女子美の中高大連携授業
早稲田渋谷シンガポール校の最新の偏差値、難易度、倍率を知りたい。
来年度早稲田渋谷シンガポール校を受験予定の子供の親です。
現在、早稲田渋谷シンガポール校合格に向けて勉強をしています。以前は中の上程度の学力で英語が得意(可能であれば英検準1級保持)であれば、合格する可能性は高かったそうですが、ここ数年は難易度があがり、日本の難関校(早稲田大学付属校)を目指すレベルのご子息が受験されると聞いております。塾の先生にも偏差値70代でも不合格の子もでていると聞きました。自分の子供は模試では偏差値73前後です。英検は2級までしか取得できていません。海外在住ですので、帰国しなければ準1級の試験は受けられない状況です。このまま準1級を取らずに受験してもいいものなのか、また現在の状況で偏差値73前後で安心して受験できるものなのか知りたいです。
確かに早稲渋は1学年100数名の人数に対して81名の早稲田大学への推薦枠、その他の大学に80名以上の推薦枠を持っているので大学受験を考える子はほぼいないでしょう。
この条件であれば応募人数も増え、人気も上がる一方で入学難易度もどんどん高くなっていくと思います。
8割近く早稲田大学に行けるとなると上位学部争いの方が熾烈でしょうね。
海外にある日本の学校を分けるとすると、
早稲渋・英国立教は学校内公用語は日本語
慶應NY・公文スイスは学校内公用語は英語
(附属の)大学推薦枠が多いのは
慶應NYが100%(但しテストで60点以下落第と厳しめで毎年落第者数名あり、海外の大学に出る子もいる)
早稲渋が約80%(その他の大学に80名以上推薦枠を持っているのでどこかには行ける)
英国立教が約50%(海外の大学に出る子もいる)
公文スイスは附属大なし3割が海外の大学に進学(推薦枠不明)
どこもそれぞれ魅力的な学校ですが、早慶が附属大学の進学率の高さから行くと人気が高いかもしれません。
入試に関しては早稲渋が1番日本の高校の入試に近く難易度が高そうですね。実際に年々難易度を上げていると聞きますし。
慶應NYは国語は基礎力確認のみで、問うのは英語力と数学のみ。入試もAOだけになります。
但し英語以外の特技が必要、在席中学校からの生活態度・人物評価が必要書類にあり、勉強は出来ても生活態度が悪かったり、人物評価が低いと落ちます。
まず初めに、私は決して慶應NYを悪く言いたかった訳ではなです。よく考えずに書き込んだことを謝らせてください。
校則はそんなに厳しんですね、、、知りませんでした。
たしかにそのように頑張っている生徒たちを遊んでいるというのは不適切でした。
また髪染めについて間違った情報を書き込んでしまったことも謝らせてください。スポーツデイのような日に派手な髪の生徒たちの写真を見てしまったので染色オッケーと言う風に早とちりしてしまいました。情報不足でした。すみません。
ウェイウェイしているというのはまさに、プロムや行事などのインスタグラムの投稿を見たときの印象でした。
決してウェイウェイしているのがいけないという訳ではなく、自分の持っていたイメージを投稿者さんに情報として共有できればなと思ったまでの発言でした。
最後に「あまりいい話を聞かない」と書き込んだことに関して
これを常識がないとおっしゃる方がいらっしゃいますが、ここは個人が情報や意見を交換する掲示板です。他人の意見を尊重できず攻撃的になる人から性格に難をつけられるのはいささか釈然としません。自分の経験、聞いた話をもとにイメージを持ってしまうのはごく自然のことなのではないでしょうか。
>こちらの学校は学長がウィンチェスター出身の学長となってから、それまでとは全く別の学校になっています。
いつまでも「前は…だった」と言ってもそれ以降に入学している子達には何も関係ありません。
校則にしても、最初から厳しいので前の話をされても困るだけです。>とありますように、私が聞いた話は前学長のときの話だったかもしれません。そのように新しいスクールポリシーができたことを知りませんでした。そしてたしかに関係のない生徒たちに失礼なことだと思います。誓って> 「前は…だった」>と悪意を持って書き込んでいないことを理解していただきたいです。そして今後そのように受け取られる書き込みはないように気を付けたいと反省しています。
全く持って慶應NYより早稲渋がいいよ!と言いたかった訳ではありません。慶應NYのように英語を学べて、イベントも楽しく良い進学先を約束されている夢のような環境などそうそうありません。
私は投稿者さんに早稲渋が実際にはどのレベルか、どのような雰囲気か、受験すべきかについて情報を提供したく書き込みをしました。他の方が触れていたので私は私個人の意見を、、、と思い慶應NYについて書き足してしまいましたが、その必要はなかったと今反省しています。
私の不適切な書き込みに、気分を害された方々、また在学生徒に謝りたく返信させていただいています。すみませんでした。
自分の意見を批判された時にきちんと受け止めて、謝るのは高校生という多感な時期にはとても難しい事です。
カッとなって必要以上に攻撃的になってもおかしくないのに、きちんと謝罪されて立派だと思います。
書き込みからも誠実さが伝わってきました。
早稲渋、慶應ニューヨーク、英国立教…今グローバル教育が注目されていますが、実際に異国で暮らしながら学ぶのは想像以上に本人達の努力が必要です。
真のバイリンガルというのも実際にはほとんどいません。英語が年相応に完璧であれば日本語がどこかおかしかったり、漢字が完璧に書けなかったりと日本語が年相応に及ばず、日本語が完璧であれば英語は年相応に及ばずと大体はどちらかが劣ります。
それをどちらも年相応のレベルに近づけるのは並大抵の努力では足りず、世間が思ってもいるような英語圏にいれば誰でも英語がペラペラになるような甘いものではないですよね。
私も現地に対応できなかったり、いきなり英語のみの授業に入れられて心労で元気を無くしてしまう子達を沢山見ています。
逃げられない環境の中で必死に適応しようと頑張っていて見ていて辛い時もありますが、この経験が将来何物にもかえられない素晴らしい経験となり、自身の支えとなっていくのだと思っています。
どうぞ充実した楽しい学校生活を送って将来日本と世界を繋ぐ国際人となって活躍して下さい!
>一方、早稲田シンガポールに受かっても、早大国内附属校入試に受からないケースもあるので、在校生のレベルもずっと良い。
学院、本庄、実業のことをいってるならありえないし、そんなの聞いたことない。レベルが違いすぎる。特に女子。佐賀、摂陵ならあり得る。
早稲シンも慶應NY同様、早大への抜け道。子供の学力はそれほど求められないが、親の経済力は求められる。
海外子女のための学校だったはずです。
現地説明会でそのあたりの詳しい説明があります。
偏差値云々の問題ではなかったです。
いくら学校の偏差値が低くても、普通の高校生に受験資格がないと聞きました。
いくら宣伝しても受験資格がなければどうしようもないです。




































