女子美の中高大連携授業
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
「日東駒専」も前年比 108%とこちらも大幅増となった。いずれの大学も志願者が増加したが、なかでも東洋
大(前年比 117%)の志願者増が目につく。東洋大では昨年も志願者が前年から約2割増となっており、2年連
続の大幅な志願者増となった。東洋大は今春、入試方式の拡大、入試実施回数の拡大などの入試変更を実施、こ
れが志願者増につながった。また、日本大ではN方式の受験料を値下げした。このため、N方式の志願者は2割
増となった。
「首都圏理系 10 大学」の志願者も前年比 104%と増加した。ただし、これは東京都市大の志願者が前年比 158%
と大幅に増加したためで、これを除くとグループの志願者数は前年並みとなる。東京都市大では、今春、一般方
式で試験日を増やすなど併願できる学科数が増加しており、志願者数の増加はその影響である。「成成明國武」で
は志願者前年比は 108%となった。國學院大、成蹊大では志願者が減少したが、成城大、武蔵大、明治学院大で
増加した。
AO推薦入試・総合コースの特長は以下の4点となります。
1.各分野の専門家が総力を結集して受講生を総合的にサポート
各分野の専門家が密に連携しながらそれぞれの立場でサポートすることで、受講生の魅力を最大限に引き出します。AO・推薦入試合格経験者が自らの経験を活かし受講生とストーリー構築と文章化のディスカッションを行い、人材採用・開発のプロが「選ぶ側」の視点から書類・面接を厳しくチェックします。
2.マンツーマンの個別指導
すべての指導を効果的かつ効率的に行うために、洋々のプロフェッショナル・メンターのサポートはマンツーマン形式の個別指導で行われます。
3.電話・メールでの質問が何度でも。“バックアップサポート”
受講している講座に関わることであれば、授業時間外に何回でもメール・電話での質問をすることが出来ます(回数無制限)。質問の内容は、志望理由書の構造に関わることから出願の際の留意事項まで、どんなことでも結構です。出願書類に対する簡易フィードバックを受けることも可能です。受講生はいつでも安心して準備に取り組むことができます。
4.担任による受講生の“プロジェクト管理”
AO・推薦の準備には、スケジュールの戦略づくりと、それを徹底的に実行に移していくことが不可欠になってきます。洋々では、受験生1人1人に経験豊富な担任が付き、スケジュール、進捗状況の管理、ときには、心のケアまでを含む“プロジェクト管理”を行います。
強さの理由は実際にAO入試推薦入試で合格を勝ち取り、様々な専門性を持った【合格者】がチームで指導にあたること。
AO義塾を卒業した学生を中心に、たくさんの専門家があなたの合格可能性を最大まで引き上げます。
格好いい実績がないけど大丈夫?
実績がないからといってAO入試を諦める必要はありません。自分の将来について熱い「志」を持ち、大学で何を学びたいかが明確であればちゃんと評価されます。また、実績は自分の足で稼ぐことも可能です。自分が抱く志に関して、その道のプロに話を聞きに行ったことなども立派な実績となります。
鎌田総長はその中で、「AOは駄目な入試といわれているが、実のところ卒業時の成績は一般入試組よりAO組のほうがずっとよい」と学力低下に否定的な見方をした。理想としては、AO入試に統一して、バリエーションを増やすことだとし、将来的には、AO入試を年中やって通年化を図りたいと明かした。また、一部の学部では、一般入試の全廃も検討するという。
jyukunavi.jp/rank/s1130208.html
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新宿駅でのランキングは、
第1位:ニチガク
第2位:早稲田アカデミー個別進学館
第3位:Z会進学教室
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新宿駅の予備校ランキング
第1位:ニチガク
第2位:早稲田アカデミー個別進学館
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国立大には必須となる英語4技能
教育改革により、学校での授業は知識偏重からコミュニケーション重視へと変わります。大学入試も、これまでの“知識・技能”偏重から、“思考力・判断力・表現力”、“学びに向かう力・人間性等”の2つの要素を加えた総合的な「資質能力」の評価に変わるため、多面的に学生を評価することになります。英語については、聞く・読むの2技能を点数化する大学入学共通テストと、4技能を点数化する民間の検定試験が併存し、どちらを利用するか大学や受験生に選択権があります。 ベネッセ教育総合研究所 情報発信領域 副所長 小泉 和義氏
ただし、例えば国立大は、両方の試験を必須としているため(※)、4技能の習得は避けられません。思ったことをその場で伝えられるようになるため、日常的に英語を話す訓練が必要になるでしょう。 では、日本人が英語でコミュニケーションをとれるようになるには、どれほどの時間が必要なのでしょうか。一説には4000時間とされていますが、中学から大学卒業までの授業時間は1000時間足らずであることから、家庭学習や塾でどう補足していくかを、検討していく必要性が今後増していくのではないでしょうか。そしてこのとき、学校の授業と校外学習を切り離さず、トータルで英語力を高めようとすることが肝心です。そのためにも、校外学習の環境を親が考えてあげることは、とても大切だと思います。




































