在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
お米価格 2千円で小泉政権誕生?
毎日ワイドショーで見る小泉進次郎議員
父、純一郎の郵政民営化を彷彿させるほどのテレビ局の持ち上げっぷりに辟易しませんか?
扱いやすい小泉進次郎の方が財務省はいいのでしょう。
2千円の米騒動は、小泉進次郎を待っていたのです。
花を持たせてこのまま国民を誘導して行く。
TVしか見ていない高齢者や気にしない人達は、この報道でありがたく思う。
このままだと日本は大変なことになる。
やはり、確たる国家観を持ち、日本人の学生を大事に守り(留学生は日本の宝と言ったアホもいた)税金の引き下げ、特に食料品、光熱費は必須、ガソリン。
積極財政をしないと。
これらのことを小泉進次郎ができるわけないし。
>このままだと日本は大変なことになる。
やはり、確たる国家観を持ち、日本人の学生を大事に守り(留学生は日本の宝と言ったアホもいた)税金の引き下げ、特に食料品、光熱費は必須、ガソリン。
積極財政をしないと。
日本に毎年遊びに来る海外の友人たちは日本は安全で衛生的で人々は親切でいい国だけど低賃金な上、努力しない人にお金を注ぎ込み過ぎるので日本では働きたくないと言う。中国や東南アジアの知り合いは日本に移住したいけれど日本では本国では会うことのないような層の人たちがたくさんいて品のないことをしているので同一視されたくないので住むのは嫌だとのこと。留学生も能力や留学先のグレード差の区別はあまりなくFランに近い留学でも月20万近く補助出しているみたいで、能力が高い学生ほどばからしくて行きたくないらしい。
自国民である日本人の学生を守ることは大切だけれど、互いに切磋琢磨できる相手として能力ややる気のある留学生は必要だと思う。
どんな人でも人間としての存在は無条件に平等だけれど、やる気のない人や悪人に優し過ぎる今の状況を変えないとロクでもない未来しか待っていないような気がする。
言ってるだけでは、誰かと同じ烏合以下なので。あたし案Ver.1。
既に似た様な提案は、懇意にしている参議院議員に提唱済みだけどね。五年も前に。
では。題して。
『コメ再起動。攻めの5策』
― 食料安保と持続可能な国内生産の両立に向けて ―
価格高騰、地政学リスク、農家の高齢化、輸入依存。。。。
今、日本の米政策は「守る農業」から「動かす農業」への転換点にある。
国民の食を守り、現場が持続可能に動ける仕組みへ。再起動は今しかない。
❶減反やめ。つくって備える。
主食用米の減反政策を最終撤廃。過剰抑制から「主食+備蓄+輸出」の三本柱へ。
政府備蓄枠は現行約30万トンを倍増し、60万トンへ拡大。
年間予算約300億円規模で備蓄インフラ強化と運用体制を整備。
減らす時代から、備える時代へ。
❷小さな農地で大きくつなぐ。
高齢・零細農家の引退は避けられない。ならば集約を加速し、
自動運転トラクターやドローン等スマート農機の初期導入に大規模補助と減税を。
初期投資として5年間で約1000億円規模の補助・減税措置を想定。
動かす主役を「個人」から「組織と技術」へ。
❸食う側の声を聞け。
「作りたい米」から「使われる米」へシフト。
飲食・外食・加工業界が求める低価格・耐久性のある業務用米への生産誘導と流通支援。
主食用米補助金の10~15%程度を再配分し、年間200億円規模で業務米関連支援を強化。
❹売れないコメはコメじゃない。
輸出強化はプレミア米だけでなく、中価格帯ブランドの確立も必須。
JETRO等との連携で東南アジア市場を中心に現地実需ベースのテスト販売支援を展開。
年間予算150億円規模で市場開拓・ブランド戦略を推進。
❺値崩れ時は支えるが、条件は必須。
収入保険に加え、価格下落時の直接支払い制度を導入。
ただし無制限補助は排し、減農薬・節水など環境負荷軽減の取り組みを条件に。
制度運用費として年間約100億円程度を見込む。
◆政策の大前提:理想論ではなく、動ける設計を。
制度は絵に描いた餅では意味がない。現場が使え、財政が持ち、国が備えられる構造でなければならない。
「安いコメ」か「残せる農地」かではない。いま問うべきは、「この国に米を作る意思があるのか」だ。
◆ざっくり年間合計約1750億円規模の政策パッケージ。
この投資は「現場が動き出す起爆剤」となる。
五年前の提唱を超えた現実的、かつ果敢な実践案だ。
『雄大米王国、穂の国ジャパン。攻めの5策』
― 熱帯化時代を逆手にとる、攻めの新品種戦略 ―
気温は上がる。台風は強まる。
昭和の常識で守れる農業では、もう追いつかない。
だが、日本には「まだ使っていない武器」がある。
今こそ、ミサトさんばりに、「なりふり構ってらんない」剛力彩芽バリのゴリ推しの国策で押し通せ。
◆現時点の最適最終解【ゆうだい21】という答え
■収量が高い:同じ面積で収穫量は「コシヒカリ比で1.3〜1.5倍」。
■酷暑に強い:35度超の高温でも品質が落ちにくく、異常気象下でも安定生産。
■粘り、甘み、香りも良く、業務用・輸出にも適応可能。
■稲穂の長さ・密度から、ビジュアルでも圧倒的存在感。
■名前がいい。「雄大」で「21」。これはもう、象徴だ。
❶ ゆうだい21の国策ゴリ推し、始動。
新品種導入は自治体任せにせず、「国家推奨銘柄」として全国展開。
コシヒカリ信仰からの脱却を明示し、5年計画で作付比率10%以上へ。
ゆうだい米を対象とした専用補助金+設備改修費支援で初期導入の障壁を払拭。
「農家が動ける」レベルでの圧倒的アナウンスメントを。
❷ 三毛作・四毛作で、質より量のB級米も確保。
現実、ベトナムは三毛作だそうだ。日本も沖縄でニ毛作はもうある。温暖化加速で、コシヒカリが取れなくなってからでは遅いのだよ。必須南なのは攻めだ。
加工・業務・飼料・輸出向けのコメは、徹底的に回転率と効率で攻める。
気候変動を逆利用し、温暖地で三毛・四毛のモデル試験地を指定。
水田ダブルクロップ(稲+ソルガムなど)との組み合わせも視野に。
「小さな面積で、最大の収量」を国がデザインする。
❸ 穂の国ブランド、海外市場へ。
雄大米(ゆうだい21+その他高収量系統)をまとめた「穂の国ジャパン」ブランドで輸出を攻める。
輸出用パッケージ(精米・包装・表示)も統一し、「甘み・粘り・収量・安定」の四拍子で現地仕様にカスタマイズ。
日本が誇る「多収品種+高温耐性」の稲作技術を、気候変動下の世界市場へ輸出する――そう、技術と米の二段輸出だ。
❹ 観光農業×雄大米で地方創生も一体化。
見よ、たわわな稲穂を。雄大米は「見た目が映える」。
SNS映え、農泊体験、酒造ツーリズム……
日本のコメに、観光コンテンツとしての新たな価値をつける。
❺ 政策名称と旗印を「ゆうだい」で統一。
「ゆうだい米支援制度」「ゆうだい転換加速化補助」「ゆうだい育成特区」など、政策名称に芯を持たせる。
一つのシンボルで複数政策を束ねることで、理解されやすく動きやすい構造をつくる。
地方自治体やJAも巻き込みやすく、社会実装フェーズに移行しやすい。
いま問う。「未来に、コメをつくる意思があるか?」
あるならば、「雄大米」で動き出せ。
攻めの5策は、ここに至ってその真価を発揮する。
*補足:ゆうだい21の生産拡大には、当初5年間で導入支援+研究体制整備+ブランド化費用として総額約500億円程度の国家投資を想定。
だが、これは「将来の輸出増+備蓄安定+価格弾力性の確保」という、三重の見返りを生む。
プロモーションも大事!
特務機関「NERV」にコメ立て直しを依頼、大臣はモチ!
『再起動よ。コメ作戦、発動。――葛城ミサト農水大臣、臨戦態勢。』
臨時閣議を経て、就任したのはまさかの彼女。
スーツ姿に缶ビール片手(いやそれは演出)で登壇したミサト大臣。
報道陣のフラッシュを受けながら、口を開く。
あたしが農水?ええ、そう。だって今の日本、待ってる時間なんてないのよ。
米?守るんじゃない、動かすのよ。崖っぷち?なら前に倒れ込んでやるわ。
■ 緊急作戦名:『雄大米王国、穂の国ジャパン』
熱帯化、価格変動、地政学リスク。
もう“昭和の農政”じゃどうにもならない。
というわけで、攻めるわよ。戦略的・象徴的・即応的に。
【零】減反、即刻終結。
主食用米の減反政策、撤退します。
「つくって減らす」から「つくって備える・売る・支える」へ。
備蓄米と輸出米を組み込んだ三本柱体制、ここに再構築。
国が本気で備蓄に動く。それが安保の第一歩。
【壱】小規模農地、組織と技術で再起動。
高齢化で離農が進む?止められないわ。なら進めるの。
農地は法人と若手に大胆に集約。スマート農機には初期補助と減税を。
「老農の努力」から「若手の装備」へ。農政の主語が変わる瞬間よ。
【弍】「作りたい米」から「食べられる米」へ。
今必要なのは、飲食店が欲しがる業務米、加工業、冷凍食品。
主食偏重の補助配分、やめ。需要主導の生産支援へ。
誰のための農業か?それ、問い直すところからね。
【参】輸出競争力、二段構え。
ゆめぴりかだけじゃ弱い。
中価格帯のブランドも開発、JETROと組んで東南アジア現地販売テスト。
“いい米”より“売れる米”。ブランドとは、武器よ。
【肆】支えるけど、条件はつける。
価格が落ち込んだら支える。でも、タダではやらない。
減農薬・節水など、環境負荷の少ない栽培に対する報酬型補助。
未来に向けて「農地を守る意思」には、ちゃんと応えるわ。
■ 特別作戦項目:『ゆうだい起動作戦』
さて、ここからが本番。
ゆうだい21。コシヒカリを過去にする米よ。
・同じ面積で収量1.5倍
・35度超でも耐える耐暑性能
・甘み・粘り・香り、業務・輸出にも対応
・稲穂の長さと密度、見た目でも圧倒
・名前がいい。「雄大」かつ「21」。未来への号砲ね
国策で、推します。
自治体任せじゃ遅い。農水省が音頭を取って、五年計画で作付比率10%以上。
補助金、設備支援、PR、すべて「雄大」で束ねる。
コメのシンボルは、決まったわ。
■ 作戦追加項目:熱帯化、逆手に取る
・三毛作、やります
・場合によっては四毛作も試験導入
・沖縄・九州南部を中心に、温暖化モデル農地として再設計
・ダブルクロップ(稲+ソルガム等)も戦略的導入
小さい土地でも、たくさん穫る。
それが、令和の農業の条件よ。
■ 穂の国ジャパン:ブランド戦略と観光農業
・ゆうだい系のブランド米を「穂の国」名義で統合
・輸出用パッケージ・表示統一
・観光農業、農泊、体験コンテンツとの連携
・映える稲穂と、飲める日本酒。それを売りにするのよ
■ 政策名、全部「ゆうだい」で統一
・ゆうだい支援制度
・ゆうだい導入特区
・ゆうだいブランド輸出支援金
・ゆうだい観光連携プラン
分かりやすさは、動かす力になるのよ。
農水官僚も自治体も、腹を括って。
最後に聞くわよ。
「この国に、米をつくる意思があるのか?」
あるなら、もう動いて。
その旗印は、雄大。あなたの田んぼも、再起動して。
──次回予告──
気候は狂い、価格は乱れ、信仰は崩れる。
でも、私たちはまだ戦える。
起動せよ、ゆうだい21。
今、日本の穂が立ち上がる。
『次回、ゆうだい、覚醒』
サービス、サービス♪




































