在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
上智って関東の関学
一般率の低さに腰抜かしました。まさか、30%台とは。
カトリック推薦と称して、中受偏差値30台40台の学校から指定校推薦がたくさんあったり、帰国枠が人数多かったり。
とにかく推薦だけで7割近くいるのに、評価だけ高いとか。もはや、関西学院なみじゃないですか?
獨協やSFCが一教科の軽量入試で偏差値あげてるとか、上智も同じですよね?
一般入試の募集人数と実入学者数が違うのが問題。
例えば、国際関係法は定員100に対してteap含めた一般の募集は78。
定員通りしか入れないとしても、一般で80人は入れるのかと思いますよね。
ところが実際は、推薦30人、バカロレア、帰国、外国人で30人合格している。
これらのカテゴリーの人たちは、ほぼそのまま入学するだろうから、一般入試で入る人たちは40人台、募集人数のほぼ半分!
偏差値操作うんぬんの前に、受験生にとって不誠実だと思わないのか。
ちなみに偏差値、学問領域、定員数が近い青学国際政治、法政GISはそんなことにはなっていない。誰でも調べられる。
補欠不合格の身からすれば酸っぱい葡萄かもしれないが、一般比率4割、後はよく分からん指定校が多いと知っていれば(物凄くレベルの低いところがあるのも最近知りました)最初から受けなかったと思う。
ここ読んで甲南女子がお嬢様校から凄い進学校に
関学が昔の関学では無いこと知りました。
友人がお子さん甲南女子残念で関学に入れる付属校か提携校に合格と聞き
関学の方が大学として、明らかに上なのに甲南女子が第一志望で残念??
と口にはしませんでしたが下剋上が起こっていたのですね。
甲南女子はコース制を取っています。
昔はほとんどが甲南女子大か甲南大に進学していましたが、現在はSアドコースとスタンダードコースに分かれていて、国公立大を目指す人はSアドコースです。
受験日を複数回設けて女学院の残念組の受け皿にもなり、Sアドコース一期生が出した実績は素晴らしかったのですが、徐々にブームが過ぎ去り、また女子が受験できる学校が増えたことでかなり入りやすくなりました。
今年の統一日日能研結果R4は
甲南女子Sアド48
甲南女子スタンダード38
ちなみに関学の本校附属は55
関学の継続校の啓明42
です。
第一志望ではなかったのでね。
貴方はずいぶん意地悪な感じですけど、上智大学の関係者で間違いないですね。
書き方が悪かったかもしれないが、「誰でも調べられる」のは、上智大学ではない学校ですよ。
意地悪なあなたに敢えてお答えしますが、青山学院大学の国際政治は指定校ほぼないですよね。
一般の募集ニアリーイコール入学者ですよ。
早稲田は、合格者と実入学者両方出してます。
上智大学は、一般の合格者が何人かは出ているけど、推薦の合格者を差し引いて、はじめて実入学者が分かる仕組みです。
推薦入学者については、2020年は募集人数より合格者が多くなってますよね。
そしてそれは、大学が実績を出してはじめて知りうる事実です。
つまり、受験の時点では、どれだけ一般受験生が割を食っているか、わからないのですよ。
繰り返しになりますが、かつては御校を志望した人間に対して、だから落ちるんだと言ってのけるあなたは、上智大学のかたで間違いないですか?




































