在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2019卒女子就活
12月となり学校でも2019年卒対象の就活行事が始まりました。
早い人は夏休み頃からインターンや業界研究を始めていたようですが、我が子はようやくスタートラインに立った感じです。
以前より18年卒女子就活のスレッドは拝見しておりました。こちらのスレッドも同じように役に立つものになればと思っております。
17年卒、18年卒組の女子就活を経験された方(ご家族)、OBOG訪問も含め就活体験談をお聞かせ下さい。
また19年卒予定の同級生の方々からのお話も伺えればと思います。
本当に今日は冬に戻ったような寒さですね。
でも、朝起きた時に暗くない!
夕方5時を過ぎても明るい!
そんなことにも春を感じて嬉しい毎日です。
五大商社総合職の方はTOEIC900点ですか。一般職でも850点とは!娘によると、理系でも外資製薬などは800点は欲しいそうです。文系理系を問わず、今時は英語ができて当たり前の世界ですね。大変!
そうそう様。
あの模擬面接は参考になりましたよね。
素人ながらも突っ込んで話を聞いてみたい学生と、うーんという学生がいました。人事の経験豊富な社員なら、数分話せばすぐに見抜くことができるのでしょうね。
模擬面接に立候補した女子学生さんが「肉が嫌いな私を説得してください」と面接官に言われてタジタジでしたが、娘も某社でまさに同じ経験をしたそうです。お題は肉ではなかったそうですが。
ディベートの経験を積んだ学生なら難なくクリアー出来そうな気もしますが、いきなり来られたらキツいですよね。詳しくは聞いていませんが、たぶん娘も撃沈したようです。
一般職は早く帰れるイメージがありましたが違うのですね。驚きました。
Webテストは誰かに頼むコネクションも実力のうちだと聞いていました。
本当に実力を知りたいときはテストセンターやら独自のものがあるのではないでしょうか。
お嬢様方の就活状況はいかがでしょうか。
今日は久しぶりに娘と話す時間がありました。
就活用に先月末3万を渡したのですが、既に底を突いたとのこと。
交通費、昼食代、時間潰しのカフェ代などで使い切ってしまったようです。
就活にはお金がかかる。今まさに実感しています。
就活本番始まりましたが、就活生のお子さん方、皆さん忙しくお過ごしのことと思います。
ES用の写真ですが、急なエントリーで足りなくなった時、コンビニのプリントサービスがすっごく便利でしたよ。
うちは、撮影は就活生に人気の写真室にしました。
焼き増しも最初はそこにお願いしてましたが、途中からはコンビニで済ませるように。
きっかけは、夜遅くに写真がないのに気づいたことでした。その日の消印が〆切で、夜間受付の郵便局に出しに行くつもりでしたが手持ちの写真がなかったのです。
恐る恐るやってみましたが、ほとんど遜色ない仕上がりで、値段は数分の一。なにより、24時間いつでもできるのがすごく重宝します。
皆さん、もうご存知かもしれませんが、思い出したので老婆心ながら•••
おはようございます。
終了親様
コンビニでプリントは知っていました。撮影時にプリントしたものも何枚か残っていますが、余裕のある時に試してみたいと思います。
貴重なお話ありがとうございました。
ひかり様
お金かかりますよね。
我が家は主に交通費です。
部活の遠征費とごっちゃになっていますが、最近はチャージする頻度が増えました。
テストセンターでのSPI、GROWなど、ES提出以前にも色々あるのですね。
昨日は「私を一文字で表すと?」という質問が友達から送られてきて悩んでいました。
webテストの代理受験はともかく、こういったことを気軽に頼める友人が複数いるということも大切ですね。
皆様頑張っていらっしゃる日々と思います。
ほんと、就活ってこんなにお金がかかるのものかと思いましたね。
毎日、歩く歩くでパンプスも傷みます。何足か買い換えました。
OBOG訪問も、知り合いの知り合い等にお願いした時はほんのちょっとした物ですがお渡ししたりしましたし、それこそ昼代カフェ代交通費に…
徹夜で仕上げたESも、無情なお祈りメールで何度涙を飲んだことでしょう。
人事部採用担当チームの方ももの凄い数のESをいちいち目を通せないというのもわかりますが。
今日は気温も高くコート要らずですね。収穫のある一日になりますように!
首都圏に住んでいる人達が、どのくらい就活にお金がかかっているかというと、
10万~20万使っている と言われてます。地方の学生は、これに首都圏や関西圏への移動費や宿泊費が必要になりますので、ものすごい負担額となります。
洋服や靴の替えが必要なのもあるかもしれませんが、複数社移動する際のカフェ、昼食代に、交通費が積み重なると、本当にすぐに5万円とかかかってしまいます。
安く上げるコツは、いくつかあります。
・休憩場所
学生が無料で使える場所(パソナ等)もあったりしますので、そういう場所をあらかじめ探しておく。
コンビニのイートンを利用する
各大学の学食を利用する(その大学の学生じゃないと使えないわけではありませんので、これらを使うのも一つの方法)
交通費
1日券等の利用(複数個所行くのであれば、東京メトロの24時間券等を使う。24時間使えて600円なので、2日間にわたってでも使える。)
就活のイベントで、交通費分と称して現金が支給されるモノもある
edu層のお子さんは、そこまで考えなくても良いのかもしれませんけど。
大学受験も就活もコスパの面だけでみれば、推薦が一番良い方法かなと思います。推薦でも落とされる可能性はありますが、それでも少ない数で決まる可能性の方が高いです。
文系でもキャリアセンターの人と仲良くしていて成績も良いと、推薦枠があり、声がかかったりします。(理系と比較すると、ものすごく少ないですが)
所属している大学にどれだけの推薦枠がどこから来ているのかを、事前に知っておくと良いと思います。
うちの娘は、逆求人を3社使ってましたが、逆求人のエージェントも色々で、丁寧に希望を聴いて合う企業を世話してくれる会社もあれば、単にイベントだけ と言う所もあるようです。ですので、1社ではなく複数使って、自分に一番合う会社をうまく使う方が良いと、友達にも娘はアドバイスをしていました。今からでも間に合います。




































