女子美の中高大連携授業
採用ライン一流東大慶應早稲田京大一橋阪大
一流企業の採用担当者の頭には、厳然として「大学のランクによる採用ライン」が存在する。バブル期のように、誰もが売り手市場の恩恵にあずかれるというわけでもなさそうなのである。
ちなみに採用担当者に「大学の一流、二流、三流の境界線はどこにあるのか」をたずねてみると、驚くことに次のような答えが返ってきた。
●一流大学……東大、慶應、早稲田、京大、一橋、阪大
●二流大学……東北大、北大、神戸大
●三流大学……上智、青学、立教、明治、学習院、横浜国大、中央、成蹊、関学、同志社、立命館
●三・五流大学……法政、関西 、千葉大
学歴フィルターってあるんですか?
具体的な体験談お願いします
これだけ推薦が広がっている世の中では学歴重視も難しいんだよねー。
私は20年くらい前から高校名を気にするようにしています。
ただ、偉そうに学歴やら何やら採用する側は言ってるけど、会社で仕事する時に高度な学力ってあまり必要ない気もするんだよね。残念ながら…。
多分、センター、今の言葉だと共通テスト?をしっかり解けるレベルの学力があれば大丈夫。
>会社で仕事する時に高度な学力ってあまり必要ない気もするんだよね。残念ながら…。
多分、センター、今の言葉だと共通テスト?をしっかり解けるレベルの学力があれば大丈夫。
そんな会社はきっと地方だけじゃなく東京にだってあるでしょうが、周りにないので正直ピンと来ません。
家族全員の関係する会社に高卒以下は1人もいないのはもちろん、出身大学も非常に上振れに偏っています。
適材適所ですね。
今までは大卒高卒で分けられていた物が、ほぼ全員大学に行く世の中になれば、大学の優劣で選別されるのは当たり前だと思うけど。
ここで考えるべきなのは、大学に行かなきゃ就職範囲が狭く、低賃金という理由で裕福でもないのに学力や学ぶ気がなくても無理やり奨学金を借りて大学進学している層。
昭和の頃から、なぜ一流大学を目指すのかと言えば、良い環境で学び、良い人脈を作るためだった。一流大学なら、おかしな人間は進学してこないだろうし、家庭環境や親の経済力も一定レベル以上の学生が集まり、まともな常識人が多いから変なトラブルに巻き込まれるリスクも少ない。
人口減と高齢化が進むこれからの日本の社会に取って有為な人材とはどの様な人なのか、それは企業を始めとしてどの様に稼いで行くのか、どの様な国にして行くのかと言うビジョンがハッキリしていないと決められない様に思います。




































