女子美の中高大連携授業
「旧帝」という括りは無実化してないでしょうか?
難易度も違いがありますし、就職先もバラバラですし。
どういう成り立ちでこの言葉ができたのでしょうか?
いまだに「旧帝」と塾やメディアまた一部の方が使用する場合があるのはわかりやすいからでしょうか?
別に数弱かどうかにかかわらず一般論で考えれば確実に九大は凋落していると考えるのが当然の話。
既に知ってのとおり18歳人口は90年度と現在を比較すると少子化の影響で約半分となっている。
一方で15歳以下および20歳以下の年齢層構成比は全国平均と九州地区は概ね同レベル。年齢構成上も九州地区の特別な傾向はない。
今後の18歳以下の人口推移をみても全国平均の動きと九州地区の推移は同様な動きをする推計になっている。
加えて大学生の各都道府県における流出流入の関係を見るかぎり、東京の圧倒的流入過多、関西地区が比較的流入過多を除けば、その他の地域はほぼ流出過多もしくはフラット。
九州地区は流入過多にはなっていない。つまり九州地区に他の地域から過大に大学生が流入している事実はない。
この視点から判断すれば九州地区の18歳人口は全国の動きと同様な傾向で90年度と比較して半分程度になっていると思われる。
世代における優秀層の割合は概ね一定であり、少子化の中で九州地区のみが各世代における優秀層比率がここ30年の間に倍になっているというデータは見たことがない。
むしろ大学の流出が過多になっている東京以外には特定の地域のみが優秀層が異常に膨らむということはないと考えるの方が自然。
九州大学が凋落していないというのであれば九州地区優秀層が他の九州地区の大学から九州大学へ進学する傾向が高まり、九州地区のその他の大学の大幅な凋落を代償として維持している考え方もないわけだはないが、もともと九州地区のトップ大学である九大なのでそれもない。
以上のことから、おそらく九州大学の現在の半分以上の学生は30年前であれば九大には合格できないレベルの学生。
九州地区の最優秀層が同様に少子化の影響で東大や京大に進学できる割合も増えており、その部分も考慮すれば6〜7割が30年前には九大に入学できないレベルの学生になっているのではないかと思う。
では反対に聞くが大学が課す入試問題の難易度があがると定員を縛らない状況下で合格難易度が上がるという理屈と実際に九大は難易度が上がっているというエビデンスを提示してほしい。
次にこちらの考え方がおかしいのならこの極端な少子化の影響の中で九大だけは凋落していないことを合理的に説明してほしい。
あなたにそっくりそのまま返すけど「逃げないでね!笑笑」
いつも、こうした板は私大関係者が作るんだよね。
認められないのが悔しいのか。。。惨めすぎるだろ。
地帝大の評価が高いって、そんなに嫌なの?
どんなに言っても世間、世界で評価されないのだから仕方ないでしょう、
謙虚になって、頑張りましょう。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000051856.html
https://japanuniversityrankings.jp/rankings/total-ranking/
神田外語大学が東大と同レベルの教育充実度。
教育成果も京大、北大、東北大、名大が東大より上。
国際性に至っては大阪女学院、宮崎国際大学、創価大学がどの旧帝大上位。
総合順位でも日本のトップ大学は東北大学。
本当にこれが世界の正しい評価と認識しているのですね。




































