在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
180超の国公立大学に名門と呼ばれる大学はどんだけ〜?
大体国公立大学が180超もある事に驚愕した!
恐らく世間の大半は40〜50程度と認識しているはずだ。
この中に難関、名門と呼ばれる大学は一体幾つあるというのだ。
〉真面目で勉強する学生が多いですから、研究費をもっと入れてレベルを上げ、研究施設として拡充して欲しいですね。
真面目なだけでは結果出せません。
以前から思うのはワインディングロードさんはポスドクかなにかですか?
いや、国に潤沢に資金があればいいんです。
貧しい時こそ教育が大切なのも分かります。
でもね、真面目なだけで結果も出せない様な人より
優秀な少数精鋭に今は任せれば良いのではないですか。
人口の減少率が半端ないんですよ。
日本が抱える少子高齢化の影響は待った無し、
あまり優秀でない国立大に関しては
人口を増やしてからの保護の方が良いと思います。
選択と集中で良いと思います。
それでもあぶれる子は研究者としての資質がないんですよ。
>以前から思うのはワインディングロードさんはポスドクかなにかですか?
あちこちで、「官僚の手先」とか「内閣府の役人」とか、いろいろ書かれましたが、今年受験を終えた子供の普通の父兄ですよ。
最近の投稿で、「流石にこんな役人いないだろう」と思われたのか、ようやく言われなくなりました。
次はポスドクですか。そんな専門的な事も言えないし、こんなポスドクが居たら、ポスドクの方に申し訳ないですね。
で、本題に戻ると、
真面目でコツコツできる学生は、研究に向いていると思います。
また、大規模な研究などは施設の関係からも地方の方が向いているし、現行でも私大より地方とはいえ国立大の施設が充実している場合の方が多いと認識しています。
折角、それだけの施設を持っているのだから、更に充実させれば優秀な学生も集まり、研究が充実していくだろうと思っています。
特に、今検討されているアンブレラ方式の経営統合が進めば、旧帝大を中核として国立大学間の連携が密になっていくことかと思います。
お返事ありがとうございます。
また、職業に関しては失礼しました。
では地方の衰退、
少子高齢化対策、
はどの様にお考えのですか?
私は(古いですが)
集中と選択
優先順位の見直し
産業を作る
です。
一般論として
権利と義務は呼応していると思うので
研究者を守るなら結果を出させるべきだと思います。
民間の研究職のお知り合いとかいらっしゃいますか?
数字ありきですよ。特許の数、論文の数だけではなく、営業数字の寄与率まで見られますよ。
聖域はないと思います。研究結果は必要。結果をきちんと評価して、研究の経済効果も出した方が良いと思っています。
そうでない理系人材はエンジニアとしての労働力になるしかない。
でもこの領域は、高専でも専門学校でも充分だと思います。
>そうでない理系人材はエンジニアとしての労働力になるしかない。
でもこの領域は、高専でも専門学校でも充分だと思います。
高専といっても、6年生なのでその後は大学進学(3年時編入)が80%と聞きました。
確かに高専は、特化した分野を勉強しているので即戦力にはなりやすいのですが、それでも企業の求めるレベルまでいかないので大学進学者が多いのだと思います。
一つ質問ですが、この領域のエンジニアは何をさしているのでしょうか?
〉民間の研究職のお知り合いとかいらっしゃいますか?
数字ありきですよ。特許の数、論文の数だけではなく、営業数字の寄与率まで見られますよ。
聖域はないと思います。研究結果は必要。結果をきちんと評価して、研究の経済効果も出した方が良いと思っています。
仰ることは理解出来ますが、研究についてそこまで求めると、私立大学は全滅。
>では地方の衰退、
> 少子高齢化対策、
>はどの様にお考えのですか?
はっきり言って、危機感大です。
なので、別スレですが地方創生は必須と考えています。そのためには、あらゆる政策が必要と思います。全国各地に分散する必要は無いかもしれませんが、一極集中による大きすぎる集積率は非効率&高リスクだとも思います。各地の拠点毎に分散すべきで、大学で言えば、指定国立大学を中心とした衛生的な研究ネットワークが良いと考えています。
集中と選択ですか...。どちらかと言えば、規模、予算がかかるものや基礎研究は国立大に集中させ、逆に文系は私立に集中させる方が良いと思います。(既に国立は理系シフトに舵を切っていますが)
> 聖域はないと思います。研究結果は必要。結果をきちんと評価して、研究の>経済効果も出した方が良いと思っています。
民間企業が営利企業である以上、必要なことでしょうね。
ボランティアではないので、企業利益にならないものは民間では致し方ないかと思います。
なので、上記にも書きました通り、少なくとも基礎研究などは国立で実施する必要があるのでしょう。企業利益に結び付きそうなものは、国公立、私立にこだわらず、企業と大学側でやり易いような組み合わせで良いと思います。
長文失礼しました。




































