充実した教育環境の日大付属高校
学校説明会で受験をやめた学校
学校説明会に出席すれば、どの学校も熱心に受験生親子に語っていらっしゃいますが、そもそも志望しているから学校説明会に行くのだと思いますので、どうしても、「ん?」って思う事が有っても、学校に質問し無いまま自分なりの解釈で、そのまま受験してしまいそうになると思うのですが、こういう言い方をする学校は
やめておいた方がいいとか、受験が終わって
実際入学したけど良く無かった学校など、教えて頂きたいと宜しくお願いします。
暑い中足を運んでもらっているのに、散々な対応ですね。
主体が学校にあって、来させてやっているという対応をする所は、入学後も生徒や保護者に寄り添えない感じありますね。
過剰なサービスも不要ですが、時間を守るなど最低限の事ですから。
あと、トイレが綺麗は我が家もポイントにしていました。
すごく素敵な伝統校なのに、トイレが暗くて湿っていて臭い学校は子供が即パスでした。
「トイレって大事」さま、我が家もトイレが気になるほうなのでわかります。すみに蜘蛛の巣がいっぱいかかっていて、今どきサービスエリアでもこんなじゃない…と思ってしまいました。
その学校の説明会は平日でしたので屋外活動をする生徒さんや他の先生方とたくさんすれ違いましたが、誰一人として保護者たちへの会釈などもなく、「ありがとうございました」「失礼いたします」などと声かけをして帰られる他の保護者さんにも教員すら挨拶をかえすどころか目線も向けずで、そんな学校はいままでなかったのでとても驚きました…。
その1日だけ歯車が狂っておかしなことになっていたのかもしれないのですが、しっかりした教育の伝統校というイメージが崩れ去ってしまいました。
生徒の案内や受験日のお手伝いは、駆り出されてやっている学校もあるのかもしれませんがやりたくてやっている子が多い学校もありますよ。
我が子はキリスト教の伝統中高一貫校ですが、彼女曰く、自分が見学や受験のときに対応してくれた在校生がとても大人で恰好良く見えたし、学校の顔として下級生になるかも知れない子たちに今度は自分がその立場で接するようになるのは『感無量(要約すると)』なのだそうでした。
皆同じかどうかわかりませんがやりたがる子は多いとか。あいにくコロナでほとんど出番がなくなり、地味にがっかりしていました。
個人的には、ポイントなどではなくても希望者がいる学校は生徒の学校に対する満足感や愛校心がしっかりしている学校だと思います。学校判断の好材料なのでしょうけれど、強制かポイント制か希望なのか傍からはわからないところが残念です。
そうですよね、子が通った公立小もお手洗いはリフォームされてきれいになっていましたので…
女子校です。構内に木々もあり敷地が広い学校でしたので普段余り使わない位置のお手洗いは清掃員の巡回頻度を減らしているとか事情があるのかもと思いはしたのですが、ふと、そういえばそこの女子大もお手洗いが暗くて古くてビックリした大昔の記憶が蘇り、単なる偶然とは思いながらも全体的に設備投資をかなり控える学校なのかなと感じて受験を見送ろうと思いました。。
共学ですが、生徒はおろか先生まで全く会釈も挨拶もない学校があり驚きました。昇降口も私立には珍しく、荷物詰め放題な感じでした。
我が家は別の理由で志望校から外しましたが、ここ数年人気急上昇している学校です。我が家の感覚がおかしいのかもしれませんが、やはり挨拶は気になります。





























