女子美の中高大連携授業
早慶附属に入れておけば良かったと思うことはありませんか?
中学受験や高校受験の段階で、早慶附属の80%偏差値は超えていたけれど、それ以上の難易度の進学校へ進まれたケース限定でお願いします。
中学や高校でのお子さんの成績や様子を見て気を揉んだり凹んだりして、早めに早慶附属に入れてしまえば良かったと思うことはありませんか?
結果的に早慶大進学となるなら、中学(高校)から附属の方が良かったと思うことはないでしょうか?
外科の中でも脳外科,一般外科,心臓外科,血管外科,胸部外科,小児外科と専門分野が分かれている。おまけに大学病院と市中病院では受け持つ医療の中身がちがう。したがって日頃,学ぶ内容がちがう。外科医でも自分のいつも関わっている関連事項しか詳しくないのが普通。ぜひあなたの言葉で解説してください。
附属は文理選択も遅いし、ある早慶附属は理系を選択する者が大半。
内部なので、理系の勉強をした上での文系学部進学が当然可能。
レポートで書かせる力を養い、数学的思考も養われる。
さらに課外活動にも打ち込める。
勿論遊んでしまうお子様もいるが、それも糧。
高校からも多くの入学生がいるので、飽きも少ないのが結構重要。
男女の兄弟で、中学受験時男子は筑駒、女子は中等を選択。
子供の意向もあるが親の意向も入っているのでしょう。
女子の早慶附属であれば、偏差値最高峰。
医療系に進む可能性が低ければ選択は大いに有り。他大受験もできるしね。
ただ、大学受験がない分負荷のかかる中受、高受のどちらかは経験しておいて方が良いとは思う。
>しかし、早大学院等からの内部生は中学・高校時代から豊富な実験の授業をこなし、大量のレポートを書いてきているので実験の授業では他の学生を引っ張っていることが多いとか。
そんなことないですよ。
内部生は理系なのに数学の証明も書けなかったりします。
一体、推薦基準はどうなっているのでしょうか。
うちの子は、閃きや能力の不足を頑張りで補って医学部に進みました。
一年生からの成績勝負、高一で出遅れるとほぼ逆転不可能です。三年間ガリガリと勉強してなんとか医学部に推薦されました。もちろん、定期試験対策だけでなく、膨大なレポート、グループワークなどてをぬけませんし、英語は頑張って帰国子女に近づく必要があります。
もし御三家などであれば、私立含めればどこかの医学部には受かったかも知れないけれど慶医が射程に入ってきたとは思えず、そういう意味では慶應の中高は正解だったと考えています。
医学部に入ってみると、成績トップは内部進学者の年が多く、内部進学が学力的に劣る感じはありません。他の学部より内部と外部の壁がなく、お互いリスペクトしあっているようです。




































