在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
要約や論述の対策は、添削できる人がいないとうまくなりません
そのため、添削力が十分にある人間が使える状態でなければなりません
時間を取ってもらえるなら国語の先生でもいいでしょう
ただ、きっちりとした指導力がある先生は限られてきます
それと公募推薦であれば夏休みくらいに、「小論文を学ぶ―知の構築のために」のような小論文を書く為の知性を高められる参考書を見ておくといいでしょう。
難関大学の小論文問題を解くうえで必要な知識、別角度からのものの見方、難解な表現方法などを学ぶことができます。
ただ、「小論文を学ぶ―知の構築のために」は小論文の書き方を学べる本ではないため、吉岡系などの小論文の書き方を学べる参考書も夏休みの間に固めておくべきです。
その2種類が夏休みで固まれば、夏休み明けから受験先の出題傾向に沿ったお題を解いて、添削を週1~2のペースで受けていけばいいでしょう




































