在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京私立 開成筆頭であった時代から今、何が起きている?
開成高校の現在地は?
都立県立高校から、併願の滑り止め校として機能している部分も多くなってきた。あくまでも現在の格下、渋渋、聖光、西大和の突き上げにあわざるを得ない状況。あと何年、数で1位でいられるかは本当に不透明である。
良くわかっていないようだけと、広尾系、三田国際等が偏差値急上昇しているのは、東大ではなく、海外大も目指すことができるからだよ。
開校して四年でY13も偏差値急上昇している学校だよ。東大より、海外大も目指すことができるから人気があるんだよ。
つまり、東大を目指す御三家の人気凋落は、海外大も目指すことができる学校に志願者数が流れているからだよ。
英国名門校が次々に日本で開校して、海外大を目指す人が増えている中、東大を目指すことの意義が問われているんだよ。
東大の入試改革も優秀な人材が海外大に逃げられないためという面もあるんだよ。
渋谷系で東大と海外大両方合格して、全員海外大に進学したのが良い例だよ。。
何度も同じ内容の投稿をされているようですが、東大に合格する生徒は、どの高校でも合格するという主張、それは聞き飽きました。筑駒と開成、共に進学した事は無いですよね?2つの学校のメソッド?カリキュラム?知らないですよね?
AI人材養成大学ランキングで、日本の大学も研究機関もトップ100以内がゼロ。
東大が最高の128位。
中国の大学がトップ100のうち49校。
米国の大学等のAI人材の半数以上が中国人。
これが現実。東大に進学する意義が問われている。
中学から英語の勉強をして単語を覚えさせられ、数学の公式のように英語の文法を教わり、大人になった今、一日の出来事もすらすら英語で説明でいない中学受験経験の私にとって日本の英語教育に疑問がありました。一方私の子供は日本で英語を勉強してから帰国子女が多く、ネイティブスピーカーを多く抱えた私の母校と真逆路線の同偏差値帯の一貫校に進学し圧倒的なリーディング、リスニング、スピーキング、ライティング量と短期留学で英語コミュニケーション能力を身につけ、洋楽も普通に歌っているのを見るとこれは明らかに学校の環境だと思いました。大学受験に英語が重要な要素で、優秀な子の出口が同じということならばこういう学校に一定数流れていくのは自然なのかと思う。とはいえ今年受験の我が子は数学、物化に苦労していているようで、これは出口が同じなのかも知れません。
親の世代(約30年前?)と現在は、どの学校も英語の教え方は変化しています。今は母校も同じような教育をしていませんか?また子供も意識が変化しています。暗記型では社会人になった時に無意味だと認識しています。即ち、学校も生徒も、英語への取り組みは親の世代(約30年前?)とは別物です。約30年前?と同じ教育をしている学校が有るとしたら、大きく没落していると思います。




































