今年入学した高1生が語る青春リアル
ドラマ情報
『ドラマ視聴率』の継続スレです。ドラマについて語りましょう。時にアニメやバラエティ、映画についてなどもお話できたら嬉しいです。視聴率や新ドラマ情報なども随時UPしていきます。どうぞよろしくお願いいたします。
視聴率ウォッチャーさま
ストロベリーナイトは「ストロベリーナイトシーズン1」で動画検索したら韓国語?字幕つきのが見られました。
ただ「ストロベリーナイト」だと今のが出て来て探せませんでした。
それでも探せなければおっしゃってくださいませ。
ボヘミアンラプソディー、かつてクイーンのファンで子どもたちもファンにしてしまった私ですが実は映画はまだ見ていません。
行かなきゃー行かなきゃーと思いつつ。
私は中年ではないのかもしれないけど、当時、色物扱いではなかったですね。
今のようにテレビも自由に見られないし(家長が見るものを見る~すごい年寄りみたい!)、ネットもないし、ラジオやレコードだけだからわかってなかったのかもしれないけど。
今20代の子どもらもクイーン好きな人はもともとまわりにけっこういて、彼らは今度はそんなことは気にする世代でもなさそうです。
ちなみに「ノンケ」って知りませんでした。ノンケミカル?なんて思ってしまいました。
しかしまあそんなわけで、ノンケの人が聞くものではないってことはなかったと思いますよ、女子校だったけど。
あ、小学校の同級生(男子)のFacebookなんか見ていても、クイーンもともの好きな人けっこういるようです。
長くなりそうですが、見かけもボヘミアンラプソディーの時と後半は違うし(大人になって検索したとき、カバーしてる人だと思いました!)、そう、最初は女子に王子様扱い(ほら、巻き毛の人あー物忘れ!)だったし、音楽は衝撃的だったし!
とここまで書いて気づきましたが、色物扱いされていたのはきっと一世代後の方のお話ですね!
長々と失礼しました!
ウォッチャー様、大変でしたね。どっと疲れが出て倒れたりなさいませんよう、休める時は休んでくださいね。
『ストロベリーナイト』
私はボーイッシュな二階堂姫川は結構好きなのですが、今回亀梨さんが「髪の毛を切りに行く暇がない」と言っていたので、逆に二階堂さんがへアスタイル決まり過ぎなのだと気づきました。
『ミラー・ツインズ』と『あなたの番です』はラスト5分が衝撃的でいいですね。続きが気になる、楽しみなドラマです。
『ラジエーション』
名探偵が一同を集め推理を披露するようなシーンは、やり過ぎな気もしましたが…とりあえず虐待やいじめでなくて良かったです。携帯の登録、泣けましたね。
『パーフェクトラブ』
1週空きましたが、関西上がりましたね!(関西ローカル番組の後なので、チャンネル変えずにすんなり観られたのではないかと思います。冒頭にあらすじがあるのでまだ間に合う、という感じでしたしね。)
それぞれが三角関係で、今後揺らぐのでしょうか。タイトルどおりハッピーエンドになるだろうと思いますが…あと妹ちゃんも、ラストはきっとあの義足の男子とくっつきますよね。
アニメ『どろろ』
百鬼丸と寿海さんの再会…ただただ泣けました。
身体の何か取り戻すのかと思ったら、今回も無しなんですね。
アニメ『鬼滅』
手ごわい鬼は1匹だけだったのですね。他の生き残りメンバーと共同生活するのかと思ったら、そういう訳でもないみたいで。ねず子が観られて嬉しいですが。
アニメ『ガンダム』
結構ギャグっぽい場面が多いのでびっくり。
エンディング、『めぐり逢い』のカバーで鳥肌ものでした。
そうそう、ストロベリーサーガですが、床屋に行けない話は、ネットなどで刑事に見えないと批判されていて入れたのかなと思いました。
主人公だけでなく、脇役が印象が浅いんだと思います。ノリも小出恵介がいいなあ。
クニオク先生も好きでした。津川正彦、前にboss(緊急ーより好きです)の騙した時の演技も大好きでした。
いぶまさとだと、遊び心が感じられなくて。
連休明けか年なのか、思い出せない名前が多くて凹みます。
ハンドル名がマイヘア なので、若くみられるかな汗。
クイーンが日本上陸した時は、小学生でした。
その頃、クラス女子に人気があったのはベイシティーローラーズ。パットマグリンが加入した年が頂点でした。
当時、それらは女子がキャーキャー騒いで聴くアイドルバンドという位置付けであり、ちょっとお兄さんたちからは完全に色物扱いでした。王子様ファッションだったしね。
その後はフレディはゲイファッションに。白いランニングに白いピタピタパンツという、ガニムチがゲイの王道ですから、シロさんがゲイに全くモテないのも分かります。
当時のアニキらは、ストーンズ、ビートルズ、ピストルズ派。
フリフリバンド…というレッテルを一度貼りつけてしまうと、そこをずっと避けて通ってしまうのでしょう。
クイーン映画で初めてじっくりクイーンを聴いた、という先輩らは多く、はい、わたしもその一人かもしれません。
クラスでクイーンファンの男子は…ごめんなさい、軽く見られていたんです、そんな時代でした。60くらいの音楽評論家のコメントも良かったら読んでみて下さい。
リアルライブエイド85は、クイーンのパフォーマンスは全く覚えておらず…。
中高時代は、YMO、ナイアガラトライアングル派でしたので、佐野元春に釘付け…のはずが映像事故で中継がカットされたんでは?とうろ覚えです。どなたか、リアルライブエイド、覚えてますか??
クイーン話はさておいて、腐女子〜の作者は、やはりドラマタイトルは気に入らないのだそうです。
まず、LGBTというカテゴリーを認めたくない、と。
実は作者は、小説本を上梓してから、同性愛者であることをカムアウトしていますが、本を差別本として扱って欲しくない、という思いからだそうです。
小説から印象的な表現を引用して、このお話は終わりたいと思います。
『同性愛なんてありとあらゆる生物に発現しうる、取るに足らない自然現象。真に恐れるべきは、人間を簡単にする肩書がひとつ増えることだ。(略)人間は、自分が理解出来るように世界を簡単にしてしまうものなのさ。そして分かったことにする。だけど本当のことなんて、誰にも分からない。』
人間を簡単にする肩書き。それがLGBTと言いたいのかな…。
こんばんは。
『執事西園寺の名推理2』西園寺さん、今回も手際が鮮やか、爆弾処理までできるとは流石です。八千草薫さんから吉行和子さんにご主人さまが変更になりましたが、そんなに違和感がありませんね。
『ミストレス』ロカ岬さまへのレスに脱落しそう、と書きましたが結局3回目も見て継続です。甲本雅裕さん、ちょっと不気味なんですけど…。
マイヘアさま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
『腐女子、うっかりゲイに告る。』とんねるずの保毛尾田保毛男復活は時代が悪かったですね。ビジュアルがあれですし、ガキ使の浜田さんの肌の色も騒ぎになりましたが、昔と違って表現には気を付けないといけない世の中になってしまったので。ホモって差別用語扱いなのですね。『彼女が好きなものはゲイであって僕ではない』ではいけないのでしょうか。
ところでクイーンの件、私はクイーンの映画も見ていないのですが、曲はいくつか大ヒットしているので代表的なものはよくラジオで聴きました。他の方も書いていらっしゃいますが私の世代だとやっぱり色物扱いと言うことはないかなと思います。フレディがゲイだということもずっと後のHIV感染の発表の時まで知りませんでしたし。(ファンにはよく知られたことだった?のかも知りませんが…)
ミッドナイトさま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
『キングダム』映画、見るのはだいぶ先ですが楽しみにとっておきます。続編できるのも楽しみになりましたね。
『いだてん』私もとても楽しく見ていますよ。一定のファンはいるはずですし、今回視聴率が悲惨なことになっているのは大型連休が理由だと思いたいです。
アリッサムさま、いつも書き込みどうもありがとうございます。
お言葉ありがとうございます。悲しいですが去年からずっと覚悟は出来ていましたし、この時期でかえって良かったのかもしれません。
『きのう何食べた?』ケンちゃん可愛いですよね。私は普段の内野さんも好きですが、今回のケンちゃんの豊かな表情と仕草にすっかり魅了されています。
『東京独身男子』結局見ています。面白くなって来ましたね。桜井ユキさん争奪戦はどうなりますでしょう。それにしても「ぶっちぎりの2番」嬉しくなさすぎです。(笑)
『いだてん』私もとても面白く見ています。でもアリッサムさまの分析を読んでなるほどと思いました。
たぶんさま、書き込みありがとうございます。先日「ん?」のHNで書き込みされていた方ですね。
私は特にクイーンのファンと言うわけではありませんが、昔ラジオの洋楽ヒット番組で流れているのをよく聞いていました。私にとっては、性的嗜好が分かったのは仰る通りずっと後でした。と言うか例え性的嗜好が分かっても、特に曲に関する印象は変わりませんが…。
こんばんは
たった一回の書き込みにレスありがとうございます。仕事であまり毎日はここをのぞけず、今日になって発見しました。
しかもご不幸で大変な時だったようで恐縮です。
きのう何食べた?は私も料理に影響が出てきます。近々サッポロ一番を久しぶりに買ってきてケンジを真似てゴージャスに作ってやる!と思っています。(ただし塩、そこは譲れない)
ストロベリーナイトサーガも見始めましたが、菊田くんが違和感…亀ちゃん大好きなんですけどね。でも前のシリーズより姫川は原作よりに思えました。期待。
キングダムは漫画が大好きなのですぐ観に行ったのですが、予想より良かったので(とくに大将軍の薄気味悪い感じがとっても素敵で)続編の話が出ているなら嬉しいなぁ。主演の子達が年を取りすぎないうちにがんばって作って欲しい!
それではまたのぞかせていただきます。
ご無理なされませんよう…
今日はカラッとした快晴でしたが、風は少し冷たかったですね。
令和になって初めて神社に参拝に行ってみました。木漏れ日が清々しかったです。
皆さまの、往年の?洋楽談話、楽しく拝見しました。
私も70年代後半から80年代、洋楽をよく聞いていましたが、クィーンは自分には色彩が濃すぎる感じで、バンドメンバーに関する知識もそんなにありませんでした。 若かりし頃好んで聞いていたのは、古くはイーグルス、それからイエスとか、スティクスとか、やげてポリス、U2へ・・プリテンダーズも好きでした。Tears for Fears やユーリズミックスなんかも。 今は悲しいかな、ほとんど洋楽 聴かなくなりました。心が老けてしまったのか(泣)
クィーンに詳しい方々から見たらどうなのかわかりませんが、映画「ボヘミアン・ラプソディ」は終盤のライブエイドに向けての一人の男の魂の昇華が見事に表現されていたと思います。
自分の若いころで同性愛という世界を垣間見たのは漫画「風と木の詩」でしょうか。内容を覗き見た親が忌み嫌ってコミックス捨ててしまったという逸話つきです・・(苦笑)
すみません、テレビの話に戻りますね。
「どろろ」、ぼくねんじん様と同じように切なすぎて涙が出ました。
百鬼丸が言った「おっかちゃん」 心が痛かったです。
「わたし、定時で帰ります」
結衣の彼氏の諏訪さん、全く欠点なさそうですが、何か自分の人生計画に合わせて彼女選びをしているような?もちろん、それが安全で頼もしい部分でもあるのでしょうけど・・。結衣さんはいまのところ全く種田さんに未練はないみたいですけど、どうなるんでしょう? カップケーキの食べかすを口につけた種田さん、可愛らしかったです。(私も種田派? 笑)
しかし、江口のりこさんはいい味出してますね~ 上海飯店 店主役 上手すぎです!




































