女子美の中高大連携授業
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
複合問題(Integrated Task)がない
TOEFL iBTのWriting、SpeakingにはIntegrated Taskという複数の作業を組み合わせて解答する問題があります。
文章を読み、それについての説明やレクチャーを聞き、さらにそれを受けて出題される問題の解答を頭で整理して文章に書くといったものです。 実際の留学生活で必要な作業(教科書を読み、授業を聞き、レポートを書く)に則した問題で、TOEFLの中でも難易度がとても高い形式です。
IELTSにはこの複合形式の問題はなく、各モジュールで求められる作業は決まっているため、難易度が低いとされています。
スピーキングが面接なので易しい
TOEFLはコンピューターに向かってスピーチをする形式で、短い秒数で意見をまとめ、決められた秒数収めるのはとても大変です。よく「日本語で同じ質問をされても答えられない」という声を耳にします。日本人は特に点数の出しにくいセクションと言われています。
一方、IELTSは面接官とのインタビュー形式なので相手が人です。質問を聞き逃したらもう一度お願いしますと聞き返すことができますし、相槌を打ってくれたりするので会話のペースを整えて話すことができます。
そのためTOEFLと比べるとかなり易しく感じる方が多いようです。
リスニングがディクテーション方式が多く、書き込みながら聞くので易しい
TOEFLのリスニングは長いレクチャーを聞いた後に、その内容を問うような形式ですが、IELTSは図や文章の一部分を穴埋めするような形式が多く、聞きながら答えを導き出すことができます。
また、問題が流れる前に設問を確認する時間、問題の合間に解答を確認する時間、解答を書き込む時間を別途もらえるので、先読みしたりする時間の使い方のテクニックが使い易いといえます。
4~4.5時間あるTOEFLと違い、IELTSは試験時間が2.45時間と短めなので集中する時間が少なくて済みます。しかし、受付に時間がかかったり、Speakingが午後で待ち時間があったり、別日程になることが多いので、あくまで試験をしている時間が短いという意味では楽ですが、拘束時間自体はIELTSの方が長くなりますことが多いです。
受験料が高い TOEFL受験料は225ドルで、日本円に換算すると約23,070円と高額です(2014年8月15日時点)。 全ての人が受けられるような金額ではなく、何度も何度も気軽に受験がしにくいでしょう。 全大学の入試、あるいは国家公務員キャリア採用試験に導入となると、それだけで何億円もの費用が必要になるでしょう。




































