インターエデュPICKUP
1282 コメント 最終更新:

併願校&結果を明かすスレ【高校版】

【5746744】
スレッド作成者: 中学受験サイトに恐縮ですが。。 (ID:VBUargFXDPU)
2020年 02月 12日 15:54

来年、次男が受験するにあたり、『併願校&結果を明かすスレ』の高校版があったら、、と思い、スレッドを立てさせて頂きました。

『併願校&結果を明かすスレ』より
◎:合格・進学(補欠・繰上進学を含む)、○:合格・非進学、△補欠・繰上なし、×:不合格

(例)数年前の我が家の長男
持ち偏差値 駿台65辺りを行ったり来たり
2月 1日 立教新座 △
  7日 慶應志木 ◎
  9日 早大本庄 ×
  10日 早実 ○
(11日 志木2次のため、出願した早大学院は受けず)
 12日 明大明治 ○

(立教新座は補欠が繰り上がるだろうと楽観視しており、以降の試験にさほど影響はなかったのですが、昨今の状況でしたらかなり焦ったと思います。)


付属、付属でない、共学、別学に関わらず、今後の受験者の参考になるスレになりますよう、書き込みどうぞよろしくお願い致します。

【5897943】 投稿者: どちらがマジョリティか   (ID:rIxWoXqrAho)
投稿日時:2020年 06月 01日 16:45

高入生か内進生か、どちらがマジョリティかは確認した方がいいでしょうね。

高入生がマジョリティなら内進生に引け目を感じることは無いです。

【5898270】 投稿者: AGH   (ID:8UWeO8bnNtI)
投稿日時:2020年 06月 01日 22:30

青学高等部は最初から混ぜ、50%。クラス替えは2年で一度だけ、つまり、2-3年はクラス替え無しで2年間かけて仲良くなる仕組み。うちは一般入試高入男子だけど、内部生とも仲良いよ。

【5898322】 投稿者: C附属   (ID:tDQ5JfHArgs)
投稿日時:2020年 06月 01日 23:23

併願で確約校とろうと思うとないですよね。うちも都下ですが、併願は拓一特進にしました。
帝京大高校は高入生の実績も良く魅力的でしたが、通いづらさがネックで外しました。確約じゃないし。
でも、都立自校作成校を目指す生徒なら、まず心配ないと思いますが。

【5899979】 投稿者: ↑仰る通りです   (ID:cYysR86Hwyo)
投稿日時:2020年 06月 03日 17:14

エデュに書き込むには申し訳ないレベルですが
拓大第一○
日大第二○
国分寺◎

【5901132】 投稿者: 数年前終了   (ID:o8nPLJJT9sQ)
投稿日時:2020年 06月 04日 20:22

アド模試50前後

1月 早稲田佐賀 ⭕️
2/9 早稲田本庄 ❌
2/10 ICU付属 ❌
2/11 中央大高 ⭕️
2/12 法政国際 ⭕️
2/19 明学2回目 ー

実力通りの結果でした。

【5901768】 投稿者: SS   (ID:wmtpJNxyQqg)
投稿日時:2020年 06月 05日 15:44

早大学院 ❌
早大本庄 ❌
中大杉並 ❌
淑徳巣鴨 ◎
全滅したら淑徳巣鴨と云われますが実力相応の所に落ち着いただけとも云います.塾の甘言に乗せられずご子息の成績を客観視する事をお奨めします.

【5902356】 投稿者: そもそも   (ID:4bFt.06lGMY)
投稿日時:2020年 06月 06日 10:21

結局どちらに進まれたのでしょうか?
立地もバラバラですし悩みそう…。

【5902663】 投稿者: ポイントは   (ID:a8wNz1zb9K.)
投稿日時:2020年 06月 06日 17:31

中入生、高入生と分けて考えているようですが、ポイントは中学から上がってきてクラス分けがどうなるか、です。
最後まで一緒にしない学校もありますし、高2から一緒にするところもあります。

それから、最初から一緒の学校もありますが、中学から高校に上がった時点でクラス替えがあるところがほとんどなので、そうなると中学から上がってきてもクラスにあまり友達がいないケースもあります。

クラス替えの経験は誰もが持っていると思いますが、前の学年で同じクラスだったとしても、実はそれほど仲が良かった訳ではないクラスメートとは、クラス替えで一緒になってもそれほど親密にならないことも少なくありません。
中学から上がってきた子たちも、結構手探りで新しいクラスに慣れようとするので、実は高校から入って来た子と一番最初に仲良くなったりすることもあります。
社交性はそれほど関係ないかも。

多くの子は中学校までの間にクラス替えを経験してきていると思うので、それがスムーズにいっていた子であれば、中入生の中に高入生が混じっても意外に大丈夫です。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー