在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
4年難関中学受験(T・T1)クラスの広場
何かとまだビギナーの域を脱していない中、能開センター側には直接聞きづらい事を中心に、ご意見や情報など交換させて頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。
本日はα模試ジュニアの実施日です。
今、拠点校まで送り届け、近くのスタバで最初で最後のα模試ジュニアの終了待ちをしているところです。
親の勝手な希望としては偏差値50を超えてくれるといいのですが、
それよりも今後のモチベーション・アップにつながって欲しいものです・・
ちなみにα模試ジュニアの対象に載っていない学校に入りたいそうなので本当は受ける必要はあまり無かったのですが・・
周りに感化されたみたいです(汗)
小4α模試ジュニアの結果が返ってきましたが、中々厳しい結果でした・・
偏差値は算出されないのですが、順位からおおよその偏差値を出してみると大体38でした・・・堂々のA Iランクですね(汗)
到達度判定テストで高得点を叩き出すだけでは全く足りず
やはり土特算数(難関)や最アル特訓を受講し、難度の高い問題演習をこなさないと歯が立ちませんね。
本人は算数が想定以上に得点出来ていなかった事に軽いショックを受けていたようですが、
今のところモチベーションアップにもダウンにもつながってないようです・・(汗)
他にも小4α模試ジュニアを受けられた方、いらっしゃいますでしょうか?
本日も12時過ぎに「Web成績カルテ」にて12月の中学受験公開模試の結果が更新されましたね。 今回も子どもの感想と実際の成績の乖離具合はこんな感じでした・・
算数:難しかった → Sランク
国語:もっと取れていた → AIIランク
理科:難しかった → TIIランク
今回、国語が足を引っ張ってしまい、小5最アル選の受講資格はもらえませんでした・・・それでも、ようやく土特(算)最難関の資格をもらえたので、励みにして行けたらと思います。
27日の授業で小4の全課程が終了しましたね。
皆さま、サポートお疲れ様でした。
さて1月の到達度判定テストの結果ですが、最近はテストが終わるなり即答え合わせをしてしまうので、感想が全然聞けていないので、あえて書くことはやめておきます。
ただ、今回は国語の調子が良く、ようやく小5最アル選の受講資格がもらえました。わずか11ヶ月前は、二科目偏差値がアラフォーだった事を思い返せば、ずいぶんと景色が変わったような気がします。
子どもの人生の中でこんなに偏差値が上昇する機会はもうないかと思いますが、とにかく能開センターとの相性が合っていたようですね。
まずはこの一年の子どもの成長に対し、能開センターに深い感謝をいたしたいと思います。ありがとうございました。




































