在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京一工>早慶上位学部>その他国立は関東独特の価値観か?
エデュによく登場する価値観であります。
しかし私立の早慶が大半の国立より上という価値観は首都圏以外では、
ちょっと通用しないような感じ(違和感)がします。
単に地理的なところからの価値観なんでしょうか?
また中にはマーチ>地方国立。というとんでもない事を言い出す方も見受けられます。
如何なものでしょうか?
〉つまらん言い訳しなさんな。
このスレで既出。
「的を得る」は「面倒臭い奴ホイホイ」。
〉その『三省堂国語辞典』の第7版が去年2013年12月発売になり、この新版から「的を得る」が採録立項されたのです。
「的を得る」の掲載に関して、編集者の飯間浩明さんはtwitterに「『三省堂国語辞典』第7版では、従来「誤用」とされていることばを再検証した。「◆的を得る」は「的を射る」の誤り、と従来書いていたけれど、撤回し、おわび申し上げます。」とツイートされています。
そもそもほぼ首都圏の価値観。
子どもに通わせたい大学は? インターエデュ調べ
http://www.inter-edu.com/features/school/joint/2015/private/boys-girls/
大学名 割合
東京大学 29.10%
慶應義塾大学 12.90%
京都大学 12.10%
早稲田大学 11.70%
一橋大学 3.90%
上智大学 3.10%
立教大学 2.00%
青山学院大学 1.60%
明治大学 1.50%
学習院大学 1.20%
法政大学 0.90%
立命館大学 0.80%
中央大学 0.60%
その他 18.50%
合計 100%
首都圏では東京一工に届かない場合、
次の層が専願で早慶狙いか地方旧帝狙い。
そのまた次の層が横国、千葉、埼玉、首都大学、茨城大等をターゲットに。
さらに下の層から順次私立専願マーチ以下へということでしょうか?




































