女子美の中高大連携授業
2019卒女子就活
12月となり学校でも2019年卒対象の就活行事が始まりました。
早い人は夏休み頃からインターンや業界研究を始めていたようですが、我が子はようやくスタートラインに立った感じです。
以前より18年卒女子就活のスレッドは拝見しておりました。こちらのスレッドも同じように役に立つものになればと思っております。
17年卒、18年卒組の女子就活を経験された方(ご家族)、OBOG訪問も含め就活体験談をお聞かせ下さい。
また19年卒予定の同級生の方々からのお話も伺えればと思います。
真ん中の文系女子が、一昨年の就活生、今社会人2年目です。
もう決まって悠々という書き込みも多いですが、早まったのかしら。娘の時はいわゆる経団連に加盟している大手は、6月から内定を出していました。
もちろん素晴らしい経歴と体育会?の方は決まっているのかもしれませんが、娘の時は素晴らしい大学の体育会女子でも苦戦している子もいましたし、業種によってもそれぞれです。早くに決まるところもあれば、本当に6月から始めるところもある。
決まった人が出てくると焦りだすかもしれませんが
実際我が子たちの周囲は、早くに決まったとひけらかす子はいなかったそうなので、ずいぶん後になってからどこに決まったか知ったそうです。
ベンチャーや外資は早いとか、商社の一般職は6月に入ってから面接だったり(その前にエントリーシートなどは出して合否は出ていたりしますが)いろいろです。
ただ、6月からの大手希望の人は、その前に1つでも、行ってもいい会社から内定が得られると、ぐっと気持ちが楽になります。
娘もはじめに内定を出してくださった中堅証券総合職の合格が、その後の自信に繋がり、結果的に証券は辞退させてもらったけれど、本当にありがたかったと言っていました。
まだ6月までに1ヶ月あるので、焦ったりくじけることなく過ごせるといいですよね。
>マリンが負け組と思う方々の勝ち組はどこなのか単純に知りたいですね。
商社の一般職、ということなのか、メーカーの総合職ということなのか。
お尋ね様と同じく参考のためにご存知の方いましたら知りたいです。
私の不適切な言葉で、のぞみさまがせっかく立てて
下さったスレが本筋から外れてしまい大変心苦しく
思います。
まず、負け組という表現は子供たちも発しておりません。第一志望が残念という意味あいです。
一年生で入学し、体育会で毎日、毎日苦楽を共にしてきた先輩方の背中を毎年みており、望みの叶った方、
残念だった方、どのように言葉をかけたら良いのか、
様々なことを学び今に至っております。
第一志望がお知りになりたいとのこと、昔からほぼ変わりません。女子の採用人数が少ない企業、大激戦ですよね。
我が家が勝ち負けにこだわっていると思われている
方もいらっしゃいますが、私はご縁があった会社、
娘が納得する会社で自分の道を見つけてくれたら、と
思っております。
地方転勤も辞さない覚悟があるようで、私的には
それは少し寂しいなどと思ってしまいますが…
2018版は有益な情報が溢れていますね。
いよいよ本番、皆さま方のお嬢さまの後押しが出来るようなご意見交換の場になりますように。
一点だけ、内定を頂いている会社、最終面接は1時間にも及ぶマンツーマンだったそうです。
恐らくストレス耐性を見られたのでは、と娘は分析しております。
今の時代ですね。
お返事ありがとうございます。
女子の採用が少ない企業が第一希望というと総合職なのですね。残念だった方はマリンの総合職に行かれるのですか?
優秀なだけでなくやる気のある方が多いのですね。
あと、内定を持っていらっしゃるとのことですが、そのような方は6/1に来なさいと言われてしまうと、第一希望の一次面接に行くためには先に辞退されるすることになると思うのですが、それで第一希望に臨んで万一の時は行き先がなくなってしまうのでしょうか。
もっと就活生に優しい方法はないのかしらと思います。
多分、必ずしも一般の人気企業一覧等の順番じゃなくて、
大量採用するところではなく。
とにかく就職難易度がとても高ーーくて、倍率も数百倍から千倍とか超える企業だったりに、もちろん女子でも総合職で入ることなのかなあ。そしてバリキャリ目指すとか?
または、そもそも普通の人があきらめて受けようとしないから、それ程倍率は高くなかったりもするけれど、めっったに受からない所とか。
いわゆる意識高い人が集まるような。
お給料はすごく高かったり、仕事内容優先の場合はお給料は普通の所も。
自分の周囲にすごーい!!と言われるような所。
色々あるでしょ、調べて見て。
これまで受験など男子と対等に戦って来たから、ここで男性のサポート職とかには回りたくないのでしょうね。
大変だろうけれど、何が幸せかは本当に人それぞれなのでしょうね。
おっしゃる通り、6月1日に来なさい、そうしたら握手があるよ(ようは内定)ということで、他に行かないでねという意味ですね。
囲い込みも、今はあからさまにはしなくなったかもしれませんが、金融系に5月までに事実上内々定をもらった人の中には、何度も何度もお集まりがあり、出席を促していたと社会人3年目の方から聞きました。




































