在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
リケジョの減少
河合塾によると、全国的には文系学部の人気が続いており、18年度入試でも「文高理低」の流れが継続している。文系では経済、経営、商の各学部系の人気が高く、理系では工学部系は前年並みだが、理、農の各学部系での志願者数の落ち込みが目立ち、「リケジョ」を目指す女性受験者も減っているという。
19年以降受験のみなさん、文理選択どうされますか。
それは想定外でした。
分数のできない、ゆとり上司ですか。
就職氷河期世代やシニア世代の方が、数学も漢字もできるのに、、、社会が上手く機能していない皮肉ですね。
シニア世代は高卒でも教養あるし、暗算や漢字も得意ですよ。パソコンは苦手ですが。
目先にある大学合格を一番に考える教育をしていれば ゆとりか否かに関係なく
多少なりとも弊害があるんではないかしら。
大学受験のために無駄のない勉強をさせる為に、早期に文系理系にわけてしまおうという学校も少なくないですよね。
受験科目に必要ないからと、数学の勉強から早々と降りてしまう子もいるでしょう。受験科目に国語がないからと読書もしない。塾にはテクニックを習いにいく。
進路に関わらず読み書きそろばん(算術)という土台がなければ苦労すると思う。
理系で、数学できないは論外だと思うけど、それよりも、仕事進めるうえで、まともな日本語の書きができない方が問題かと。
大企業の社会人の論文添削していると、他人の文書のサマリーはできても、そこから推論して、自分の意見を創りだすとかできない人が多すぎる。
理系で意外に多いのは、接続詞をまともに使えない人。
どっちもの問題も、義務教育の小学生レベルの事の基礎ができてれば大丈夫なはずなのに。
大変です。自分も、ゆとりでした、笑
「1966年度生まれ以降」
ゆとり世代については明確な定義、範囲はなく諸説ある。
小中学校において2002年度施行[1][2](高等学校は2003年度[3])の学習指導要領による教育を受けた世代(1987年4月2日 - 2004年4月1日生まれ[4])。
小中学校において1980年度以降(高等学校は1982年度以降)の学習指導要領[5][6]による教育を受けた世代[7]。1966年度生まれ以降[8]。
聞いていいですか?
我が子は早期教育はせず、中学受験塾は小5から。小学校では特別何もしなくても、毎年ほぼオール5でした。通塾したらできる子が沢山いたので、公立小学校の授業が簡単なだけで、特別できる子とは思っていませんでしたが、それにしても今が酷くて。算数と理科は好きでしたが、数学が苦手。暗記すればいい問題も納得できないと考え込んでしまい、スタートで躓きました。今は解法を見ながら、要領を得たようですが。
分数で思い出したのですが、我が子は小学生の時、リンゴを1/3とスイカを1/3では同じ重さ大きさにならないのに、、、同じ答えはおかしい、何で?と考えてしまう場面がありました。今は考え込まずにこなせますが、こういう子は、やはり理系は難しいですか?




































