女子美の中高大連携授業
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
一ヶ月に一回開かれる「MARCH会議」にて
立教「法政、お前はクビだ」
法政「は?」
明治「お前如きが俺等といつまでも肩並べられると思ってるのかよ!」
法政「おいおい、待ってくれよ…」
青学「悪いですね、そういうことです」 法政「じゃあ、俺の代わりはどうすんだよ!!」
立教「彼に入ってもらうことになった」
学習院「よろしく、学習院です。趣味はバイオリンです」
法政「そ、そんな…」
中央「今日から俺たちは“MARCG”として生まれ変わる」
法政「どう読むんだよ!」
明治「うるせぇ!さっさと出て行け!!」
法政「覚えてやがれ、必ず復讐してやる!」
1年後―――
立教「MARCGは絶好調だな」
明治「ああ、人気は鰻登りだぜ」
青学「少し法政は可哀想でしたがね」 中央「まあいいさ、あいつはあいつで上手くやってるだろ」
学習院「趣味はバイオリンです」
そこへ、法政と謎の男が現れた!!
法政「よう…」
明治「うわ、法政!今更何の用だ!?」
法政「こいつが俺の新パートナーだ」
慶應「なんだね、この小物共は」
青学「け…慶應!?」
法政「俺たちは今日から“法慶”として生まれ変わる」
MARC「“法慶”!?…ま、負けた…完敗だ…」
学習院「趣味はバイオリンです」
一ヶ月に一回開かれる「関大会議」にて
法「経、商、お前らはクビだ」
経「は?」
文「お前ら如きが俺等といつまでも肩並べられると思ってるのかよ!」
商「おいおい、待ってくれよ…」
社「悪いですね、そういうことです」
経商「じゃあ、俺らの代わりはどうすんだよ!!」
工「彼に入ってもらうことになった」
総情「よろしく、総合情報学部です。趣味は高槻隔離です」
経「そ、そんな…」
法「今日から俺たちは“強い関西大学”として生まれ変わる」
商「強い関西大学(笑)」
文「うるせぇ!さっさと出て行け!!」
経商「覚えてやがれ、必ず復讐してやる!」
日本の大企業は学生をランク分けしている。これは外資でも大手なら、当然のように行っている。
第1ランクは東大、京大、大阪大学など旧帝大の上位校と、早稲田、慶応、上智というトップ私立校である。
第2ランクは東京から6大学の残り3校、立教、明治、法政に、中央、青山、東京女子大、日本女子大、国際基督教大というクラスに、国公立の横浜市立大、横浜国立大などが入る。
関西だと、関西4大学である同志社、関西学院大、立命館大、関大に、国公立の大阪市立大、大阪府立大、神戸大などが入る。
第3ランクは専修大、駒沢大など、いわゆる日東駒専とそれ以下の大学が入ってくる。関西なら、京都産業大、竜谷大以下の大学だ。
第3ランクの中でも、学習院大などいくつかの大学は第2ランクと第3ランクの中間に位置し、学生が優秀であれば、第2ランク並として扱ってくれる。
企業の本音は第1ランクの大学の学生がほしい。企業によっては、第1ランクでないと、まず採用しないところもある。第2ランクから採用する場合は、その学生が余程、優秀である時だけである。
銀行への就職率(銀行就職者数÷<卒業生数-大学院進学者数>×100)ランクを紹介したい。大学通信が各大学に企業別就職者数をアンケートした中から、ゆうちょ、みずほ、三井住友、三菱東京UFJなど19行の就職率だ。
トップは学習院女子大で、上位に女子大が並ぶが、一般職での就職が多いからだろう。学習院女子大は就職者は56人だが、学生数が少ないため、占有率が高くなった。
就職先は三菱東京UFJ銀行22人、みずほFG15人、三井住友銀行10人などメガバンクに強い。同大キャリア支援部の中石万莉さんは「長年、多くの卒業生が就職してきたことに加え、入行したOGの活躍もあって、銀行から卒業生を採用したいとの話をいただきます。銀行と大学との信頼関係が構築されていることも就職者が多い理由と思います」という。




































