女子美の中高大連携授業
早稲田渋谷シンガポール校の最新の偏差値、難易度、倍率を知りたい。
来年度早稲田渋谷シンガポール校を受験予定の子供の親です。
現在、早稲田渋谷シンガポール校合格に向けて勉強をしています。以前は中の上程度の学力で英語が得意(可能であれば英検準1級保持)であれば、合格する可能性は高かったそうですが、ここ数年は難易度があがり、日本の難関校(早稲田大学付属校)を目指すレベルのご子息が受験されると聞いております。塾の先生にも偏差値70代でも不合格の子もでていると聞きました。自分の子供は模試では偏差値73前後です。英検は2級までしか取得できていません。海外在住ですので、帰国しなければ準1級の試験は受けられない状況です。このまま準1級を取らずに受験してもいいものなのか、また現在の状況で偏差値73前後で安心して受験できるものなのか知りたいです。
まずは中国を批判しすぎ。何でそう思ったかわからないけどニュースとか新聞は記事にした時に面白くなる(注目が集まる)物しか載せないせいで実際に起こってることの1%も載せていないから。事実、6年間普通にくらしてるし。
↓本編↓
受験者数が限られてるからそこまで多いわけではないけど普通に多い。ただ海外からなら特別処置入手できるからそこまでハードルは高くないかも(ある程度の話で高いけどね)。
早稲渋の入試では英語の試験に特色があり、
英語でヒアリングを元に考える問題がでます。
インターの方や英語圏で英語で生活している人には難なく解ける問題ですが、日本の模試や英検で偏差値高くても海外でも日本語生活の方は思ったほど点数に繋がらないかもしれません。
1科目でも30点を切ると不合格だとお聞きしました。偏差値70で不合格という受験生の方はおそらく英語で引っかかったかと思います。
学校が欲するのは日本人として国際感覚のある生徒さんのようで、インターかぶれの外国人感覚の生徒は欲していないと塾の先生からお聞きしました。実際ほぼ日本の学校なので、ずっとインター育ちのお子さんは入学しても苦しいと思います。




































