T1)クラスの広場
何かとまだビギナーの域を脱していない中、能開センター側には直接聞きづらい事を中心に、ご意見や情報など交換させて頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。
12時過ぎに「Web成績カルテ」にて11月の到達度判定テストの結果が更新されましたね。 今回も子どもの感想と実際の成績の乖離具合はこんな感じでした・・
算数:無し → Sランク
国語:無し → TIIランク
理科:気になる → AIIランク
9月と比較して理科の平均点は0.3点下降だったようですが、算数の平均は3.4点上昇、国語の平均に至っては7.8点上昇と、かなり易化しましたね。
皆様はいかがでしたでしょうか?
ご無沙汰しております。
国語はギリギリS
算数は大問1を1つ落とすという失態で145点。
どうやら今回は満点が41人も居たようですね。
理科は満点でした。
毎回2科50位以内を目標にしているのですが、今回久々に逃してしまいました。
高得点勝負はうちの子には厳しい戦いになってしまいます。
次の公開模試で挽回したいです。
易化は来年度の講座資格のハードルを下げる塾側の配慮なのでしょうか。
個人的には心臓に悪いのでやめてほしいです(T_T)
マヨエルさま
こちらこそご無沙汰しています。
お子様の相変わらずの磐石ぶりに、思わず脱帽いたします。
単月ならいてるかもしれませんが、毎月3科目Sランクなんていうお子さん、ウチの子供の校舎には多分いないかもです。次元が違いますね・・
>易化は来年度の講座資格のハードルを下げる塾側の配慮なのでしょうか。
>個人的には心臓に悪いのでやめてほしいです(T_T)
なるほど、そういう意図もあるかもしれませんね。
でも「土曜特訓(土特)は到達度判定テストの対策にもなります」って次学年システム説明会で校責の先生がおっしゃっていたので、塾全体で土特の効果が出過ぎたという事も言えるのかもしれません。能開センターとしては、嬉しい悲鳴かもしれませんね。
それにしても今回の算数ですが、未だかつて見たことのないような得点分布グラフでしたね・・・1問間違うだけで、かつてないほど偏差値がガクッと下がる、なんて恐ろしいテストだったんでしょう(汗)
マヨエルさんのお子さんは、今回のテストで5年土特(算数)最難関の資格を早々と得られた感じでしょうか?
>マヨエルさんのお子さんは、今回のテストで5年土特(算数)最難関の資格を早々と得られた感じでしょうか?
前回今回と100位以内でしたので資格を得ることができました。
国語特訓は皆さん受講されるのでしょうか。
算数特訓は周りの優秀な子達に囲まれて競争心を煽るいい機会なので是非とも受講してくださいと激推しされましたが、国語はそれほどおすすめされることもなく…といった感じでした。
授業の中身が気になるのですが、テキストが論理エンジンとのことなので、国語の解き方のパターンを学ぶ?論理的に文章を読む力を身につける?というイメージでしょうか。
諸先輩型のご意見も聞いてみたいです。
マヨエルさん
>前回今回と100位以内でしたので資格を得ることができました。
⇒おめでとうございます。流石ですね。
>国語特訓は皆さん受講されるのでしょうか。
ウチの子どもも、今回で小5土特(国語)の資格を得ましたが、マヨエルさん同様受講するかどうか迷っています。
でも、本人は「国語は要らん!」と言っていますので、恐らく受講しない気がします・・・
ところで話は変わりますが、今回の到達度判定テスト「総合成績資料」冊子にある「成績推移(特訓資格)」ページの「特訓受講資格」ですが、
次学年システム説明会では、10月から1月の4回のテストいずれかで2回以上条件を満たすという話だったのですが、
何と8月と9月のテストに対しても遡って小5土特の受講資格が付与されているんです。
ひょっとしてウチの子どもだけでしょうか・・・?




































