女子美の中高大連携授業
併願校&結果を明かすスレ【高校版】
来年、次男が受験するにあたり、『併願校&結果を明かすスレ』の高校版があったら、、と思い、スレッドを立てさせて頂きました。
『併願校&結果を明かすスレ』より
◎:合格・進学(補欠・繰上進学を含む)、○:合格・非進学、△補欠・繰上なし、×:不合格
(例)数年前の我が家の長男
持ち偏差値 駿台65辺りを行ったり来たり
2月 1日 立教新座 △
7日 慶應志木 ◎
9日 早大本庄 ×
10日 早実 ○
(11日 志木2次のため、出願した早大学院は受けず)
12日 明大明治 ○
(立教新座は補欠が繰り上がるだろうと楽観視しており、以降の試験にさほど影響はなかったのですが、昨今の状況でしたらかなり焦ったと思います。)
付属、付属でない、共学、別学に関わらず、今後の受験者の参考になるスレになりますよう、書き込みどうぞよろしくお願い致します。
うちは教員志望と会計士志望で高等部3年間の生活を取ったよ。
青学は女子の一般職含めた大手の内定人数が多いとの、そもそも学生の人数が他marchに較べて少ないから男子民間行き先と絶対数がイマイチってのは言うほど顕著ではないよ。
青学おしゃれで素敵ですよね。
スマート男子なら物怖じする必要もないでしょうし内進生と打ち解けてるなら何よりだと思います。
うちは部活中心に過ごした多摩男子なので親子共々青山なんて都会系私立に高入する勇気はなかったです。
あとはグランドが広くて近かったから12日明治受験したという程度で、就職に関しては本人の能力次第な気がします。
本当に近いと楽で何をするにも余裕があったので、通学時間は重要だと思います。
立教新座や青学女子は周りにおりましたが、確かに青学高入男子は貴重かも。
あまりお話を聞いた事がないです。
国立大進学志望の故の進学校としての高校選び、がメインストリームのインターエデュにおいて、青学などのポジションにアンチコメントがちょくちょくつくのは仕方がないことですね。
うちは大学やその先のこと、高校の内情、部活などさまざまなことを加味し、息子共々意思を持って最終的に第一志望に見据え入学でき、内部生ともうまく付き合っているようでいまは満足しています。
コロナの影響で学校が休みということもあり、将来の目標に向かって資格試験の勉強をまとめてやれていますし、バイトを通しての社会勉強もできていると感じています。
進学校に進んでいたら、このような時間の使い方はできなかったなあ、と思いますし、いまの息子を見ていると、性格的に合っていたのだなと感じます。入学式の会場でいきなり周囲の初対面の男女複数人に話しかけていたのを見て、コミュ力ありそうだから高入でも大丈夫かな、と確信したのをおもいだしました。色々と合う合わないの観点はあると思いますが、なにがなんでも国立早慶、でなけれはバランスのとれた学校と思います。
都内東部、男子保護者、すべて一般入試です。
◎青学高等部
×市川
〇渋幕
×中大高
〇千葉県抑えetc
中学受験では幼さ故の失敗と言える結果だったので、
あまり気張らずに近くの公立重視の小規模塾で少しずつ頑張り
デコボコの変な結果でしたが、第一希望にご縁をいただきました。
一般入試で面接があった某高校では他の受験生に比べて
スラスラ調子よくあけっぴろげに答えたのがマズかったか?と
本人は言っているのでそれがキャラ合わずで落ちたのであれば
過去問でボーダーを切ったことは無かったので特殊な選考基準があったのかな
と推察してしまいます。
皆様、書き込み有り難うございます。
大変な時期となってしまいました。。
塾も学校も懸命に対応をしてくださり、本当に頭が下がる思いです。あとは家庭の力と分かりつつも、こちらはなかなか。。
我が家では自宅で勉強する習慣が付いておらず、今更ながら早稲アカ自習室や図書館の有難味を痛感しております。また、疎ましかった部活も行けなくなって初めて、どれだけ発散させてもらっていたか思い知った次第です。
受験という明確な目標があってもはかどらないというのに、今年度受験でないご家庭は難しいところですね。検定やネットの勉強以外に
天声人語(春秋や編集手帳)の書き写し
読書(特に高校受験に頻出の本)
NHK基礎英語
がよく挙げられておりますので、余力があるようでしたらご参考までに。
かくいう我が家は塾と学校の宿題で精一杯で殆ど他に手が回らず、マイペースな次男に歯がゆい思いをしております。今はひたすら苦手に目をつぶり、気持ちに余裕があれば得意教科に取り組むといった日々です。
先が見えず不安に押し潰されそうな時もありますが、大切な子供達のためにお互い頑張りましょう。そしてご縁のあった学校に楽しく通うことが出来ますよう。
そのためにもどうぞ皆様、お体にお気を付けくださいね。




































